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 ザーちゃんといっしょ1
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マ:ねえダディ。なんで今日はボク、ずっと後ろ向いてなきゃいけないの?
ブ:ここはザーちゃんの大陸だから今日はザーちゃんの日ってマミーが決めたんだよ。
  あとで何でも好きなオモチャ買ってあげるから我慢してよね、お兄ちゃん。

ア:ザーちゃん、じゃーんけんポイっ。あーいこーでショッ。
ザ:アタシはまだチョキができないっつってんのに。グーを出せよ、グーを!(怒)

ホリー:この一家、いつまで旅を続けんだろ。いっくら何でも砂漠はツライよ、ハーッ。


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ア:ザーちゃんの大陸は本当に綺麗ねえ。このままココに住んじゃおうかしらねえ。
ザ:マミーったら何言ってんの?血迷った?アタシはゼーッタイにイヤよ。
  ココじゃ、ディオールのバッグも買えないでしょー。スタバも無いしよ(怒)



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ブ:ほーら、ザーちゃん高ーい、高ーい。
ザ:ギャー!ダディー、何すんだよー。危ないじゃないのー。
  アタシは高所恐怖症だっちゅーねん。やめでぐれ~(怒)



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ザ:ハーッやっと落ち着いたわね、みんな。はい、マミーにゴハン。
ア:あらあら。マミーにくれるの。ありがとう。
ブ:ザーちゃん、それはお砂だから食べられないんだよ。



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ザ:そんなこと知ってるわよ、アホじゃあるまいし。アタシは今、おままごとを演じてるのっ(怒)
ア:ザーちゃんはこの大陸に愛着があるから、お砂遊びが好きなんだもんねー。
ブ:そーかぁ(カンドー)。じゃあ、将来はココにお家を建てて住んだらいいなあ。
  ダディーがザーちゃんのためにお砂のお家を設計してあげなくっちゃな。



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ア:あら~良かったわね、ザーちゃん。アフリカにずーっと住めるってさ。
ザ:ちょーっと待った!ダディー、後生だからそれだけはヤメて。
  アタシはビバヒルやパリでのショッピング三昧の生活が気に入ってるのよ~。
  ギャルになるのが夢なのよ。1歳になったばかりなのに夢壊さんといてー!
ブ:ハグハグしてくれるほど嬉しいの、ザーちゃん?ダディー感激だな(涙)




・・・こうして焦りと怒りの入り交じった気持ちにザーちゃんは思わず立ち上がらされ、初めての歩行に大成功(か、どーか知りませんが)。ピープル紙が選ぶ2006年度の「最も美しいファミリー」に選ばれたジョリー・ピット家は現在、夢のように美しく広大で、ブランドショップなんかは全く無かろうと思われる(笑)ナミビアで新しい家族を迎えるために待機しております。7月下旬より、ブラピは「オーシャンズ13」の撮影が始まるので、それまではナミビアに滞在するだろうという話。

今回のオフィシャル画像はまずハロー紙で全世界に公開され(ハロー紙はこの契約で7500万ドルをチャリティーに寄付)その数日後、全米一メジャーなピープル紙によって更に多くの読者の目に触れる形になりました。また、ドリームベビーの初公開写真は3億5000万ドルをユニセフに寄付するという契約内容で、ピープル紙への公開が決定していると報じられています。なので合計4億2500万ドルの大金が寄付に廻るという計算。暫くベビーブームが続きそうなハリウッドセレブ界なので、これがトレンド化して多くのお金がチャリティーに廻ることを期待して止みませんねえ。恐らく、そういう考えのもとに踏み切った決断かと思われますが。やっぱり見た目も頭の中身も、最も美しいファミリーだわ(笑)。こんなに大胆なファミリーアピール画像や、アンジーのTVインタビューなんかでサービスしちゃったから、当分の間、流出画像は出そうもないかなあ。アンジーもプレスに向けて「そっとして置いて欲しい」って声明を出してたみたいだしねえ。

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(2006/04/30(日) 06:09)

 幸せは国境を越えて
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アンジーどすー。んが、旧ブログでやっていたようなゴシップ関係は今のところ、再開するつもりはありません。だって、ここ最近で海外のゴシップを扱うブログもグンと増えたようだし、情報としては十分なほど余りある(笑)。結局、ニュースってその内容だけを伝えるのであれば、どのサイトを見ても同じこと。もちろん、自分なりの見解はあるけれど、以前のようにネタを追っかけるブログ作りは老体には厳しいかも~(爆)。っつーことで他のセレブはどうするか未定ですが、たまーに気分転換の意味も込めてブランジェリーナに関してだけはアップしていくつもりです。やっぱさ、規模が違うんだもの、このカッポー。アタシの中では既にゴシップを超えちゃってるし(うは)。なんつーの、ライフスタイルのトレンドセッターみたいなカテゴリー?ブランジェリーナチェックが日常化しちゃってるってのもあってネタの独り占めも勿体ないし、ただえさえ(この場に及んでも)バッシングの声があったりするセレブなもんで放っておけないっつーのもある(大きなお世話だろーが)。

