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 ガーリーの酒蔵 SAKAGURA
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ミューズィックラバーの皆様こんばんは。本日お送りするのはグラミー五冠に湧くエイミー・ワインハウス様でございますよー。と、言ってもあたしゃ、エイミー・ワインハウスっていうヤケに耳障りの良い(笑)名前とゴシップ記事で見かけるジャンキーから来る奇行については知っていましたが、最近はめっきりエアチェックなんかしてないもんで、巷でよくかかる「リハブ」を歌ってるのが同一人物のエイミーちゃんだとはグラミー獲るまで知らなかったよー(爆)。おかげさまで、そんな怠惰な自分を省みることが出来ましてダウンロードしてから放置プレイになっていたLast.fmでのエアチェックを再開したりなんかして(ま、新譜はあんまりかからないけどさ)どれもこれもワインハウス様の素敵な一撃の賜物でございます。

それにしてもリハビリ治療中ということを理由に、アメリカ側からビザが下りなかったエイミーはんが、リハビリ治療のことを歌った「リハブ」でアメリカの栄えある音楽賞グラミーを獲ってしまうとゆう、このややこしさ(苦笑)。最愛の夫も暴力事件で服役中とか、エイミーの周囲にはかつてのケイト親方(コカインビデオをパクられたときの)以上の賑わいぶりで、これも一重に英国人ゆえの奔放さか?(ホンマかいな)。実際、ピート・ドハティーとは大の仲良しで、夫の裁判の時にもピートに付き添ってもらったって話だし(役に立つのか?経験者だから?)その関連でケイト親方とも一緒に遊んじゃったりするような間柄らしく・・・そんなこと聞いちゃったもんで、アタシも改めて彼女の画像を引っくり返してみると、そこには薄らとガーリーの影みたいなもんが漂っていたりするじゃないですか(ムリヤリ)。しかも無類の酒好き(名前もワインハウスって)で親父系と聞いたら他人事ではございません(笑)。

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日本のオフィシャルサイトでは過激な奇行とルックスによるのか「激女」なんつー形容をされておりますが(苦笑)「激」ってゆーか、なんか「蛇女」のような気もするんですけど・・・んにゃ、ガーリーだって言っといて、いきなりヘビ扱いのアタシもわけわかりませぬが、そのくらい魔性な何かを感じるってゆーの?これもまたひとつ、ガーリーの何たるやなんじゃないのか?(と、チカラ入っております)。で、このへんでエイミーちゃん初体験の方にウィキペディアより略歴の抜粋。

ミドルセックス州エンフィールドにて、ユダヤ人の両親のもとに生まれる。父親はタクシー運転手、母親は薬剤師。母方の叔父はミュージシャン。16歳の時に演劇学校の退学処分を受ける。この時のクラスメイトであった歌手タイラー・ジェイムスのレコード会社にデモ・テープを送り、アイランド・レコードと契約を結ぶ。2003年にアルバム『フランク』をリリースしてデビュー。英国内で100万枚を超えるヒットとなり、一躍トップスターの仲間入りを果たす。2006年にリリースされた『バック・トゥ・ブラック』も高い評価を受け、全英で1位(全米では6位)を記録した。ブリット・アウォーズでは、最優秀女性ソロ・アーティストに輝いた。その後もヒットを続け翌2007年に全英で最も売れたアルバムとなった。

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こうして先日のグラミー受賞という経緯になってるわけなのですが、まあ出身は、いわゆる中産階級の不良娘?(笑)。リッチ&ストゥピッド(おバカな金持ち娘)でもなく、スノッブ(良家の気取り屋)でもない、いわゆるワーキングクラス・ヒーローというわけで、こういうの英国人はホントに好きですよねー。特に音楽業界ではピートをカリスマに奉るくらい(もちろん才能もあるんだろうけど)若者達の目には仲間にも思える彼らの行動や言動がクールなことに映るんでしょうねー。このへんが他の国にはあまり感じられない、パンク精神に繋がってるんだろうと妄想するけども。そんなわけでエイミーちゃんも、若者達の支持をガッツリ受けての世界的な成功ってわけですな。そりゃあ、酒だって旨かろうよ(笑)。

