***babytaramoon
   
  >> TOP
  >> RSS1.0
tarafile

いらっしゃいませ。

タラ

Author:タラ

Recently

Vintage Book

taraCinema

7/12UPDATE!

thelastmistressposter-1

「マリー・アントワネット」ラバーズも必見。ガーリーとエロの絢爛でございます。

More taraCinema

towlheadposter-1

アメリカに越して来たアラブ人の父娘と隣人が巻き起こすダークコメディー。脇を固めるのは錚々たる役者陣なのも当然。この作品は「アメリカン・ビューティー」の脚本家が書いたものなんです。

Chat Room

Navigate

All Topics List

Pups Room

ゾーイ王子がパピーだった頃

Archive Room

Search Room

Post Office

コメント欄にて非公開の書きコメも可能ですが、シャイなアナタはこちらからもどうぞ。

name
mail
subject
message

Feed Room

bloglanking-1
Subscribe to this feed blogpeople-1
bloglanking-2
にほんブログ村 ファッションブログ セレブ系へ

 taraMusic秋の夜長スペシャル3

ガーリーな秋の夜長には欠かせないのが、この温かい歌声ではないでしょうか。とは言え、気怠い夏の夕暮れ時にも聴いていた気がするし、寒い冬に家路を急ぎながらのiPodから流れて来るのもオツなものでございます。

I made this music playlist at MyFlashFetish.com.




taraMusic GIRL | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2007/09/30(日) 00:19)

 taraMusic秋の夜長スペシャル2

調子に乗って(笑)ジャジャジャジャーン♪ 歌うは我らガーリーのアイドル、ズーイーちゃん&ルイ16世!秋の夜長、過ぎ去った夏を想いながら聴くのにピッタリです。



taraMusic GIRL | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:2
(2007/09/26(水) 00:07)

 taraMusic秋の夜長スペシャル

秋の夜長、やっと涼しくなって参りましたが皆様はどうお過ごしですか?おかげさまでアタシは元気です(笑)。音出ます(←遅い。ひゃひゃひゃ)。追伸:新曲アップのため、テープの窓下にあるPLAYボタンをクリックすると音が出るように調整しました(うはは)。





taraMusic GIRL | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:6
(2007/09/25(火) 00:07)

 SEPTEMBER 11. 2007

WE NEVER FORGET.
911NY-1

911NY-9


[SEPTEMBER 11. 2007]の続きを読む
DAILY GIRL | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:2
(2007/09/12(水) 00:15)

 サラちゃんの話
degas-1

芸術の秋(似合わないけど)。タラログったら、最近なにげにアートを意識したのブログ嗜好になってきてんじゃないのー?とお嘆きの貴兄よ(いねーよ)。今回の画像はご存知、印象派の巨匠エドガー・ドガ。だから何だって話もありますが(笑)選抜した画像に深い意味はございません。だって今回の記事は印象派なんつー、書いてる本人もよくわかってない難しい話ではなく、サラちゃんっていう仲良しのことについてなんですから。ンじゃ、なんでドガの絵なのかと申しますと、サラちゃんはバレエを習っているバレリーナ志望の女の子だから(うはは)。ここまで読んで勘のいい読者の方であれば、サラちゃんという人物がガーリーであろうということは、この段階で既に妄想準備して頂いてるかと思われます(笑)。

日々ガーリーを張って生きる皆様であれば、多かれ少なかれ年下の可愛いガーリーお友達がいらっしゃるのではないか?思うのですが、サラちゃんはアタシのガーリー交友関係の中でも最年少の11歳。いや姪っ子ちゃんや友人の娘などファーストネームで呼び合うような(笑)もっとチビッコなガーリーちゃんもいるにはいるが、この場合のガーリー友は自主的にアタシ宛にアクションを起こしたり(例:メールをくれるとか)第三者を交えずに触れ合いが持てる、家族ではない相手のみに限定したい。なので、この条件に基づくとアタシにとってのサラちゃんの位置づけは最年少のガーリー友となるわけです。ま、そうは言っても当然、ウン十歳も歳が離れたガーリー熟女のアタシとの直接的な接点は無く(苦笑)サラママの姉とアタシが友達だったのもあって、一家が旅行に来ていたハワイで5年前に会ったのが、小さなサラちゃんとの初めての出会いでした。

degas-2

初めて会った時のサラちゃんのことは今でもよく覚えています。・・・と、言いたいところなんですが、所詮は他人の子供です(爆)。かなりの恥ずかしがり屋さんだったんじゃ?ってくらいは覚えてるんですが、誠に遺憾ながらそんなに都合良くガーリーな思い出を語れるほどの記憶はございません(ギャハハ)。おそらく、サラちゃんのほうも覚えちゃいないはずなので(当時6歳)それはそれでおあいこか(って、相手は子供だろ)。でもその時は大人と子供の関係でしかなかったのに、5年の年月を経てガーリー友になったという事実。これにはアタクシもガーリー感激(笑)。サラちゃんの成長の早さに驚くと同時に自分の成長の止まりっぷりにも驚かされる今日この頃。考えてみればハワイで会ったあと、帰国の度にちょこっと会うくらいでベッタリと遊んだりってことは無かったはずなのに、成田に見送りに来てくれた時も、別れが寂しいと言っては泣き(笑)再会すれば嬉しさを素直に現してくれる。で、そんなサラちゃんの天真爛漫な様子を見るに触れ、やっぱガーリーはこうこなくっちゃ。と膝を打ちまくってしまうわけですよ、オバちゃんとしては(ウクク)。

