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 お久しぶりのガーリー祭り
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気まぐれ更新スタイルのブログってのはいいもんです(本日も、いきなり自己肯定から)。なぜって・・・「書きたいもの」に出会った時の感動が自分の中でヴィヴィッドに感じられるから。このブログを再開し、ユルい速度で好き勝手なことを書く日々がまた始まっているのですが、書くことがストレス解消法になってしまったアタシにとって、ともすれば日々の雑多なことからゴシップの云々カンヌンまで書いてしまいたい気分になる日があったりするのもたしか(苦笑)。でもね、そういうスタンスで書いていると、結局、自分の中にブレが生じて、フッと気がつくと「何のためにやってんだ?アタシ」的な状況に陥ってしまう。別に完成度の高さにこだわってるとか、ストイックな信念を持ってるっていうんじゃ全然なくって(性格的にそんなん出来るわけない。笑)自分の感動を自分自身で確認するため、後から読み直して感動をまた味わう(←ここ肝心)ために書きたいなってのが常に根底にあるわけでして。それに賛同してくれる方が少数でもいてくれたら嬉しいな。ラッキーだな。っつーんで公開にしているわけで。かなり自己満足度の高い気持ちが究極の本音です(うは)。だから薄まった感動で書いても読み返した時に自分がつまんない(のは経験上、学んでおります)。で、やっぱり濃厚で良質な感動が出来る脳みそでいるためにはネタに追われてても、追っかけててもダメなんだよね(アタシの場合はですが)。

以前は「書こうかなあ」と思うネタに当たったら即、書くっていう行動パターンが常。書くためのネタ探しにネットサーフの旅へ出ることも少なくはありませんでした(ま、ゴシップネタならゴロゴロと転がってるのでアレはアレでいい経験だった)。でも今は、ちょっとやそっとじゃ書かない(笑)。ネタのほうからアタシを捜して出してくれるまで、ジッと待てる女になりました(ホントかよ)。いや、脳みそに余白部分を作っておくと、出会った時に一瞬でわかるもんなんですよね。んで、案外この深層心理は恋愛にも通じるんじゃないかな~と思ったりして(あ。大きなお世話?爆)。で、話が横道に逸れつつ(笑)何が言いたいかって言うと、最近また衝撃的な出会いがあったっつーことなんです。恋愛じゃないっスよ(あ。知ってるって?汗)。

そう。出会いは突然、昨日やって来ました。女友達とランチの後、ボーダーズのカフェでコーヒーブレイク。ひとしきりお喋りに花が咲いたものの、やはり本屋に来ると物色せずにはいられない本屋好きな俺(笑)。ちなみに我が夫は買いもしないのにフラフラと回遊し続ける妻には辟易気味。欲しい本はアマゾンで買え。とばかりに、あまり一緒に本屋へは立ち寄ってくれません。なので、こんな機会は買いもしない本をペラペラ捲りながら、本の中身とはまったく違う会話で盛り上がれるような女友達と一緒の時しか無いもんで、さっそくお言葉に甘えて雑誌コーナーから攻める。いンやあ、いつも行くスーパーの雑誌コーナーとは比べ物にならないくらいの充実ぶり(これが雑誌好きには堪んないのよねー)にハイテンションになりながら、インポートのファッション誌をシラミつぶしてるとKちゃん(友達)が「これも可愛いよ。好きそう」と指差したのが、この上画像のカバー「Lura/ルーラ」だったってわけなんです。うはーーーーー。好きです。ええ、ええ。大好きです(笑)。「どーこにあったの~?」と大喜びするアタシに「他の雑誌の影に隠れてたよ」とKちゃん。ルーラの後ろにあった、オーストラリア版「Relax/リラックス」は広げて読み耽ってたのに全然気がつかなかった・・・(ところでこのリラックス誌ってマガジンハウスと何か関係あるのか?←8月1日追記:雑誌名はアタシの勘違いでした。正しくはSUMMER WINTERという名前でアタシの見た号のサブタイトルがRelaxってわけ。左にリンク貼ってあります)。Kちゃん見つけてくれてありがどー(感謝)。