だーってさー、こんなに真剣に世界の未来を考えてる二人(ま、特にアンジーだが)だってのに、やれ売名行為だ、自分勝手な行動だ、黒魔術だ云々カンヌンってよー。言いたい奴は言っときゃいいのかもしれんけど、それにしたってヒドくないか?人道的な活動をしてるセレブはいっぱいいるけど(いまやアンジーがリードしたトレンドだし)アンジーみたいに実際に現地に何度も出向いて視察をしたり、ボランティアに混じって活動を手伝ったりしてる人がどれだけいる?ブラピはたしかに、まだまだな存在だけど彼だって愛する家族のために一生懸命やってます。取りあえず、不本意にも世界中を巻き込んで、大騒ぎになっちゃったことへの落とし前はキッカリつける気持ちでいる(と思う。知らんけど)。ま、そんなんで一般庶民としては見守るしか術が無いわけなんですが、引き続き擁護派として地味に活動していきたいと思っとります。

そして今朝、全米ニュース番組の「Today Show」でアンジーがユニセフのチャリティー活動の一環としてナミビアにてニュースキャスターのAnn Curryに受けたインタビューのVTRを観ました。元気そうでしたよー。表情も顔色も明るく、健康な妊婦そのもの。インタビュアーの質問にも良く笑い、そしていつものアンジーらしくハキハキと答える姿はハッピー丸出し気味(笑)。そして常に「We/私達」を連発するところにも、ブラピとのファミリーな一体感をアピールしているようにアタシには思えて微笑ましかった。アンジーがブラに飽きただの何だのって報道されてるけどさ、けっこう惚れてると思うよー。あんなに実子はいらないって言ってたアンジーが、産む気になった男だもの。で、叩かれて叩かれて遠くナミビアまでやって来てさぁー。喧嘩もいっぱいしただろうけど(妄想中)大好きなナミビアにやって来て(アンジーは「思い出は国境を越えて」の撮影でナミビアに滞在して以来、この土地に惚れ込んでいるらしい。ココに来たことがアンジーの人生観を変えたとも語っております)家族の絆を実感してると思うよー。またドリームベビーの出産予定日や性別に関しては「自分達の胸にしまっておきたい」と言及は避けたものの、現地ジャーナリストに「5月末か6月初旬」とアンジー自らが語っていたらしいので、只今8ヶ月という報道がされておりました。そんな幸せいっぱいのアンジー画像をたっぷり放出中。まぶしいほど輝いております。

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想像以上に短い放送時間でしたが(5分あったかなー)楽しそうに現地の子供達と過ごすアンジーの姿もチラッと。下画像はすべてTVからのスキャン。日本中のご家庭の皆様も早めの流出映像キボンヌだよねー。うんうん。わかる、わかる。まっ、世紀のインタビュー(?)ゆえにすぐ流出するはずだから、ちょーっと待っとけ~。
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(2006/04/27(木) 20:44)

 マリーの夢は夜ひらく
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性格はしつこいほう。一度気になったら、とことん気になるのがアタイさ(やさぐれ風に)。だから本日もマリーネタで引っ張っちゃうど。いや、一週間くらい延々とソフィア強化週間で行くかもしれないけどいい?あ。自分のために再開したブログなもんで、そこんとこカッ飛ばし気味で加速がついちゃうかもしんないですが、どーぞヨロスコで。いっそ五番街のマリーとでも呼んどくれ(うひ)。いンやあ、この怒濤の流出画像を目にしてからというもの、アタシの心の60%くらいっつー、なんだかビミョーな数値を占めちゃってるソフィア・コッポラという女。もちろん、世のガーリーラバーに漏れずMILK FEDを立ち上げた時代から気になる存在ではありました(そーいや、大昔に買ったワンピはどこに行ったんだろ・・・)。

いや、もっと昔、父フランシスの作品「New York Stories」の脚本の共同執筆者であり、衣装も担当したと知って、当時この映画が大好きだったアタシは「何者?」と少しの資料を頼りに(ネットなんて無かったし~)ソフィアのことを調べたりしたもんでした。この作品はウッディ・アレン、マーチン・スコッセッシとのオムニバスになっているんですが、少女の視線で描かれたチーム・コッポラ(笑)の「Life without Zoe」は、シニカルな大人のニューヨーカー達が主人公の他の2作とまったく毛色が違っていたのも印象的でした。キッズ版SATCとでも言えるくらいに主役のゾーイが着せ替え人形さながらにファッショナブルなのにも泣けました。当時、まだ10代の学生だったソフィアが担当した衣装へのこだわりが、これまたスーパーガーリー。だって子供がシャネルスーツを着て登場するシーンまであるんだから!時代もちょうどスーパーモデル達がワンサカ出てきて、世の中の流れがラグジュアリーファッション最高!って時だったから、このオサレさに余計に痺れちゃったのかもしれません。何かで主人公のゾーイはソフィア自身を下敷きにしてるようなことを読んだ記憶があるけれど、マンハッタンに住むアッパークラスの子供の生意気ぶりが堪能できます。こんなこと書いてたら、また観たくなってきた。この気分のまま、アマゾンでポチッと押してしまいそう~(笑)。