同じく英国ガーリー・シンガーでは以前タラログでも紹介したコリーヌちゃんがおりますが、エイミーに先越されちゃったって言うのは(そもそもエイミーのがデビューは先なんだけど)やはりエイミーの生業とゆーか、出先がジャズ畑というとこも大いに関係があるのでは?と、妄想いたします。ノラ(ジョーンズ)ちゃんが彗星の如く現れて、その年のグラミーを総嘗め的に持ってっちゃったように、何かグラミーとジャズ(もしくはカントリー)畑には因縁があるような気がしてならないの。つまり、賞を牛耳る上層部は親父(どんな社会でも当然な図式)なわけで、親父様はジャズがお好き。と、阿川泰子が大活躍したあの頃(トオイメ)から決まっておるのではなかろうか(たぶん)。

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まあ、エイミーちゃんの場合はノラ(呼び捨てにすると、なんかスゴい)や阿川センセイと違って、親父好きするルックスは持ち合わせておりませぬが、やはりそこはヘビ(大笑い)。冗談か?それともアンタは漫画の登場人物なのか?ってなくらいに極太のアイライン+懐かしのビーハイブを十発くらい殴ったようなボサボサ頭。そのうえ、アンジーも真っ青なタトゥ入れまくりのボディ。どう考えたって普通の真面目なおじ様は敬遠するに間違い無いパンチのあるタイプでありながら、音楽関係者を魅了してしまったのはあの不思議なしゃがれ声だというのは、妄想の域を超えてるわけでございます。歌唱力も確かにある。表現力も大したもんだ。でも、あの声が無ければエイミーのルックスの不気味ささえも完成度を低めてしまうとは思いませんか?

不気味とゆーのは語弊があれど、ガーリーたるもの、わかりやすいのはご法度です。そのナンカわかんねー感じが不気味さや魔性性を帯びていて、もしエイミーと目が合ったりなんかしたら、アタシは石になってしまうんじゃないか・・・と、合ってもいないうちから心配させられてしまう妄想の中のメデューサよ(意味不明)。ある評論家はエイミーのことをプリンス殿下とも、マリ・ウィルソン、B-52'sとも例えておりましたが、アタシは幼少時にプリンスのLPジャケットを見て「なんかスゴーく怖いものを見てしまった」感覚に囚われた覚えがあるので(苦笑)現代のお子様の中には、やはりエイミーちゃんを見て同じように思われる方も少なくないのでは?っと遠方よりお察し致します。

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てか、やっぱりナンダカンダ色んなところに80'sの大波が来てるんでしょうね。こうギラつくエッジーさのあるモノに若者ならずとも、ジャズ親父でさえ反応させられちゃう。みたいな(笑)。ビーハイブに関してはモータウンのガールグループがルーツだし、同じ評論家によればエイミーはザ・ロネッツ(これまぢで大好き)なんかにも例えられてたので、映画「ドリームガール」的なブームもやって来たということなんでしょうかね?「ヘアスプレー」とかさ、考えてみればエンタメ業界にはこうなるための伏線?が引かれていたわけで・・・エイミー・ワインハウスの成功もマーケティングの賜物だったりするのかな?色んな意味でグッドタイミング・エイミー。

しかも本人はトンでもないジャンキーで奇行癖の持ち主っていう、エンタメ業界にしてみたら、体を張ってこーんなに美味しい話題作りをしてくれる歌姫もいないわけで(苦笑)。あ、ブリちゃんがいたけど(忘れてた)もう逆に悲しいもんね、あそこまで崩壊してしまうと・・・彼女の場合、アイドルで売って来た過去がいけなかったと思うのよ。傍観するほうは、どうしたって何かしらの対象を引っぱり出して比較するってもんですから。その点、エイミーは名が売れた時には既にアルコール漬けのジャンキー呼ばわりで、夫になった男もジャンキー、金目当て、暴れん坊等々のナイスなイメージからはほど遠く、そのイメージの悪さがまた彼女の絞り出す野太い歌声にピッタリっていう(ホントにガーリーなのか?)マーケティングのウマさ(大笑い)。

