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 大きなことは良いガーリー

とは、一概にタイトル通りには申せませんが(爆)さっそく週末公開の「ヘアスプレー」を鑑賞して参りました。これは88年にジョン・ウォータズが監督して大ヒット。その後、ブロードウェイにもかかって、日本公演なんかもやっちゃったほどの有名な作品のリメイクでございます。あ、ご挨拶が遅れて失礼致しました。こんばんは、最近の更新のサボリ具合を見計らって、油断しているアナタにフェイントをかけるべく怒濤のアップ開催中(ウソばっか)。いやまぢで前回の記事を書き終えてから、また一ヶ月くらいサボる気満々だったんですが(笑)一昨日のオープニングデイに見た、この作品があまりにもガーリーに満ち溢れていたので(語弊はありますが、マリー・アントワネット以来のガーリーな衣装かと)いっちょ紹介しなくては!と重い指をあげてみた(大笑い)。まあ、そんな感じで勢いだけはあるんだけども、実は今回も満載画像でごまかす予定もございますので、そのへんは深く追求しないで下さいましね。で、まずお伝えしておかなきゃいけないのが、ご覧の画像のように今回のガーリーさんは大きい。

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今までも縦方向に大きいガーリーさんというのは、ファッション系も扱ってる都合上、紹介はして参りました。と、その前に改めてお断りしておきますが、自分がチビだからと言って「小さい=ガーリー」と括ってるわけではございません。食生活が欧米並みになって来た昨今、若者の平均身長は伸び続け(留まるところを知らないのも困りますが)一般的に165センチ~170センチくらいの女子が、洋服が似合う!とか、モデル並みの身長の持ち主!ってことでモテハヤされてるのではないか?(知らんけど)。それでも「小さい=なんか女の子っぽい=んじゃガーリー」という説は、今や都市伝説になりつつも(小さい女子の間では)定番化してるというのもありましょう。まあ、この多様化した世の中でガーリーばかりが、一個の価値観で語られるってのもオカシな話なわけで、ああいうガーリーがあっても、こういうガーリーがあってもエエじゃないのさ。要は客観的に賛同者がいるかいないかの問題だもんね。なので、オカマの世界にだってガーリーはあるよー。とセカチュウしたい、そこのアナタ(あ、いないか)ちょっと待ってて、今からそのことについて書くからよ。うひゃひゃ。で、思わず話がジェンダーレスなほうへ逸れてしまったんですが、その前に体型的な問題も含めて作品のストーリーを簡単に。

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時代はベトナム戦争前。ヒッピーやビートルズが若者文化に君臨するちょっと前のお話。トレイシーはボルチモアに住むダンスが大好きな高校生。地元で人気のダンス番組「コニー・コリンズ・ショー」が楽しみで、放課後は放送時間に間に合うよう、母親が厳格なために自宅で番組が見れない親友のペニーとダッシュで帰宅。レギュラーでイケメンのリンクが画面に映るとそりゃもう大騒ぎ(笑)。エドナは巨漢の自分に似た娘のトレイシーを思いやる優しい母親。が、そんな自分のルックスを恥じているために何年も外に出たことが無い。エドナは娘の夢がTVショーでダンスを踊ることと聞いて必死で止めるが、自分の体型のことなどまったく気にしてない天真爛漫なトレイシーはペニーと共にオーディションを受け、そしてなんと!受かってしまう。黒人の友達シーウィードに教わった最新ステップを披露する彼女は、地元でも人気者になり、父親のウィルバーが経営する玩具店でトレイシーのノベルティーグッズを販売し、街中にトレイシー旋風が吹き荒れる。そんな娘に引っ張られるように、自信が無く内気だったエドナも徐々に社交的になっていく。今では憧れのリンクでさえも、ダンスが上手で天真爛漫なトレイシーに惹かれているが、そんな彼女の人気が気に食わなく思っているのが、ヴェルマとアンバーの美人母子。アンバーはトレイシー以前の番組のアイドルで、リンクのガールフレンドでもあった。TV局のマネージャーを務める母のヴェルマは娘をスターにすることに命を賭けているので、なんとか足を引っ張ろうと躍起になる。トレイシーには新しい夢があり、それは「コニー・コリンズ・ショー」で行われる「黒人のダンスの日」を特別なものじゃなく、番組で人種関係なく友達と一緒に踊りたいということ。そのくらい黒人達のダンスに心酔してしまった彼女は、人々がいまだに差別意識を持っていることが理解できない。そして、いよいよトレイシーは・・・。