で、なぜにここまで世界中のガーリー派がソフィアに惹かれて止まないのか?恐らくソフィア自身が現代のお姫様(究極のガーリーライフ)だからなんだろうなぁ。と思うわけ。シャネル社でのインターシップだって、自分のブランドを立ち上げたことだって、映画界に(ほとんど)下積み無しで監督デビューしたことだって、ぜーんぶフランシス王の息がかかってるのは間違いが無く。周囲を取り囲んでいるのも「ゴッドファーザー」さながらコッポラファミリーのサポートシステム。とにかくこの家族愛、血縁の強さを見せつけてくれるとこなんざ、まさにヨーロッパ的というか、パパ・コッポラに寵愛されて育ったってゆーソフィアはやっぱりお姫様。少女の時から美しいものを見せられ、美味しいものを口にし、世界中のセレブと社交をしていたであろうソフィア。苦労なんか知ったこっちゃないような人生てーのが既に傑出したガーリーぶり。もう土台自体がコッポラ監督の渾身の作品っていう感じ?(笑)。これで感性が磨かれなかったら逆に変だよな。でも不思議に地に足が着いて見えるところが、彼女のアンバランスな魅力であり、フツーの人が真似したくても出来ないユルさなんだよねー。取りあえず、精力的に働いたりしなくても人並み以上の生活は保証されているわけで。必要に差し迫られた生きていくための仕事じゃなく、自己表現の道を模索しているうちにそれが仕事になっちゃったっていうチカラの抜け具合がガーリーラバーとしては溜まらないわけ。

そうそう、美人じゃないトコ、顔や体型に少々の難があるトコも、逆に彼女を完璧じゃなく見せてるっつー、変なトコで得してるタイプ。いやー、普通で考えたらマイナスポイントになる面までプラスに変換できる感性(羨ましーぞー)。安物のTシャツとジーンズに履き崩したスニーカーでも、一般人と違うのは中身が高級品だから(あ。究極言っちゃってる?)。こればっかは真似したくとも出来ないもんなー(生まれ変わるしかないし~。それもイチかバチかの賭けになっちまうし)。なので、Tシャツにジーンズでヨレっとソフィア風味に~。なーんて平凡系ガーリーちゃんがやっちゃってもダメ。土台を鍛えたり、お直ししたりしたところで、これもダメ。だいたいソフィア自身、見た目の美しさで勝負はしてないもんな。ソレはソレ。アレはアレ。みたいな(意味不明)。ガーリー張って生きるって奥が深いよ、ホント。

自分のことで言えば、最近は富みに親父活動に従事してるようなトコが多くって、ガーリー不足気味だったワシ(あ、いや。汗)。なので枯渇しかけた(歳取って来ると枯れる時ゃ一挙に来る。爆)ガーリー脳にソフィアの新作画像が、かーなり衝撃的だったわけさ。なもんで、積極的にソフィア注入中(うはは)。今後もチョロチョロとソフィア研究?なぞしつつ、ガーリーに邁進していくつもりでございます。本日もお付き合い頂きまして誠にありがとうございました(まだまだあるけど)。

ところでソフィアのドリンクが発売されてるって知ってた?(日本でもディスカウント店なんかで入手できるらしいよ)。パパ・コッポラのワイナリーで作られたスパークリングワインが、そのドリンクの中身。綺麗なボトルのも売ってますが、アタシはこの下画像(画像はすべて仏ヴォーグ誌4月号に掲載された特集ページ)に鎮座してるアメリ缶に惹かれます。これぞ父娘の夢の競演じゃない?いやあ、コッポラ・ファミリー憧れちゃうなあ。仲間に入れてくんないかな(妄想中)。ニコラス・ケイジもファミリーの一員として有名だけど、ってことはあの韓国人の嫁もコッポラファミリー?だよな。だよね。うーむ。ハゲは苦手だけど(爆)羨ましーぞー。

一応コッチにもソフィア出演のCMビデオのリンク貼っとこ(しつこっ。笑)。

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(2006/04/26(水) 17:42)