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なんだかガーリー方面とは話題の方向性がドンドンずれまくってる気も致しますが、そんなことはございませんのよー(笑)。今回エイミーについて調べてて驚いたんですが、ファッション業界の注目度たるや、またこれもセンセーショナルでございます。まずはロンドンで行われた「シャネル」のプレフォールコレクション、どうやらイリーナちゃんはモデルではなく、お歌で参加したようですが、その当代切っての人気モデルをも喰ってしまった(か、どーかは知らんよ)のは、エイミー・ワインハウスにクリソツなヘアメイクを施されたモデルちゃん達(これ)。そして伊ヴォーグではスティーブン・マイゼルが、そしてヌメロでもこちらのような頭具合になっております。いやあマイッタマイッタ。これも昨年から引き続く「マリー・アントワネット」のデカ頭で驚かなくなっている自分も怖いよ(笑)。

トーゼン、当の本人は自分の頭をどう思ってるのか聞いてみたいと思ったところ、ちょうど良くインタビューに答えるエイミー記事を発見。で、本人曰く「目立つためには派手に頭を大きくするしかないと思った」といたってシンプル(じゃネーだろ)。そんな目立つために首上に勝負を賭けたエイミーちゃんも、やっぱり普通の女の子(とは、言い難いけど)。派手な首上をあっさり無視するかのような、さすがの英国風味のトラッドベースなファッションで、これがホンマにスゴいと思うわけ。ヴィヴィアン着てるわけじゃないのにナチュラルにヴィヴィアン色が出てるとゆーかね。売れたからと言って、別に高そうなモン着てるようにも見えんし・・・。でも着こなしがこなれて見えるとゆーか、荒削りだけどカッコいい。この下の画像は元「ディオール・オム」のデザイナー、エディ・スリマンが撮影したもの。他には彼が崇拝するピートや、シャルロットなんかも撮ってるんだけど、そう考えるとエイミーも計らずもファッションアイコンということなんだよなー。

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スペースの都合上と勉強不足のため、お歌のことには触れませんでしたが、まあアタシなんかが書かずともエイミーのお歌のスゴさはお墨付き。でもコレ聞けば彼女の才能がわかります。泣きます。酒のCMに使えそうな渋さです。ミュージシャンって、やっぱカッコええ。


おまけ:タラログらしく画像もビッチリ集めてみました。注*音出ます。



*酒蔵エイミー・ミニファッション図鑑*

ジーンズの合わせ方が好き。左のバレエシューズは彼女の定番アイテム。
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シグネチャーアイテムが多いのもカリスマミュージシャンぽくって良し。
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Tシャツではなく、ポロシャツで不良っぽさを出すとこが英国風味。
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このヨレっとした感じはナカナカのお手並みかと(笑)。
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オケージョンでのメリハリもコスプレ風味でナイス。
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ステージ衣装はセクシーからガーリーまで多彩。これは80's風味?
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ちょいニューウェーブ風?つか、右の画像、8割ほど親父入ってます。
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えーっと、シーナ?けっこう、この二人はカブってると思うよ。
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右はコーチェラ。屋外ライブはギャル風普段着で。
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屋内ライブは親父殺しな聖子ちゃん風のお衣装も多し。
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今日のタラログ読んで、もっともっとエイミーを知りたくなっちゃったアナタ。そんな勤勉ガーリーなアナタのためにドドーンとご用意しました画像の数々。エイミーちゃんの「リハブ」と共にお楽しみください。
MUSIC GIRL | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:11
(2008/02/19(火) 22:09)

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コメント
 
うぉぉ! エイミー・ワインハウスだ! (何度書いてもすげえ名前だ) 
わたし、一時期リハブがヘヴィローテーションでございました (笑) 
タラさん、ピックアップして下さってありがとうございますっ!
ミュージシャン、アーティストってのは私生活の経験を切り売りしてこそ、とわたしは思うのですが、
アルコール・ドラッグ浸りになってこそのこの歌なのよー、という事であれば、もう何も言えません (笑)
最初の頃はこのアイラインも「きっつー」と思ってましたけど、なーんか最近ブランドの広告でもやけに極太アイライン、多いですもんねぇ~ エイミーの影響ですよね。
こーゆうとこから、ニルヴァーナからグランジファッションが流行った頃の事を思い出したりします。
音楽とファッションのつながりも極太ですね。
でも、エイミーのピンクのフラットシューズ、あれちょっと汚すぎると思う… 笑
URL | あゆみ #- | 2008/02/19(火) 22:38 [ 編集 ]