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と、ネタバレ寸前のところで止めてみました(笑)。いや、これ88年の初代を鑑賞している方はストーリーはわかってると思うのよ。だから敢えて止める必要もないんだけんども。実は劇場でリメイク版を鑑賞した夜、TVで初代のほうも(!)放映されてまして眠たい目をこすりながら、チラッとだけ最初のほうを鑑賞。うーん、これはまたナントモ(苦笑)。正直言ってリメイク版のほうが万人向き。ミュージカル嫌いじゃなければ(監督が振り付け師ということで8割は歌と踊り)ハッピーになれること請け合いの作品です。が、カルト度は初代のほうが勝ってるよな。いやエドナ役はディヴァインだし、ジョン・ウォーターズ監督作(リメイク版でもカメオ出演してます)なんだもの。カルト以外の何者でもない感じはしたけども(苦笑)。ただリメイク版のキャスティングセンスが最高にイカしてて・・・ヴェルマ役は初代のデボラ・ハリー(ここもまさにカルト風味)に対し、二代目はミシェル・ファイファー。クリソツでしたわ、見かけが(大笑い)。そしてエドナ役の二代目は体を張った(ギャハハ)ジョン・トラボルタ。考えてみれば、この対決も元祖グリースVS二代目グリースなのよねえ(感慨深い)。

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で、この寅さんの人目を憚らぬ怪演ありきでディヴァイン無き「ヘアスプレー」に近づいた感はあったかな。ディヴァインのエドナがナチュラル系だったのに比べ(ナチュラルって表現もなぁ)寅さんのほうはガーリー(いやホンマに)。毎度、ゲイ(もしくは)バイセクシュアル説が途絶えない寅さんですが(妻子もいるのに・・・)これフツーの50代男子には出せない可愛さだろ?と思っちゃったのはアタシだけ?いや付き合ってくれた夫もアタシが教えてあげるまで、寅さんだとはツユとも気づかなかったご様子。是非エンタメに疎い男子を誘って鑑賞する予定のアナタは、エドナが寅さんだと黙っていてごらん。で、最後に驚かせてあげて下さい(笑)。それだけでも楽しかった度が2割増すはず(保証はしませんが)。まあでもアタシャ、寅さんによくやったと肩を叩いてあげたいね(何様よ)。だって(たぶん)フツーのおじさんが(ゲイかもだけど)ここまでガーリーになれるんだよー。だったら女の心を持つ、ゲイのアナタ(いないか)が、ガーリーじゃないはずが無かろうて!アタシが保証します。ゲイもガーリー、親父もガーリー(ホンマかよーーー)ガーリーは一家、人類は皆ガーリー(爆)。つか結局、話がジェンダーレスな方向に行っちゃったしー(誰かアタシに方向指示出してくり)。

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で、やっと本題の「大きいこと」についてですが、作品のタイトルが「ヘアスプレー」っていうだけあって、60年代中頃まで大流行りした大きな頭がひとつのテーマになっております。って、言ったって「頭がデカい」とかそういうことではなく・・・スプレーかけまくって膨らませた頭のこと。登場人物の大半がデカ頭なんですが、これがまたガーリーなんだわ(特にブロンドだとさ)。そして母エドナにデカ頭を注意されても怯まない(結局、エドナもデカくするんで。笑)主役のトレイシーの打たれ強さとゆーか(笑)素朴な可愛さとゆーか、体中から溢れるラブを表現するには皮下脂肪も必要かも?と思わされてしまうくらい無邪気な笑顔なのよねえ。実際に演じたニッキー・ブロンスキーは、なんとあの「コールドストーン」で働いていた19歳なんですってよ!高校時代に演劇部だったらしいけど、キャリアは、たったそれだけ。いやあこれぞアメリカンドリーム?(笑顔にもなるわな)。ジェニファー・ハドソンちゃんの時もそうだけど、デブは夢を叶えやすいのか?そういや、毎回ロトで大当たりを出す人もデブ率は高い・・・うーん、マンダム(意味不明)。今後、ニッキーちゃんがハリウッドで大活躍するかどーかは別として(性格俳優ならぬ、体格俳優だもんなぁ)リンク役のザック・エフロンとチュー出来ただけでも儲けものでしょうな(あれ?オバちゃん丸出しか?)。

