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 taraMusicひと雨ごとに秋の懐メロスペシャル6
とうとう懐メロスペシャルでお茶を濁してしまった2008年10月。皆様、お元気ですか?最近のタラログ、なんか怠慢じゃない?なぞと怒ってないかしらん(ちょっぴり気弱なのも秋風のせい?)が、この方は怒っております。PJハーヴェイです。すでにアタクシの気持ちは90年代へ移行中。90年代と言えば、ピカピカのバブル景気が尻つぼみになり、グランジなんていうザラザラした荒れたムーブメントが出て来た時代。皆の大好きなケイト親方がウェイフとしてドーンと頭角を表したのもこの頃。そう考えると今の80'sブームって、骨格となっているのは90年代のもの、で、その上に80年代のフレーバーを掛けたという感じなんではないでしょうか。

PJことポーリー・ジーンは今でもメジャーで活躍しているアーティストなので、かなりマニアックではありますが、ご存知の読者も少なくないと思います。アタシはこの手のオルタナ系が得意分野じゃなかったもんで、彼女の存在を知ったのは93年に発表された「Rid Of Me」。ちょっとだけ違う世界のサウンドも覗いてみたかったアタシは、思わずジャケ買い(笑)。そして家に帰ってから聴いてみて驚きました・・・暗くて(爆笑)。まあ、そんな若気の至りでございましたが、相当のインパクトを残したのはたしか。今回タラログにアップするにあたって、ポッと名前が思い浮かんだので調べてみたら、このアルバムに収録されている「Dress」という曲のPVがスゲー、ガーリーで驚きました。ここでもガーリーはガーリーを呼ぶ。の法則の登場でございます。

PJハーヴェイは、今週の「Girlin'」でmarica Mさんが紹介しているM.I.Aと同様に、ロンドンのセントマーチンでアート(彼女は彫刻)を学び、その後に音楽活動に入っております。前述のM.I.Aちゃんと明らかに違うのは、根本的なドロドロ感。オンナを嘗めんなよ~的な攻撃ムードのペルソナが、常に性的な過激な歌詞となって現れているところも、ヨーロピヤ~ン♪(ホンマか)。とにかく弱いようで強いような、キモイようでカワイイような。なんかどっかで見たことが・・・と思ったら、同じ英国人のエイミー・ワインハウスにも似ております(爆笑)。とにかく一度見てくださいませ。



ハマったら、抜け出せない世界観です。



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(2008/10/30(木) 00:32)

 taraMusicひと雨ごとに秋の懐メロスペシャル5
こんばんは。お届けしております懐メロスペシャル。そろそろ90年代に移行しようかな~なんて思ってたところに、忘れてはならない方を思い出してしまいました。彼女の名前はグロリア・エステファン。波瀾万丈な人生を生きながら、何度も起死回生を果たし、現在も活躍しているラテン熟女でございます。言ってみればジェニファー・ロペスやシャキーラの先輩格という立場。カストロ革命の最中、2歳の彼女は家族と共にキューバからアメリカへ逃亡。マイアミで青春時代を過ごし、また彼女のアメリカでのキャリアは、マイアミ大学在学中に知り合った夫、エミリオ・エステファンと組んだ「マイアミ・サウンド・マシーン」というバンドから始まった「マイアミ尽くし」のオンナでございます。

84年のデビューから出す曲、出す曲がすべてチャートインという、稀代のヒットメーカーになったマイアミ・サウンド・マシーン。85年のセカンドアルバムからのシングルカット「Conga」は、ビルボート・ランキング史上、ポップ、ラテン、ソウル、ダンスに同時にチャートインした唯一の曲。そしてこの「Bad Boy」のPVはこれまた懐かしい、当時、爆発的な動員数を誇ったブロードウェイミュージカル「キャッツ」にヒントを得たコテコテな80年代っぷりが見事です。グロリアが着てるドレスなんて、キャリーが着ててもオカシくないくらい(笑)ガーリー・ヴィンテージ!今考えると90年代初頭に出て来たマライアが、うっかりスパイラルパーマの先駆者かと思ってたけど、違うね、これは明らかにグロリアが作ったトレンドですね。そう言えば、80年代に盛り上がって来たミラネーゼ(ミラノ版パリジェンヌのような括り)旋風では、皆様こんな感じのヘアスタイルだったもんなぁ(遠い目)。ラテンならパーマはお約束(ホンマか)。ホットなガーリーを目指す皆様には、スパイラルをお薦めします(笑)。