 
>あゆみちゃんへ
ワインハウスと書いて「酒蔵」と読む(タラ的解釈ですが)。
お歌もそうだけど、すべてにインパクトがあってスゲー、オナゴが
出て来たもんだ!と、エンタメ業界も大いに湧いてるに違いない(笑)。
アタシも「リハブ」の曲だけは知ってたけど、ノーチェックだったよー。
で、今回グラミー受賞シーンをアチコチで見て合点が行きました。
彼女の括りとしてはジャズなんだよね?でもルックスや奇行も手伝って
ロック好きな若者も反応したというのがサクセスを呼んだって話よね。
彼女まだ20代そこそこで、しかもワーキングクラスの不良娘で
こんな大きな成功を手に入れちゃぁ、ドラッグに走るのも当然とゆーか。
なんかジャニス的な生き方も感じられるのよねー。
ま、でもエイミーのがカワイイから男にモテなくて酒にハマるのは無さそうか?
>なーんか最近ブランドの広告でもやけに極太アイライン、多いですもんねぇ~
そういえば、上のLulaのカバーもいきなり極太ラインだもんなー。
ハイファッションも注目するっていうのは、相当だと思う。
もうストリートからしか新しいものは生まれなくなってるよね。
グランジもヒッピー文化もソフィスティケートされてないものは
すべて音楽とストリートから生まれてる気がするな。


URL | タラ #- | 2008/02/20(水) 11:28 [ 編集 ]

  まさに最近
アルバムをリピートしまくってます!
腹の底にズシンとくる歌声で、久々にハマってたんだけど、
真っ赤なブラ一丁でうつろな目をしながらフラフラ歩いてる姿には、
正直ちょっと萎えてました。でも、タラしゃんの拾ってくれた画像を見ると、
なかなかガーリーが堂に入っててカワユイじゃん!と、私の中でちょっと
持ち直しつつあります。(笑)
このパンチ効きすぎのメイクにあえてのバレーシューズっていう組み合わせ、
結構胸キュンかも。
おまけに極細だし!やっぱり細いと見栄えするよねー。
ブリちゃんが着たら、ふてぶてしいブリっ子でムリだと思うもの。
というか、ヤクはやっぱり止めて欲しい!
太く短くじゃ、もったいねーべ!才能が!
URL | chiku #- | 2008/02/20(水) 20:18 [ 編集 ]

 
いやー、エイミーちゃん、ガツンと女道ですよねぇ!
最初は「なんだ、この鳥の巣アタマは!」と思っていましたが(笑)今では、もうちょっと健康的になっておくれと願う親心まで湧いてきました。
あの痺れる歌声かっちょよすぎるのに、実は結構脆そうだったりするところが…なんとなくほっとけないというか…。
「才能あるのに私生活が薄幸」というのがまたアイコンとしての素質を感じさせる気がします…。
個人的には、mark ronsonがエイミーちゃんをフューチャーした "Valerie" がお気に入りです。
小粋なPVです。
URL | nat #- | 2008/02/20(水) 21:47 [ 編集 ]

 
>chikuたんへ
お。極太女道好きなガーリーさま、いらっさーい♪
たしかジャニスも好きって前にコメントくれたことあったよね?
この二人、英米の違いはあれど出身や若者文化に押されて出て来たし
ビリー・ホリデーに例えられるような唱法や荒れた歌姫ぶりが
まさに時代を超えたジャンキーさんの再来という感じでいいよね(ホンマか)
擦れっ枯らしではあるけど、エイミーだって自分の人生が太く短くでオゲとは
考えちゃおらんだろうしなー。そこがジャンキーの分かれ道だけど。
系統にはコートニーみたいなタイプもいるからね。
生きながらしてレジェント&ゴシップネタで引っ張る肝の座った女かも(笑)
アタシも見たよ。赤ブラで銀ブラするエイミー(爆)。
下着は派手なのって決めてるみたい(大きなお世話ですが)。
そう。洋服はね、やっぱり痩せててナンボかとアタシも某所で感じましたわ。
>このパンチ効きすぎのメイクにあえてのバレーシューズっていう組み合わせ、
でしょ~?アタシも定番ラバーなガーリーさんだったら
ケイト親方のマネするより、こっちのが手っ取り早くオシャレに見えると思うの。
責任は持ちませんが・・・(笑)。