第一印象で既に購入は決めていましたが(だってキューブリックのロリータだよ)中をパラパラッと捲ってみると、こりゃもう我慢たまらん(笑)。一瞬、アマゾンでオーダーしたほうが安いかなぁとも思ったけど、もうこのまま連れて帰りたかったのよね。そのくらい惚れてしまった。だってさぁ、サブタイトルが「GIRL OF MY DREAMS」だよー。もお、ガーリーラバーとしては無視して通れんでしょ。家に帰ってジックリと読んでみると、なんと今号のゲストディレクターの中にエレン・ヴォン・アンワースの名前を発見。旧ブログでもちょっと触れたことがありますが、彼女はアタシの好きな写真家のひとり。彼女の一番最近の仕事で見かけたのがエリン・フェザーストンの広告キャンペーンでのキルスチン・ダンスト嬢(下画像参照)だったんですが、90年代のスーパーモデル全盛期に活躍して以来、メジャーな雑誌でのファッションフォトはあまり見かけなくなっちゃったので、こんなところで再会できるとは!驚きでした。ちょっと前のパリスちゃんを起用したGUESSの広告キャンペーンなんかも撮ってたけれど、エレン・ヴォン・アンワース撮影のGUESSの広告では、90年代にクラウディアをベベに見立てたようなモノクロの写真がアタシの中で最高峰。どちらかと言うとセクシーなモデルをモノクロでノスタルジックに表現するのが得意な方だとお見受けしております。で、そんな大好きな彼女も関わってるっつーんだから惚れないことが、まずオカシイんだよな。うひひ。

もしかしたら日本のオサレなギャル(否、日本に限らず世界中に生息するオサレな日本人女子)またアンテナの高い業界関係者なら既にご存知の方もいらっしゃるかとも思いますが、この号がまだルーラ創刊2号だということなので本日は出血大サービス。皆様と感動を分かち合うべく画像たっぷりにガーリー祭り開催中。いや、日本のサイトでグーグっても情報が出て来なかったんだけど、名前も同じ、ロゴも酷似で、画像もエレンのキルスチン画像を使ってる日本のオンラインストアが一件存在するんだよな・・・これってルーラ誌と関係があるんだろーか(ギモン)。

んで、せっかく興味を持って下さったアナタのために、ルーラ誌に関する少ない情報をご提供。出版はイギリスで年2回発行。大きさはA4で厚みは1.5センチという贅沢なサイズ。紙質も写真集とまではいかないまでも、映画のパンフレットくらいのクオリティーはあるので、けっこうズッシリと重さがあります。ファッション誌と呼ぶよりはアーティストの作品集に近いかもしれません。読み物はほとんど無く、コンテンツごとにモデルや写真家へのインタビューが少しだけ掲載されてるという感じなので、英語の苦手な方でも買って損しちゃった感はまったくありません。創刊号(の画像で、祭り第二弾を近々開催予定)は昨年の10月だったそうなので、さっそくアタシもボーダーズへ出向いて取り寄せるつもり(ちなみにまだアマゾンではまだ発売されてないみたい)。とにかく、この手のワールドがお好きな方には「お薦め」の一言しかございません。是非、下画像をクリックして拡大するも良し(容量の都合で拡大できないものもあり)納得いくまで眺め回し、ご自身で嶋田洋書なり、紀伊国屋書店なりにお問い合わせ下さいませ。オホ。

オフィシャルサイトはコチラ

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今号のコンテンツの中で一番好きだったのがコレ。え?わかり易過ぎる?いーの、いーの。どうしたってアタイの場合、前髪系に目が行っちゃうんだから(笑)。そう言えばちょっと前にwildlilyyさんのブログで「ボブ」が新鮮。って紹介されてたんですが、これ見たらなるへそ!と膝を打ちたくなっちゃいました(うはは単純)。で、ボブにはやっぱり黒髪が可愛いかなぁなんて思ったり。洋服はすべて「Matthew Ames

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ファッションイラストは「Fanny Bostorm」

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キルスチン主演、エレン・ヴォン・アンワース 撮影「Erin Fetherston」のための広告用短編映画「Wendy bird」の撮影風景。エリンはパリを拠点にデビューしたサンフランシスコ出身のデザイナー。本人もガーリー溢れるチャーミングな人物なので、もしかしてブレイクするかも?要注目です。

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ガーリーと言えばバレエシューズ。これはヨージのもの。

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ジェイ・マキナニーの80年代のベストセラーをコンテンツのタイトルにしてあるとこが、何とも憎いですな。懐かしいです(苦笑)。