そう言や、最近のセレブシーンで「マイアミ」という都市が、トレンドになっているのを目にしますが、そう考えてみると、マイアミ・サウンド・マシーンの大ブレイクで80年代も大いに注目を浴びたマイアミ(「マイアミ・バイス」なんていう人気ドラマもありました)が、またバック・トゥ・80'sの影響で巡り巡って来てるのかとも思えます。80年代のあのホット!な感じがあるんでしょうねぇ、マイアミには(笑)。



と、今回はマジメに語っておりますが・・・



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(2008/10/20(月) 11:29)

 taraMusicひと雨ごとに秋の懐メロスペシャル4
こんにちは。若者ガーリー様も熟女ガーリー様も、それぞれの想いで楽しんでくださっているであろう、懐メロスペシャル(知らんて)。80年代を語るのには欠かせないメンツを選んでお届けしておりますが、MTVのお膝元アメリカ発のヤンキー娘を忘れてはなりません。全米で初のビルボード1位を果たしたガールズバンド「ゴーゴーズ」でございます。ソロになってからも成功を収めることになる、フロントマンのベリンダ・カーライル以外は、特にコレと言った魅力のあるメンバーでは無いんですが、とにかく女だてらにロックンロールやってるぜ、ベイベー!っていう気迫にあふれた元気一杯のバンドだったんですよね。骨太な仕事ぶりながら、バンドのイメージカラーもキャンディーのようなパステルカラーだったり、巧みに50'sっぽさをビジュアルで取り入れてたり、今考えてもガーリー度は高かった。

81年に一大ブレイクしたファーストアルバムから、シングルカットされた「Our Lips Are Sealed」は、ヒラリー・ダフもカバーしているので、お若い方(もしくはお子様のいる方)には、こちらのほうが馴染みがあるかもしれません。当時、この曲がラジオ(!)から流れて来ると、すごくハッピーな気分になったもんです。



80年代って、わりとガーリー輩出の時代?


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(2008/10/16(木) 14:02)

 taraMusicひと雨ごとに秋の懐メロスペシャル3
キャリンちゃんでは皆様も一緒に踊って頂けたでしょうか?(笑)。アッという間に週末です。本当に一週間が経つのは早いもの。花金というのももはや死語なんですか?じゃあ花木ってのは?(同じか)。今の若者は週末になるとどのへんに繰り出してるんでしょーか?やはり、若さを発散させるとなったらクラブですか?それともラウンジとかで語らうの?それとも居酒屋で一杯?・・・時代もあるんだろうけど、ばっちりキメて居酒屋ってのは何か悲しい感じはあるよね(自分が楽しきゃそれでいいんだけど)。

最近ワタクシ、バブル経験者ということでアチコチで羨ましがられたりもするんですが(あの頃は週末と言わず、平日だってクラブ活動してたもんなー)、「下手にバブルを通り抜けて来るとこんな変なオトナになっちゃうよー」と大人らしく?警告もしております(苦笑)。地道、大切よね。ギャハハ。で、今回ご紹介するステイシーQは正真正銘の一発屋。否、もう一発くらいは当たってたと思うので計二発ですか。ハウスミュージックなんていうカテゴリーが世に登場するちょっと前、米国製ユーロビート(それも考えてみるとすごく変な話)で大ブレイクしたカワイコちゃん。PVの「Two Of Hearts」は86年の大ヒットなので、当時ディスコ(クラブという名称はあったかなぁ・・・ビミョー)でブイブイ言わせてた方の中には、この曲がかかると自然に体が反応してしまう方も多いのではないでしょうか?アタシはウン十年経って後、この曲が入ってるコンピ買っちゃいましたからね(爆笑)。

ステイシーQという不思議ちゃん系の源氏名を持つ彼女は、カリフォルニア出身のバレリーナ志望の女の子だったそうですが(お。ガーリーです)有名なサーカス団のダンサーになり、そのあとボーイフレンド達と音楽活動を始めたらしい。やってたのはパンク(意外にパンクやってる女の子の志向ってガーリー度高いんだよね)。キャリンもカリフォルニアガールですが、さすが広大なだけあって女のジャンルも幅広い。そう言えば、あのケリー・オズボーンも自分のアルバムで「Two Of Hearts」をカバーしております(笑)。PVはね、有り難いことに探せませんでした(大笑い)。とにかく当時はステイシーQのバービー人形も売り出しちゃう?って企画が上がったほどマニア人気だったので、80'sマニアはぜひチェキラです。



まるでお人形さんです。まだあるよ!