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いやオバちゃんと罵られようが(爆)イケメン評論家として、これだけは書いとかにゃアカンと思って書くわ、アタシ。「ハイスクール・ミュージカル」を見ていないので、ちっともワカランチンだったんですが、ザック・エフロン注目です(え?もうしてた~?ガチョーン)。いやさ、まだまだ青い感じの19歳なんですが(自分の息子かのよーに)どうやらカリフォルニアボーイらしい。んでもって、生粋のディズニー出身の清潔感が全身に漲っておりますが、今後どう汚れて行くかで俳優としての真価が出て来るかと思われます。今まではティーン向けの作品への出演が多かった(大人向けだと単なる子役とか)みたいなんですが、今回のコレで大いに熟女達の記憶にも残ったであろうと思うよ、ザッくん(うひゃ)。なんつーか、リーゼントが美しく似合ってましたよ。往年のジョニー・デップ風とも言えるか?そのうえ、歌って踊れるとあっちゃ、ハリウッドが放っとくわけが無い(系統的には寅さんのフットステップか?)。どうやら「フットルース」のリメイクでの主演もオファーされてるようで・・・(うひゃ)。とにかくオバちゃん、よく知らずに語ってるから真のファンの方、許してね。この作品、色んな意味で新しい発見がありますのでおススメです。

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トレイラーはコチラ
ザッくんのサービス映像はコチラ
オフィシャルHPはコチラ
衣装もホントに可愛かった!只今、eBayにてチャリティーオークション中
タイアップでヘアスプレーまで作っちゃったみたい(笑)。コチラ
ジョン・ウォーターズ監督の低予算版のトレイラーはコチラ

そしてオマケはやっぱりアレで。



怪優ジョン・寅ボルタ!

もちろんガーリーとは関係ない感じになって来ちゃってますが(大笑い)アタシもシッカリ惹かれちゃったもんで(昔から好きではあったけど)認定ガーリー親父(本物)の寅さんの輝けるダンシングな奇跡を追ってまいりたい。いやあ、やっぱ昔からいい味出してんだわ。


サタデーナイト・フィーバー:1977年
これで寅さんブームもダンスブームもフィーバーしました(爆)。流行語復活願います。



グリース:1978年
ダンス自体は物足りないが(苦笑)美声を聞かせてます with そよ風のおくりもの。



ステイン・アライブ:1983年
主題曲はトーゼン知ってたけど見たことなかった。いやコレ、まぢでスゲーよ(色んな意味で)。



パルプ・フィクション:1994年
コレも記憶に新しいダンシングじゃないかと(笑)。この演技の幅広さはいったいナニ?



ヘアースプレー:2007年
色んな役をこなしてきた寅さんが最終的(か、ドーかは知らんが)辿り着いたガーリーな世界。



The Boy in the Plastic Bubble:1976年
フィーバー前の寅さんTV出演時のお宝映像。すでに踊ってます(9ヶ月レッスンしたらしい)。



実はレコード歌手だったっていう秘話も(笑)。76年当時のアイドルを目指してた寅さん。



MOVIE GIRL | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:7
(2007/07/22(日) 19:01)

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コメント
  ザッツ ビーハイヴ!
キタキタキター!大きいガーリーさんっ!
入隊する気は起きないは代謝は悪いわで、アタイも大きいさんになりつつある今日この頃ですわ。
個人的にこの頭を見るとThe B52’sを思い出しちゃったわーん(懐)
あと頭はちょっと小さめだけどトレイシー・ウルマンも思い出した(笑)
当時のおなごは世界中でフロンガス撒き散らしてたんだろうね。

タラさんは寅さんの絶頂期はリアルタイムだったんだよね?
子どもの頃サタデー・ナイト・フィーバーのキメポーズはよくやってたけど、グリース共に作品は観てないのよ。
ここはいっちょ寅さん振り返ろうか!あとオリビアも!
今キャムのソフトバンクのCM曲も「ザナドゥ」なのよねぇ(まぢ懐)
http://www.youtube.com/watch?v=ZjwFpHNnKAs


URL | やーわんこ #- | 2007/07/23(月) 21:10 [ 編集 ]

 
>やーわんちゃんへ
お久しぶりにいらっしゃいませ~(笑)。
こんな通なとこにコメ残してくれるなんて、奥さん、さすが過ぎ。ギャハハ。
アタシもさぁ、お腹はビールでまん丸化してるし、最近お通じもアレだし(爆)
ハワイから越して来た時より、一回りは大きいさんになってるかもぉ。
運動不足の恩恵だわー。ひえー。
ビーハイブ!B52's!たしかにたしかに、そんな文化がイッパイ詰まった作品よん。
奥様の愛するジャッキーたんのファッション話とかも出て来るよ(笑)
まあ、あの頃のアイコンさんだったわけだからトーゼンだよなあ。
色んなヴィンテージブームが巻き起こってる昨今だけど、
60年代だけは根強いファンが世界中に必ずいるからねー。
>子どもの頃サタデー・ナイト・フィーバーのキメポーズはよくやってたけど
ちょっと、笑わせないでよ~。妄想しちまったでねーの(大笑い)
アタシもフィーバーフィーバーの時は子供過ぎてわかんなかったけど
たしかドリフでカトちゃんがマネしてたような記憶も・・・(爆)。
おおお、このキャムのCM相変わらず、可愛いねえ。
まんま、ホリデイって気もしなくもないけど(笑)。
ソフトバンクのCMってキャスティングもそうだけど、音楽が上手いよね。
んじゃ、ブラの新作はビージーズで決まりか?(大笑い)
ザナドゥもまじめに鑑賞したことないから、振り返ってみようかなー。
URL | タラ #- | 2007/07/24(火) 10:57 [ 編集 ]