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サングラスの紹介ページも可愛い。左上からヴィンテージの「Linda Farrow」「 Marc Jacobs」「Gucci」の商品。アートワークは「 Jo Ratcliffe」

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モデルはデビューしたてのLAベースのガールズバンド「The Like」のドラマー「Tennessee Thomas」ちゃん。彼女の父親はエルヴィス・コステロのバックバンドとしてドラムを叩いていたピーター・トーマス氏だそうです(この辺のことはまったくわかりませんが)。ルーラ誌もデビューしたてということで、何かとメジャーデビューを果たしたばかりっぽい人物にフォーカスしているようですな。

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最後は大好きな「Ellen Von Unwerth」撮影の全ページ丸ごとをお届けしております。ふんわりしたムードの中にガーリーなお色気満載。
追記:Ellen Von Unw"o"rth→Ellen Von Unw"e"rthの間違えでした(爆)。なので文中も(アンウォース→アンワース)に訂正してあります。念のため。

この他にも掲載しきれないほどのガーリーな画像がいっぱいです。中でもアタシの目が釘付けになっちゃったのは、この方に捧げられたこのコンテンツ。↓


ドリー・パートン!

こりゃ~たしかにアーティストをインスパイアするデフォルメ感に溢れたお方ですわ(苦笑)。このひたすら漫画っぽいルックスや、佇まいもハッピーでよろしいし、名前もDOLLYっつーんだから、ガーリーに間違い無いっス。この目の付けどころ好きだなー(笑)。んで、各アーティスト達のドリー作品も素晴らしくガーリーな出来(全部キャプってませんが)。特に右下の「Jenny Mortsell」の画風が好き。彼女の作品はコチラのブログでもちょっと見れます。アタシも機会があったら描いてもらいたいくらいだ(爆)。そんなもんで、一気にドリーが気になる存在になっちゃったアタクシは、頼まれてもいないのにYouTubeにて「ガーリーなドリーの動画」探しなんぞもしてみました。なので興味のある方はどうぞ。これがまた、かわいいど~(語弊あるけど)。

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まずは「Travelin' Man」73年のビデオ。もうこのマリー・アントワネット調に膨らませたヘアスタイルなんかは芸術品だよね。ある意味、先取りだし(爆)。



「9 To 5」ディズニーランドの舞台でミッキー達とも共演。さすがのガーリー道。



懐かし過ぎ!ピーウィー・ハーマンの番組にもゲスト出演。



新旧ガーリー対決?ドリー・パートンもノラちゃんのアイドルのひとりなんだよね。


FASHION GIRL | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:27
(2006/06/23(金) 09:09)

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コメント
  すてき!
すてきすぎて 頭がクラっとしちゃいました!
もう絶対手に入れるー。かわいい
タラさんありがとう!

寝っころがって 写真の世界に浸りながら
ワクワクしながらページめくって うっとりして
またページめくってぇ っていう楽しみを満喫できそうな雑誌ですね!

リラックスはこちらのコンビニにも売ってます!
http://relax.magazine.co.jp/top/index.jsp
色付きの文字
URL | 呑竹 #- | 2006/06/24(土) 07:18 [ 編集 ]

 
>呑竹さんへ
いやあ、わかってくれる~?アタシも本屋でクラッと来ちゃってさー(笑)
呑竹さんって今は日本なんですか?それとも海外なのかな?
どっちにしろ、年2回の発行なのでオーダーすれば入手は可能かと。
ネット検索だと出てこないので、アタシもボーダーズに直接出向いて
創刊号を注文するつもりです(今号のほうが内容が良さそうですが)。
そうそう、mixiでコミュも発見しましたよ~。大感激!呑竹さんも是非!
「リラックス」の情報もありがとうございます。
これってアマゾン経由で海外定期購読も可能みたいなんだけど
OG版のは、このマガジンハウスバージョンとは著しく違うのよねえ。
もしかしてサブタイトルが「リラックス」ってだけだったのかなー。
URL | タラ #- | 2006/06/24(土) 12:11 [ 編集 ]

 
ぎゃ~~私も気が遠くなりそうなほどクラクラしちゃいました。っていうか久々に鳥肌たちました~~
やっば~いです!!全部見た~い。絶対探して買いますv-10

ファッションイラストも最高ですね。こころがグラグラして、わしづかみにされちゃいました!!
しかもmiumiuのワンピ着て、テディベアー持ってるし~(泣)