 今宵はガーリー祭り
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ガーリーが止まりません(うは)。タラです。旧ブログでやったMOVIE BATONからズーッと楽しみにしているソフィア・コッポラの新作「Marie Antoinette」がついに完成したようです。そしてフランスが生んだガーリークイーン、マリー・アントワネットの名にふさわしく、初上映はカンヌにて。そう、あのカンヌ映画祭のコンペに出品されるることが決定しております。数ある映画祭の中でも、イタリアのヴェネチア映画祭と並んでゴージャス感溢れるカンヌ。いやあ、行ったことは無いけどさ(笑)南仏ってだけで、もはや心躍る感じじゃありませんか~。なんたって女はフランスもんに弱いアタシなもんですから、そんなニュースを耳にしただけで心は勝手にはやっております。

もちろん、作ったのはイタリア系アメリカ人のソフィアだし(監督、脚本、プロデュースも担当)主演もソフィアのブチャ友(爆)キルスチン・ダンストっていうバリンバリンのアメリカ人。でもそんなアメリカ人的なフィルターを通して見た18世紀のフランスってのが面白いじゃない?それも各業界をも巻き込んで「ガーリー」っていう単なる一部の趣味嗜好に商品価値を与えたソフィアのフィルターだもの。オモロくないわけがない。いやガーリーラバーは必見だろ。だってお姫様だよー(笑)。ガーリーの究極じゃあ、ございませんか。女の子なら誰だって一度は憧れた経験のあるお姫様活動。馬車やら、お城やら、舞踏会やら、王子様やら(妄想中)。そんなんがソフィアの味付けで満載に描かれてるってんだから、溜まんねー。この画像を見てるだけで心浮き立って仕方なかったアタシ(うひょ)。もう、こんな画像見ちゃったら我慢の限界ってことで、ひっそりとブログ再開しております(うしし)。だってこの色彩を見てよ!(力説気味に)。まるで100年分のイースター(春に行われるキリスト教のお祭り)がやって来たみたいなパステルぶり(笑)。美味しそうです。一番上の画像は恐らくポップアーティストのWayne Thiebaud(ウェイン・ティーボー)のコレを意識したんじゃないかなあ~とか。このウェイン・ティーボーはオシャレなブロガー友達、mingさんに教えてもらったんですが、一目見て一発で参っちゃいました(可愛い過ぎ)。この手の世界ってアートで愛でるより、実物達で愛でたいってあるよねえ(美味しそうだし)。決して甘党じゃないアタシですら、このガーリーパワーにはやられちゃったもの。んでもって、ソフィアが親切に具現化してくれたっつー、グーゼン(妄想ですが)。ティーボーのことはmingさんがお友達と運営している、とーってもオサレなご自身のブログにも紹介されております。

そんなガーリーラバーにドッカンドッカンと直球を打ち込む、相変わらずのソフィアでございますが、本人としてもガーリー代表として、どーしても描きたい人物だったんだろうねえ、アントワネット嬢。ファッション業界でも、ついこの間まではヴィクトリアンの波が吹き荒れてたりして、最近はワリと馴染みのある世界だったりもするし~。いや、出て来る衣装が、そのまんま現代のコーディネイトの参考になるとは思わないけど(意外に着物の世界に通じるかな?とは思う)柄や色の合わせ方なんかが最高に可愛いので(既に画像でも解るけど)劇場でジックリと鑑賞したい。オフィシャル本が出たら買いますよ、アタシ。オスカー受賞後のソフィアが「ここぞとばかり」アントワネットの如く贅を極めた作品かと存じますもの。かのヴェルサイユ宮殿にて撮影も行われたっつー、ガーリー史に大きく残るであろう作品でありますぞ(知らんけど)。アタシも大昔に行った仏旅行でパリから長時間かけて、わざわざヴェルサイユ宮殿に行ったよ(あ、聞いてない?)。なぜにあんなにもヴェルサイユにこだわったのか?自分でも不思議だけど、恐らくアントワネット嬢の霊がアタシのガーリー魂を呼び寄せたに違いないね(爆)。いや、間違えてフランス語ツアーに参加しちゃって、チンプンカンプンでちーっともワカランチンだったんだけど(汗)こーんなデッカい部屋でトイレを済ませてたのか~(ハンパ無くゴージャスだったし)とか、秘密の劇場(外は地下牢に見せかけて内部は、これまたデッカい贅沢な劇場になってる)も見れたし。もし、劇中でそんなんが出て来るシーンがあったりしたら自分的には二度美味しいかも。とにもかくにもこんなに豪華絢爛なガーリーアイテムには滅多にお目にかかれない!ってことで、誰が何と言おうと(ま、誰も言わんだろーが)ゼーーーーッタイに観に行きます(ハァハァ←久々で疲れた)。

世界を先駆けて公開する仏版トレイラーはコチラ

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SOFIA GIRL | 固定リンク | トラックバック:1 | レス:28
(2006/04/25(火) 12:35)

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(2006/04/24(月) 09:44)

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