>natちゃんへ
いらっしゃいませ~♪
もうガチンコもガチンコ(大笑い)。完璧にガ行の女ですわ>エイミー。
最近、グラミー前にリハビリを始めてたり、歯を入れたりしたようで
ほんの少しだけ、ふっくらして健康的になったみたいだけどね。
今度は夫の服役中に幸せそうに見えちゃってドーよ?ってなことで
ゴシップ界隈で叩かれてるみたいだけど(苦笑)いいじゃんか。ねぇ?
>「才能あるのに私生活が薄幸」というのがまたアイコンとしての素質
薄幸だからこそ、またその才能にハクが付いてしまうのか?(笑)
やっぱり何もかもトントン拍子でハッピーハッピーみたいな単純さは
マスコミの注目も長続きしないんだろうなぁ。
それをやるならブランジェリーナみたいに世界が驚愕するくらいの
逆立ちしてもマネ出来ないハッピーを体現せねば(苦笑)ネタにならん。
マーク・ロンソン編集の "Valerie"ってエイミー本人が出て来ないヤツ?
メイキングもあったよ(見たかな?)
http://www.youtube.com/watch?v=9TZQ4kbJsoc
この曲ってカバーだったんだねー。
彼女にはオリジナルも出して欲しいけどカバー集なんかもやって欲しいな。
ノラちゃんと英米?善悪?デュエットなんかもいいかも~(笑)。
URL | タラ #- | 2008/02/21(木) 12:05 [ 編集 ]

  oh!
エイミーたん。好きです。
ガーリー臭漂いますよね!小悪魔ガーリー!?
日本じゃ?、エイミーを見るのは朝のニュースなんかで“万引き娘”の映像などしか・・・見れない始末。 
衣装のチュチュがなんともいえぬ可愛さ。
うん!シーナさん似てますね!
URL | sova #- | 2008/02/21(木) 14:23 [ 編集 ]

 
あははは酒蔵ときましたね!わたしもリハブを一年前くらいに、シドニーで聞いたときは、かっけーと思いましたよー!ブルース&ジャズそしてあのシャガレタ声を出してるのは誰?といつも聞いていたローカルのラジオで不思議に思っていたのですが。本人の姿をTVで見たときには、声と容姿がピッタリンこ!ッて感じで。笑。あの蛇みたいな頭からでてくるような声。。日本のレコード会社と契約とれたのはつい最近になるのでしょうかね?!にしても、着こなしがこれまたカッケー。フレッドペリーのポロシャツをここまでかっこよく着こなした女を見たのは初めてですた。衝撃!!笑。画像ありがとうございました!!楽しみました!笑
URL | のりこ #MiGEEDp. | 2008/02/21(木) 17:16 [ 編集 ]

 
>sovaさんへ
お久しぶりです。以前もコメント頂いたことありましたよね?
もし勘違いだったらゴメンナサイ・・・。
>ガーリー臭漂いますよね!小悪魔ガーリー!?
歌だけ聞いてたら絶対に思わなかったと思うんだけど(苦笑)
このヘアメイクを見てピンと来たとゆーか、調べてみたら案の定、
けっこうなガーリー画像が出て来たので一人湧きましたわ。うひゃひゃ。
小悪魔(笑)。なんか小鬼?(爆)って気も致しますが
善良でない空気感はものすごく漂ってきますよね。そこもガーリー?
シーナ似てますよね?やっぱり80'sが下敷きになってるのかな>エイミーファッソン。