 
これ、見たいんですよ~。
トラ好きの私には絶対にはずせない作品です。
いつみれるのやら~。
やーわん(今回は間違えなかった)さんの
B52’って、、懐かしすぎです☆
今、実は「グリース」再度レンタル中です。
再確認しないと~~。
いやいや、うれしゅうございました。
ありがとうございます!
URL | もんち #TFdBPIcY | 2007/07/25(水) 00:26 [ 編集 ]

 
身軽な大きいさんていいものですね。
ホンジャマカの石塚さんも嫌いじゃないし。
サタディ・ナイト・フィーバーは懐かしすぎて笑っちゃいまいしたが
寅さんのアイドル時代かわいいし、最近の活躍ぶりに、なぜかジンとくる。ワタシも齢とるわけだわ。こんな時代があったのね~。
「ヘアスプレー」楽しみだなー!
URL | bamboo #- | 2007/07/25(水) 07:13 [ 編集 ]

 
>もんちさんへ
あら、もんちさんは寅ラバーだったかしら~ん?うひゃひゃ。
そう言えば理想のタイプにいくつかハマる点があるかもね(笑)
日本はいつ公開なんだろう。一応、大作扱いだからお正月とかかな?
寅好きだったら、その前の「WILD HOGS」も見せてあげたかった~。
何やらせても存在感あるし、チャーミングなキャラでいいよねぇ(笑)。
これから80年の人気TVドラマ「ダラス」の公開も控えてるみたいだし
いろんな分野で引っ張りだこみたいですよー。トムちんと違って(大笑い)。
なんでだろ、同じ宗教やってんのに・・・。

>bambooさんへ
うはは。身軽も身軽。寅ボルタは吹き替え無しのあの体型でよく踊ったよ。
でぶ屋も基本的には憎めないものねー。
健康には気をつけて欲しいけどさ~(大きなお世話だ)
フィーバーの時はあまり好きじゃなかったんですが(なんか怖く見えたし)
グリースのときは子供心にもカッコいいかも。と思ってましたよ、アタシも。
アイドル時代の映像に喜んで頂けて光栄ですわ!(笑)
なんだか日本のアイドル(ヒデキとか)も、こんな感じだったよねー。
もしかしてマネしてたのかな。皆若かったよねー。うひゃひゃ。
URL | タラ #- | 2007/07/26(木) 04:47 [ 編集 ]

 
即お返事(しつこい)!
「WILD HOGS」観たんですよ~。
帰りの飛行機で!
タラさんのレビュー見てたから
大大興奮で、また夫も大好きだから余計に興奮しちゃって、鼻の穴がひろがっちゃいました。
しかも、飛行機で見られると気づいたのが行きの飛行機だったもんで、帰るのやだけど楽しみがあるからいいね、なんて話してたんですが、観てまたまた大興奮(何回興奮すんだよ)。
だっておもしろい~!
今年の傑作でありました!でもトラもいいけど
他のおっさんたちも最高でしたので、
大満足でしたよ~!
URL | もんち #TFdBPIcY | 2007/07/26(木) 12:00 [ 編集 ]

 
>もんちさんへ
ええええ!ホンマにぃ?
もう今回のハワイ旅行は何から何までパーフェクトじゃないですかん。
これも日頃の行いが良い(知らんけど)もんちさんだからこそのラッキー!
面白かったでしょー?親父しか出て来ないのに見応え会ったよねえ(笑)。
ホントは小心者の寅ちゃんとか、弱いけど(笑)正義感なメイシーとかさ!
夫はこの前「トランスフォーマー」を観るまで、この作品が今年一と言ってました。
アタシは意外に強面でワルのレイ・リオッタがヨカッタかなー(笑)。
皆、哀愁漂う、なかなかいい親父に成長してたよねー。
日本のちょいワル系も勉強したらいいと思うよ。うはは。
URL | タラ #- | 2007/07/27(金) 14:36 [ 編集 ]

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