ドリー・パートンの動画も本当に楽しみました~。
タラさんのおかげで、ちょっとした小旅行に行ってきたような・・・ガーリーな世界にひと時浸れました~
嬉しい~~
さすがなアンテナ!! タラさん最高です!!
URL | wildlilyy #- | 2006/06/24(土) 13:08 [ 編集 ]

  管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
| # | 2006/06/24(土) 13:57 [ 編集 ]

 
>wildlilyy さんへ
クラクラ族?に参加して下さって感激です。
情報によると2週間前には赤坂の書店で発見できたそうなんですが
その後、ABCやロゴスにも在庫が無かったということ・・・。
でもNYだったら全然手に入るんじゃないでしょうか?
お友達に頼んででも!是非、どうにかして全部を見て頂きたいです~。
ここんトコ、ズーイーちゃん以外に思わず前に乗り出してしまうような
出会いは無かったんですが、このルーラとの出会いは本当にスゴい感動でした。
見落としてしまうようなシチュエーションでの出会いっていうのもひとしお。
友人を通してアタシを捜し出してくれたルーラに感謝です(笑)
ドリーの存在も新鮮で膝を打ってしまいました。ウホホ。

URL | タラ #- | 2006/06/24(土) 17:05 [ 編集 ]

 
>非公開コメント様へ
うはー。(しみじみ)非公開様とは好みが合うんですねえ・・・。
ルーラって10月と6月発売なんでしょうかね?
日本はアメリカと違って感度の高い人が多いので入荷の少ない
マイナーな洋雑誌は、すぐに無くなってしまうんでしょうねえ。
だから出会ったらすぐに買わないと!ね。ね(笑)
Milk magazineは名前は知っていますが、実際に手にしたことがないので
さっそく調べてみたいと思います。情報サンクスです。
例のお品も画像で見る限り、フレキシブルなスタイルかなぁ・・・と思いつつ
イギリスからの購入というとこも立ち止まっております。
アメリカのどこかで出品、もしくはオンラインストアにあればいいんだけども。
(以前、イギリスからの買い物で痛い目にあったので少々、慎重)
さっそくmixiに参加されたとのこと。是非お待ちしておりますよー。
URL | タラ #- | 2006/06/24(土) 17:21 [ 編集 ]

  買う!
あああ、もうダメ。画面見すぎて目がイタイよー。
買いたいっす。どこで手に入るんだろうか・・・。
頑張って、あちこち調べてみようっと。

ドリー・パートンって、アカデミー賞で歌った人だよね?
すごいインパクトで、一瞬リアル・オバQかと思ったけど…すごい人だったのね。(笑)
URL | chiku #- | 2006/06/24(土) 20:22 [ 編集 ]

  girly と childish
エレン・ヴォン・アンウォースに興味深々です。
ぶちゃキルスティンの私服が見たくて、画像を探しているときに、エリン・フェザーストンのショートフィルムのこと知って気になってたんです。
Lula、すごく読んでみたいので、さっそくいとこ(英住)に頼みました。

ところで、タラさん。突然なんですが、girlyとchildishの違いって何だと思われますか。
私は、タラさんの紹介されるガーリーな世界、とても好きで、はまってます。
ただ、自分のこととなると、どこか二の足を踏んでしまうところがあります。私は25歳で、もう充分歳は取っているのですが、どうも中身がそれに追い付いていない、おこちゃまな気がして、私がガーリー好きってこどもっぽくないか?と、どうしても気になるんです。

タラさんをはじめ、コメントされてる方々は、本当の意味で、きちんとした大人の女性だから、ガーリー大好きでも素敵なのかな、と思うんですが。
「ガーリーだけど、子どもっぽくない」って難しいですね。
URL | アロエっ茶 #qM1FMSEM | 2006/06/25(日) 01:15 [ 編集 ]

 
>chikuたんへ
うほほー。タマンネーだろ?
ズーイーといい、近頃キテる(何が?)よね。感動のウェイブが(爆)
mixiにも最近コミュが出来たみたいだから覗いてみそ。
入手方法なんかがわかるかもしれん。
取りあえず、大きい書店で注文すれば買えると思うんだけどなー。
オバQってアータ(いや、たしかに。大笑い)
ドリーは国民的スター(カントリー自体が国民的唱歌だし)ってポジション。
アタシもルーラが取り上げなかったら「オバQ」扱いで終わるとこだった。セーフ(笑)