>のりちゃんへ
酒蔵さま、いらっしゃいませー(笑)。
>あの蛇みたいな頭からでてくるような声。
ギャハハハ。けっこう歌声も使い分けてる感じがあるし
やっぱり基礎もちゃんと出来てて上手いんだろうね、この子。
エイミーちゃんの声はローリン・ヒルにも似てると思わない?
でもローリンはスノッブの不良だからイマイチ親しみ湧かないけど
エイミーにはなんか下町情緒が漂ってるとこもシンパシー(大笑い)
このまま歳取ったらいそうだもん。こういう下町のオバちゃん。
>日本のレコード会社と契約とれたのはつい最近になるのでしょうかね?!
どうなんだろ。きっと日本ならアメリカよりは早いんじゃないかな。
今度は小柳ゆきが「リハブ」(しかも変な副題付き)のカバーだって(苦笑)
http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20080220-323967.html
まあ曲はたしかにノリノリだし、売れそうな感じではあるけどさー。
アタシもエイミーのポロファッションには唸らされました。カッコいいよね。
URL | タラ #- | 2008/02/21(木) 19:57 [ 編集 ]

  管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
| # | 2008/02/22(金) 22:24 [ 編集 ]

 
ジャニスやピストルズに続く〝スタイル〟のあるアーティストが、とうとう登場!!と、めっさ嬉しく、「リハブ」チャート50入りくらいあたりから注目していました。最初は、ぶっとび気味のルックスにギョギョっとしましたが、何度も見ているうちに、彼女独自のセンスの虜になっていくのを自分で感じてました。そしてもう中毒。ひも解いていけば、プロデューサーも英国出身、NY在住のオサレ家族出身のマーク・ロンソンだったり、ケリー・オズボーンとダチだったり、周囲のエッジィな感覚は、マドンナどころじゃぁ無いわけですね。英国出身はやっぱし違う。悲しいかな、マドンナがいくら英国男と結婚して、ロンドンに住んでいても、こーいうニュアンスは生まれなかったんだろうなぁ・・・でも、ジャニスはアメリカ人・・・・何故??時代かな・・・・?
エイミーなんか、出てきちゃうと、ジャンルは違えどビヨンセとか、なんなんすか?田舎のホリデーインでやってるディナーショーの歌手みたいに見えちゃうから悲しいですよね。
あー、とにかく取り上げていただいて嬉しいです~。
今後も期待しておりますです。
URL | よたろう #- | 2008/03/03(月) 00:16 [ 編集 ]

 
>よたろうさんへ
はじめまして。いらっしぃませ。
コメントを残して下さった方は皆様、エイミーには早くから注目してたようですねぇ。
アタシは本人とお歌が、まったく噛み合ってなかった状態なので(苦笑)
ある意味で衝撃というのはございました。うはは。
エイミーちゃんって最初はもうちょっとポッチャリした感じで
親父ウケ狙いのセクシー目なコンサバファッションだったんですよね。
でも、よたろうさんが仰る通り、ブレーンも良かったんでしょうね。開眼?(笑)
マーク・ロンソンもクインシー・ジョーンズの娘と婚約してたり
ちょっとフツーの英国人とはまた違うセンスのお方のような気はします。
音楽の方向性とかもB系よりなのかなぁ・・・やっぱり。
ジャニスもB系バリバリの白人だし、ミックスって一番カッコいいんだと思う。
マドンナはゲイミックスをポピュラーにした貢献度は高いと思いますが
歌が歌えないというのが今一つ、広がりが持てない原因じゃないでしょうか。
ポップアイコンとしては十分お役目は果たしてますけどねー。
そういう意味ではビヨンセなんか、マドンナとエイミーの中間な感じもします。
しっかりポップアイコンもやってますしね。
本人的にファッションアイコン狙い?なのかもしれないけど(苦笑)
そこはホリデーイン(でディナーショーってやるの?)なので無理だよなぁ。
J.Loくらい吹っ切れれば、なれなくも無いんでしょうけど・・・
変にお嬢さんっぽさが残るのが惜しい感じですよね。
ジャニスは世界的にアメリカの若者が主役だった時代のアイコンだから
時代のムードとイコールってことでカッコいいんじゃないスかね?
エイミーも英国のドラッグカルチャーの寵児って感じはしますもの。
また遊びに来て下さいね~。
URL | タラ #- | 2008/03/03(月) 23:15 [ 編集 ]

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