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(2008/10/11(土) 00:06)

 taraMusicひと雨ごとに秋の懐メロスペシャル2
B系、B系と言ってるわりにナカナカ80年代の出物が無いのが悩みのタネ(笑)。B系自体の立ち位置がガーリーな存在感と若干のズレがあるため、これまたタラログ向きのPVを探すのが至難のワザだったりするんですが。じゃあ無理にB系で探さなくっていーよ。と、言ってくれるな、おっ母さん(爆)。そんなん言われたら何が何でも探したくなるのが乙女ゴコロじゃないのさ(てか、誰も言ってないし~。笑)。まあ、頭冷やしてよく考えれば、フィメール・ラッパーなんて職種が出て来る前は、R&Bの世界にだってガーリー張ってるようなアイドルがたくさんいたんですよね。で、思い出したのはキャリン・ホワイト。デビューアルバムが88年発売で大ブレイク。90年代に入ってからもスマッシュヒット(笑)を飛ばしたりして、けっこう人気がありました。92年にはジャネット・ジャクソンを育てたDef Jamの名プロデューサー、テリー・ルイスの嫁になって玉の輿に乗ったんだけど、すぐに別れちゃったみたいですね。

で、そんなプライベートはどうでも良し(こればっか)。当時はアタシもじっくり見たことは無かったんですが、この「The Way You Love Me」のPVはサイコーにガーリーで、ちょっとこれドンズバ80'sなんじゃないの!っと捜し当ててアタクシ、自分で(痛いほど)膝を打ってしまいました。とにかくキャリンのファッションがキュートで素晴らしい(素晴らしいってアータ)。80年代ガーリースタイルのお手本に出来るくらいのパンチあり。この映像見てると、なんだかスパイラルパーマ(!)をかけたい気持ちになってくるから不思議です(アタシだけ?)。んもぉ、こんな可愛いPVは独り占めにしたいところですが、ここはB系とガーリーの橋渡しをモットーにしておるタラログですので(いつからよ)お茶の間の皆様にもお届けしちゃいますぜ、ベイベー。いやあ、まぢでカワユいよ。KO、KO、OK牧場(ガッツ石松風に)。



驚いたでしょ?もっと見たいでしょ?


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(2008/10/09(木) 00:01)

 taraMusicひと雨ごとに秋の懐メロスペシャル1
こんばんはー。やたらと更新のタイムラグが短くなっている秋のタラログでございまーす(笑)。なんか色々と頭の中に溜まって来てるネタもあるんですが、何かに追い立てられるように更新を急いでしまうアタシ(まぢ苦笑)。イエイエ、何も意味はないんですよー。いつも通りのナントナクに突き動かされてるだけでございますの。てか、アホみたいに80年代とか、90年代とか、自分が駆け抜けて来た知ってる時代だと思ってアチコチで自慢げに語っておりますが(爆笑)やっぱり経験者だからこそ、語れるとゆーのはあるね(と、やっぱ自画自賛)。なるべくタラログでは「ガーリーな視点」にこだわってお届けしたいと思っておりますが、これがさ、あるのよ!80年代ラバーの皆様が反応してしまうような逸材がイッパーイ(大笑い)。ま、もしかして既に調査済みだったり、どこかのブログでお目見え済みもしれませんが、タラログでもチョイチョイと隙を見てアップしていきたいと思います。

んで、シーナ・イーストン嬢に続く第二弾はこの方。ネーナです(うひゃひゃ)。本名はガブリエレ・スザンネ・ケルナーっていうらしいんだけど、それはどうでも良くって、おそらく当時は珍しくなかった一発屋だったと記憶しています。でもワールドワイドでブレイクしちゃったこの「ロックバルーンは99」で、超メジャーになっちゃったんだよね。本国ドイツではけっこう有名らしくって、現在に至るまでセレブとして地位は築き上げているらしい。でもそんなのもどうでも良し。とにかくこの曲でバーンとMTVに現れた時は、ロック少女じゃなかったB系のアタシですら「カ、カ、カワユい!」と思ったくらいなので、ネーナに憧れてバンド組んじゃった人も少なくないんじゃないでしょーか?とにかく欧州ならではの、ガーリーロックな雰囲気をお楽しみください。



もちろん、これだけじゃ終わりませんよー。


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(2008/10/07(火) 22:51)