>アロエっ茶さんへ
エレンは映像にも興味があるようで、90年代にも「インフェルノ」っていう
ヘレナやケイトをフューチャーした短編映画を撮ってるんだよね。
この「Wendy bird」とはまったく趣が違うセクシーな映像です。
どれもテーマは女性なんだけど時代の空気を表現するのがスゴく上手。
今度、エレン祭りでもやろーかな(笑)
>girlyとchildishの違いって何だと思われますか。
英語の表現に「childlike=無邪気」っていうのがあるんだけど、
コチラのほうが(アタシが感じる)ガーリーに近いと思います。
要は「girly」って心の在り方で、感覚的なものなんじゃないかな。
んで、行動がガーリー(笑)っていうのは「childish」の範疇なのでは?
でも歳を取ることで「childish」が「childlike」に転化する現象が起きることもある。
その辺のビミョーなバランスはアタシも言葉にするのが難しいっス(笑)
服装等に関してはそれぞれの好みも含め、個体差があると思うので
自分の満足感が高まるんであれば、それはそれで問題ないんじゃないかと。
アタシ自身はガーリーもヒッピーと同じく、スピリチュアルなものだと思ってるので
トレンドっていう解釈ではなしに「ひとつの生き方」として受け止めてるかなぁ。

URL | タラ #- | 2006/06/25(日) 07:26 [ 編集 ]

 
でた、Lula!やっぱ、タラさん気に入った~?
ワタシもこれ超つぼ!!でした。イギリスにいる友より送ってもらったんだけど、現地のオサレ~な人々の間でも話題らしく、創刊号は手に入れられなかったんだって。。。久々にすてきなビジュアル重視の雑誌がでて、ワタシもうれしかったから、次に願うはこの雑誌が長続きしてくれること。だって、こういうインディビジュアルなやつって作ってる側が「もー、やるこたあやった!」って思うとすぐ廃刊になっちゃうんだもん、こっちはノリノリで楽しみにしてるのに!
タラさん、創刊号手に入ったらまたこの特集、やってください~~!
URL | amy #- | 2006/06/25(日) 18:26 [ 編集 ]

  ありがとうございます
タラさん、さっそくのお返事、ありがとうございます。
>ガーリーもヒッピーと同じく、スピリチュアルなもの
このひと言で、胸のつかえがとれました。心置きなく、ガーリーな脳内活動を開始できます。「childlike」という表現、思いつきませんでした。

重~いコメントに、ていねいに答えてくださって、ホントにありがとうございます。
URL | アロエっ茶 #qM1FMSEM | 2006/06/25(日) 22:45 [ 編集 ]

 
>amyさんへ
うほっ。さすが業界娘!
それもイギリスのお洒落友達からの情報か~。いいなー(羨望)
アタシは気の利いた友達が言ってくれなきゃ、見逃すとこだった。
さっきMY SPACEを覗いたら、さっそくページもあったけどメジャーになるかなぁ。
こういうインディーとハイブランドの融合って堪んないんだけど
広告も少ないし、商売としては成り立たないのかもしれないね。
それこそヴィジョネアくらいの値段付けなきゃ合わないんじゃないか?
まあ、ギャラの安い才能ある若手をドンドン起用して頂いて
なんとか維持して欲しいもんだよねえ。
てか、本国でも入手不可能だったらココじゃ無理っぽいかも(爆)
創刊号ってそもそも発行部数も少ないしさぁ・・・(諦めモード)
画像は手に入ったので祭りは開催しようと思いますが。

>アロエっ茶さんへ
アタシもこういうこと、いつも考えてるわけじゃないので(苦笑)
改めて頭の中が整理?出来たみたいで勉強になりました。
逆に感謝ですわ。うほ。
URL | タラ #- | 2006/06/26(月) 09:08 [ 編集 ]

 
ちょーと話はズレるかもしれませんが、タラさんの以前の怒涛の更新攻撃も好きですが、最近のゆったりペースもキライぢゃないです、っていうか好きです。内容がやっぱりコユイわ、コユイ。