サラママも「素直過ぎて幼い」と贅沢な悩み?を持つほど、サラちゃんという女の子はホンマに純粋なわけですが、これさー、ホントに大事にして欲しいよ〜(誰に言ってんだって)。んじゃ、まったく無毒なのかって言えば、そのくらいの歳の女の子が持つ無邪気なソレが無いわけでもない。なので、これからが正念場(なんの?)。ポテンシャルが純真ゆえに女子経験を積んで行けば、かなり最強のガーリーになるんじゃないかと、アタクシは踏んでおります。で、そんな若いガーリーを身近で観察、否、見守ることが出来てアタシは恵まれてるなーと(笑)。あ。生き血を吸ったりはせんのでご家族の方、ご安心下さいね(うひゃひゃ)。先日、そんなサラちゃんが出演するバレエの発表会にご招待して頂き、いたく感動してしまったアタシ。ヒトの子であっても(苦笑)小さな時から知っているサラちゃんが舞台の上で自己表現している姿には目頭が熱くなりましたわ。なので親族であれば、小さかった彼女が成長するのを見るにつけ、どんなに熱いものが込み上げてくるんでしょうかねえ(そういう気持ちはどのご家庭も共通かと)。

degas-3

実のところ、アタクシ根がアホなもんで(え?知ってる?)難解なものに興味が薄かったりしますんで・・・クラッシックの世界なんかにはトンと疎い人間だったりいたします。観劇好きだった(たぶん情操教育と思ってた?)母に連れられて、子供の頃はバレエなんかもチョクチョク観に行った記憶はあるけど、大人になってからめっきりご無沙汰だし、好んで行きたいとも思わないタチ(ホントにアンタ、ガーリーなのか?)。でも久々に観たバレエはやっぱり良かったなー。そりゃプロのリサイタルと違って生徒さんたちの発表会ですから、かなりアットホームな感じではあるんですけども、それを抜きにしても女の子たちが無心に踊る姿、ポーズを決める姿というのは可愛いものです。

バレエは一般に「肉体の芸術」と呼ばれるけれど、それより何より、その存在含めて「ガーリーの芸術」なんではないのか。やれチュチュだ、やれバレエシューズだ、やれカシュクールだって、使われるアイテムを見てもバレエの定番はガーリーお墨付き。おまけにシニヨンを結うために髪は常にロン毛でなければあらず。ドガの絵にも見られるように昔からそれが変わらないと来ているのもステキ。要するにバレエというのは「歴史のある由緒正しいガーリー」で、バレリーナってのは「永遠のガーリーの証し」と言っても過言じゃないのでは?と。これはガーリーラバーとしては見逃せないカテゴリーだという再発見。ま、だからと言って、うっかりバレエを習い始めたりはしませんけども(笑)。そう言えば子供の頃、アタシ自身もバレリーナに憧れて(お恥ずかしい)母に頼んでバレエクラスを探してもらったことがあったっけ。実家のある街では当時モダンバレエ(今ではジャズダンス?)のクラスしかなく、あのカッコが出来ないと知ってやめてしまったのよねぇ(子供の頃から形に左右される性格だった)。


つか、けっこうクラッシックバレエに憧れた女子って少なくないんじゃないでしょうか?しかもガーリーにこだわる(笑)タラログの読者であればなおさらのこと。そんなヒトを狙った大人のバレエ教室も大繁盛なんてナンカで読んだような気がする。でもさ、正直言ってクラッシックバレエほど向き不向きがハッキリしているものも無いんじゃないかとも思うのです。もちろん、体の柔軟性なんてのは当たり前なんだけど、これは人間頑張れば(多少は)どうにかなる面もありましょう。それにも増して大切なのは外見じゃないかと思うんだよなー。やっぱり上手い子はルックスも「貴女ってバレリーナになるために生まれて来たのね」と言ってあげたいような子が多い。実際はすごく小柄なのに舞台映えするタイプで頭の形なんかもシニヨンが決まる広めのオデコだったりしてさ。そういう子は手足も長く、首の付き方でさえ一般人とはナンカ違う。

子供の頃からやってれば、成長期にあらゆる筋が伸びてそういう体型になっていくんだとも思うけど(サラちゃんもそうだし)中にはどう考えても心配になるような子供も二割ほど混じってたりするのもご愛嬌(で済まされない気もしたり)。女親にしてみりゃ(自分が叶わなかったので)女の子が産まれたらクラッシックバレエを習わせたーい。そして親娘ともども、ドップリとガーリーな世界へ浸りたーい気持ちも理解出来なくはない。アタシだって子供はいないが、もしそんなことが身の上に起きたら考えないこともなかろうかと妄想くらいはする。

でもダメなのです(なにが)。バレリーナに育てたいんであれば太らせてはいけません(あら、言っちゃったよ)。ポチャっとした子供ってのは、それはそれでチャーミングだったりして、そっちの魅力もわかるにはわかるの。だから決して可愛い我が子に過酷なダイエットをしろ!なんて申しません。が、だったらバレリーナへの道は親娘ともども諦めることがおススメよ。だ〜ってもしアタシだったら、たかが子供時代の習い事とは言え、どう見ても周囲の子から浮きまくっちゃってる発表会の写真やビデオなんか、年頃になってから見せられたくはないもんなー。なんでもっと他の才能を引き出してくれなかったんだ・・・と軽く親に反発覚えちゃうかも。なので、賢いガーリーママは、くれぐれも娘可愛さのあまりに自分のガーリー嗜好を押し付けず、より客観性のある子育てを他人事ながらお勧めする次第です(大きなお世話だけど!)。

ところでバレリーナと言えば!


[サラちゃんの話]の続きを読む
ZSA ZSA ZSU GIRL | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:8
(2007/09/05(水) 14:49)

copyright © 2005 ***babytaramoon all rights reserved.
Powered by FC2 / PHP weblog system 3 / netmania
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ ホテル