 シンクロナイズド*ガーリング


最近なんだか更新する気満々で、読者の皆様にはお世話になっております(笑)。NYから始まったコレクションも、既に終着のパリ。そしてこのお祭り騒ぎも今週末で終了。まあ、アッという間に次の秋冬コレクションがやって来て、その前にメンズやクチュールのファッションショー、またブランドによっては「リゾート」用のショー(臨場感を出すためにマイアミで行われたCHANELのショーは記憶に新しい!)まで行っちゃいますから、業界は年中無休営業。アタクシも休んでいる場合ではございません(なんでやねん)。で、同じく年中無休のファッショニスタの皆様なら、ヘヴィロテで覗きに行っているに違いない、あのコンデナスト社がお送りする巨大ファッションサイト「Stye.com」の中でも、ひときわ人気を誇っているコンテンツ「The Sartorialist」の画像をパクって(爆笑)スライドショーを作成してみました。

この「The Sartorialist(サルトリアリスト)」、実際はスコット・シューマン氏(abcニュースでも紹介されてます)。というイケメン・フォトグラファーの方が個人で運営しているブログの名前(というのも皆様のほうが詳しいですね、きっと)で、コレクションシーズンになると世界中に出張してStyle.comのためのストリートスナップを撮影しているようです。タラログでも数シーズン前のコレクションチェックの時も画像を使わせて頂いたのですが、一般人もセレブリティーも、同じ目線で撮影されていて、その被写体の肩のチカラが抜けたナチュラルな表情がとてもステキです。季節の気配や各国の個性が感じられる背景の選び方にも、彼の一貫した審美眼が伺えます。中には?ってのもありますが、それも彼のユーモアとウィットのセンスあってこそ。

そんなシューマン氏も写真が本職だったわけではなく、元はと言えばNYの老舗デパート「バーグドルフ・グッドマン」のディレクターという過去の持ち主。なんと一人娘を育てるために退社した後、デジカメを片手にストリートスナップを撮り歩き、ブログと言う形で発表したのが世界中のファッショニスタの目に留まったというんだから驚きです。まあ、これだけのイイ男ですから(あ。カンケーない?笑)。ストリートスナップなんて特に珍しいものでも何でもないし、おそらくブログにアップしたのだって彼が一番乗りっていうわけじゃないと思うんだけど、やはり業界のプロとしての磨かれたセンスゆえに、コンデナストをも認めさせてしまったという快挙は素晴らしい。

まあ、そんなんで(どんなんだ)本日のタラログは、この素敵な「The Sartorialist」をフューチャーし、テクノロジーを駆使してお届け(ページダウンしてとミューズィックをオンにするとシンクロ出来ます)しようと思っております。と言うのも、画像をよくよく眺めていたら、iPhoneを持っている人がすごーく多いことに気づいたのですよん。もちろん、iPhoneと似た形状のガシェットは存在するので絶対にそうだ!とは言い切れないけど、映画「セックス&ザ・シティー」の中でも、サマンサから手渡されたiPhoneに「使い方がわからない!」と言って、キャリーがキレる場面がありましたが(苦笑)海外のファッショニスタの間でのiPhoneの保有率は少なくないように感じるのです(日本はまだテクノロジー好きのトイっていうのが大半のような気がする)。そんな、まだiPhoneを持ってない、もしくはキャリア変更への迷いが吹っ切れてないアナタに朗報?です。既にご存知の方も多いかと思うのですが「Style.com」が、iPhone対応用のコンテンツを無料配布。同ブログにも「One More Reason To Buy An IPhone:iPhoneを買うもう一つの理由」と題して、アプリのリリースが発表されておりました。

大手のファッションサイトとしては「CHANEL」に次いで2番目ですかね?あと「ヴァン・クリーフ&アーペル」も時計アプリが無料配布されてましたけど・・・。贅沢を言えば「The Sartorialist」がコンテンツに組み込まれていたら、パーフェクトだったな~と思うんですが、取りあえず最新のコレクション情報、ブログ、動画なんかは即チェック出来るので、まずまずの出来なのでは?と思っております。今後はコレクションだけでなく、ストリートスナップ系なんかも入れて行くとファッショニスタ間のiPhone保有率も高まるんではないかとお察しいたします。そんなんでMY iPhoneでは、ストリートスナップをDLして持ち歩いております。画像を見る時にスクリーンタッチで画面が動いてくれるのは、すごく便利。iPodに落とした音楽を聴きながら、どこにいてもお気に入りを閲覧出来るのは嬉しくもあり、ネット中毒が進行してしまう危なさもあり(苦笑)。それでもやっぱり現代において、こればっかりは止められないわけなのです。




「The Sartorialist」のファッショニスタ達の装いも80年代テイストが多かったので、ミューズィックも時代を感じさせるセレクトで(笑)。お好きな曲でスライドショーをお楽しみください。


そしてMY iPhoneの中身!


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(2008/10/03(金) 23:11)

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まとめ



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