そこで出ました久々のガーリー祭り!私も歳を経るごとにガーリー道に進みたくなる今日この頃。タラさんが紹介してくれるガーリーな世界観が好きですー。
タラさんが言っていたガーリーな「生き方」という部分も共感できるわ。ココ、大事だとオモワレル。
街で見かけるちょっとビミョーな本物の熟女のようにならないように注意しなければー(笑)
URL | つつみー #- | 2006/06/26(月) 09:37 [ 編集 ]

  うわ、カワイ!
Lulaの表紙、素敵ですね~♪これは、見たら買っちゃうかも!
日本のファッション誌は、ジャケ写があんまりイケてないと感じちゃうんで、こういうのに出会ったら嬉しいですね。
これを発見したタラさんのお友だち、さすが!
不思議なモンで、欲してる物はちゃんと呼び寄せられるというか、偶然だろうが何だろうが自分のところに舞い込むものですね。
私はキャラ違い(スタイル違いともいうな。苦笑)で太刀打ちできないガーリーですが、タラさんのガーリー・ワールドは見てて楽しいです♪
URL | mikage #- | 2006/06/26(月) 11:22 [ 編集 ]

 
>つつみーさんへ
援護射撃ありがとう!
そう言って頂けて胸を撫で下ろしております。うはは。
いや、旧ブログの時とPC前に陣取ってる時間は変わりないんですけど(爆)
ゴシップネタを捜さない分、ホントに好きなことに時間をかけて
あーでもない、こーでもない。と考えられるのが楽しいんですわ。
ネタが降臨するのもネット内だけで無しに外部との絡みっていう
シチュエーションが増えてるし、多少、健康的な生活です(笑)
>私も歳を経るごとにガーリー道に進みたくなる今日この頃。
うんうん。誰しもがノスタルジーなものに惹かれるんですよね。
やっぱり女の子に生まれた以上、可愛いものから目がそらせない。
たしかにガーリー熟女の世界も本物熟女の世界も重なるとこはある(笑)
キラキラしたもの、フワフワしたもの、色のハデなもの等々。
あの分かれ目は何なのかなー。精進せんとですよね。うは。

>mikageさんへ
かなり象徴的なカバーだったので、見た時にクラッとしちゃいました(笑)
ルーラ誌はアート性がすごく強いので、とにかく全てが美しい。
日本の雑誌は商業目的が第一に来ちゃうので、こういう作り方は無理よね。
いや、美しい雑誌もあるんだけどイマイチ、コンセプトが伝わり難い。
>不思議なモンで、欲してる物はちゃんと呼び寄せられるというか
さすが。買い物上手!(笑)いや、ホントねー。
これは自分の嗜好がわかってるからこそ来る現象だと思うの。
呼ばれるほうも然り。
アタシも久々にmikage家へお邪魔して、あの記事を見なかったら
これって呼んでくれてる!って思わなかったかも(あ。何様発言?爆)。
否、声をかけるキッカケが無いまま、終わってたかもしんない。
縁というのは不思議なものです。よね。うはは。
URL | タラ #- | 2006/06/26(月) 17:04 [ 編集 ]

  遅れやして。
タラたんの重い腰が上がったってことは重要内容のハズなのに、アタイとしたことが駄メールチェック&地下コメで追われておりました…。
エレン・フォン・アンワースと言えばスパモ☆
guess?の広告でエヴァ・ハーツィコバやクローディァ・シファーの50’s調の水着とかの写真が思い出されます。
女性を撮る女性写真家として有名ですよね。
パト・フィーのブランド「Smacky Gram」もそうなんだって。ギャルブランドと思ってたのに…やるな。
URL | やーわん #- | 2006/06/27(火) 17:28 [ 編集 ]

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
| # | 2006/06/27(火) 18:06 [ 編集 ]

 
>やーわんちゃまへ
緊急情報サンクス!
一応、店名が入ってた業務報告コメは削除しておきました(念のため)
そうそう。エレンが撮影した一連のモノクロ写真は衝撃だったよね。
あたしゃ、大枚はたいて広告キャンペーンの作品集買ったもの。
今や、廃刊みないなので無理してでも手に入れておいて良かった(笑)
Smacky Gramって知らんのだけど、日本のブランドなの?
なんかその話、以前も旧ブログでコメントあったような無かったような・・・。
意外に有名写真家がお小遣い稼ぎに名を伏せて(イメージ悪くなるから)
日本の企業のために撮ったりしてることも多いよ。
あのアンテプリマの初期の広告もマリオ・テスティーノ&
カリーヌ・ロワットフェルドのグッチ再生黄金コンビだったし。
URL | タラ #- | 2006/06/27(火) 18:42 [ 編集 ]

  ヤスコ感激
> 後から読み直して感動をまた味わう(←ここ肝心)ために書きたいなってのが常に根底にあるわけでして。

ゴシップも好きだったけど、タラさんの記事はやっぱファッションが真髄。
いつも勉強させてもらっていたので、こーいった雰囲気でのブログ復活、とってもうれしいです!
おそばせながら(笑、また寄らせていただきまーす。
URL | yasuko #l64ziydc | 2006/06/28(水) 11:57 [ 編集 ]

  お小遣い稼ぎみたい…
「スマッキーグラム」by.sanyo
http://www.smackyglam.com/archives/2005/09/smackyglam_2005.html#more
(上記コメでスペル間違ってました。スマソ)
URL | やーわん #- | 2006/06/28(水) 17:09 [ 編集 ]

 
>yasukoちゃんへ
いらっしゃいませ~。どーぞ、どーぞ、奥までお入り下さい(笑)。
ここではカテゴリーにこだわらないで好き勝手に
自分が反応したものを書きたいかなぁなんて思ってるけど
気まぐれなので、またどーなるかわかんないよ(苦笑)
勉強だなんてトンでも無い。あたしゃ、素人の横好きですから~。
鵜呑み厳禁でございますわよ。うひひ。

>やーわんちゃんへ
リンク、サンキュー。
ほほぉ、パトリシア・フィールドが絡んでるんだ?(って書いてあるじゃんね。爆)
パトリシアもビミョーに日本贔屓?だったりするみたいだけど
グウェンといい、キッチュ好きなオサレさんにはウケがいいんだよな。
やっぱ、これって日本のブランドなんでしょ?(←わかってない)

URL | タラ #- | 2006/06/28(水) 18:42 [ 編集 ]

  これぞガーリィー
すごい遅ればせながれの参戦、ごめんちょ!!!
私もlulaすっごい好き!!!
心の柔らかい部分を、ギュっとわしづかみにするような念の入った、これぞ認定ガーリィー!!!
はぁ~。はぁ~って、なんでため息ついてるのかわからないけど、なんだかため息がでるぞ!←これぞ典型的なガーリィー現象(笑)

えーと、雑誌好きの最近のご報告。
フランスの不定期刊行の「EGOIST」待望の最新号を即買いしました。
何年ぶりかな?前の号が出てから10年くらい経ってるか?
ガーリィーとは間逆の方向性の、おフランス濃厚男&女前・美学系。
ご存知の方も多いかと思いますが、この気まぐれな雑誌は、1人のクリエイティブディレクターの強烈な美意識とディレクションの元に作られており、全ページモノクロ。
なんと広告も全て「EGOIST」エクスクルーシブで作られるのでございます。
広告すら、自分たちで選んで雑誌のトーンと同じものを作ってしまうその強気の姿勢は、主催者の強力なネットワークと、クリエイティブのハイクオリティを伴うからこそ。
それは、ハイブランドが軒並スポンサーになっていること、故アーヴィング・ペンや故ヘルムート・ニュートンが極小のギャラでコントリビュートしてることからわかります。
なんでも、はじめはリッツカールトンの一室に編集室を持っていたこともあるらしい。ってくらい徹頭徹尾スノッブなの(笑)
ってわけで、判形もでっかいし、部数も少ないんで、過去のエディションは全てプレミアムもん。。。
ヤニック・ノアのヌード、撃たれたアンディ・ウォホール、アヌーク・エメ、などなど、印象的な表紙を覚えている方も多いのではないでしょうか?
あ~、昔全部買っておけばよかった。。。
URL | sayakax #- | 2006/07/02(日) 20:50 [ 編集 ]

 
>sayakaxちゃまへ
ウゴッー。お待ちしておりました(笑)
やっぱsayakaxちゃんも好きだったか、Lula!
いや、きっとそうじゃないかとは思ってたのよ。はぁ~(ガーリー溜息大会)
んで、EGOIST?シャネルのパルファンじゃなくって?いや、ギャルブランド?(爆)
さーすがー、sayakax先生。このっアートギャル!憎いネタ持ってんなぁ。はぁ~。
それに加えてディレクターのコンセプトまでこんなにわかりやすく(涙)
もう、sayakaxちゃんならEGOISTのジャパンプレスになれます。
え?10年に一度の発行?そりゃねーよな(苦笑)生活出来ませんから・・・。
でもこの匆々たるメンツの名前を聞く限り、雑誌とは括りきれなさそう。
否、広告も載せてるんだから雑誌に間違いはないんだけども
雑誌と作品集のスレスレを狙ってるって感じなのかなー。
Lulaも実際、そうだよね。取りあえず使用ブランドのクレジットも載ってるし。
広告まみれでも、それなりにカッコ良く作ってあるフリーペーパーも好きだけど
どうせお金を出して買うなら、あとあと愛でて楽しめるものがいいよねん。
日本の土壌じゃ、後者みたいな雑誌は育ちにくいのかなー。
前者はいい線いってると思うんだけど。
ドーンとでっかく広告載せるより、こういう歴史に残る?ようなものをサポートして
あの雑誌って◯◯が出資してるんだってねぇ。って言われるほうがカッコいいのに。
ヨーロッパの金持ち達との美意識の違いか?アメリカも大概そうだしな。
編集室がリッツカールトンだったていう逸話も更に煽る感じですな。
過去のプレミアもんも含めて拝んでみたい(笑)


URL | タラ #- | 2006/07/03(月) 06:10 [ 編集 ]

  ハジメマシテ
こんにちわ。思わず初めて書き込ませていただきます。Lula大好きなので。誰かと共有できるなんて。
参考になれば。
1,2号持ってます。1号は、代官山のハックネットで(雑誌GLITTER情報)、2号は池袋リブロで(偶然)手に入れました。1号はボンジュールレコードで扱っていましたよ(2号もたぶん入れるんじゃないか、とお店の方は仰っていました)。
あと、Lulaにも載っているデザイナー、シャルル・アナスタスのMyspaceのBlogにLulaのパーティーの模様があるので。
http://blog.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.ListAll&friendID=47724589&MyToken=e50e9da5-368f-4341-b753-e6c3e114cc90ML

Lulaのコミュがmixiにあるんですねー。mixiすごいなあ。

また色々、ガーリー道をご教授ください。よろしくお願いします。

URL | moyo #l9Tik2b2 | 2006/07/05(水) 13:43 [ 編集 ]

 
>moyoさんへ
はじめまして。いらっしゃいませ。
たくさんの情報ありがとうございます。
アタシも某所からの情報でハックネットで1号を入手しました。
ってゆーか、GLITTERに情報が載ってたっていうのがスゴい(大笑い)
なんかまったく路線が違うイメージがあるんですが、意外に早いんですね。
記事を読んで下さった方も、お互いに情報交換などをして下さって
入手出来たという報告を聞いております。紹介した甲斐があった~(ヨロコビ)
またこの情報を元に欲しい方が入手出来ればいいな。って思います。
リンクして頂いたMyspaceの画像もさっそく、見に行って来ました。
弾けてますねえ(笑)誌面の「静」な雰囲気とは違うギャルっぽさに溢れてて
これはこれで見応えがありました。この画像って転載してもいいのかな・・・?
アタシもマイスペの住人だったんですが(←ミーハー)色んなことやり過ぎて辞めました(笑)
mixiも楽しいですよー。何でもあるのがまたスゴい。
こちらこそ、またイロイロ教えて下さいねー。今後もヨロスコで!
URL | タラ #- | 2006/07/05(水) 20:32 [ 編集 ]

 
タラさん こんにちは。mixiソフィアの所からこちらを覗かせていただくようになって早数ヶ月。まだまだ読破出来てない記事がたくさんあるってだけでもドキドキ胸が高鳴る毎日☆タラさんブログがまるで温泉のように湧き出る宝物のようなw、パワーの源のようになりつつある私です。と同時に、こんな大分前の記事にコメントなんて....と思ったんですけど(Lula4月号発売情報の所からクリックで来ました)やっぱり今回も書かずにはいられなくて書いてますっ。

>自分の感動を自分自身で確認するため、後から読み直して感動をまた味わう(←ここ肝心)ために書きたいなってのが常に根底にあるわけでして。

>脳みそに余白部分を作っておくと、出会った時に一瞬でわかるもんなんですよね。

この2つのフレーズが、私の中にストンと奥深く入ってきちゃっいまして。簡単に言ってしまうと「共感」と「開眼」ってことになるんですけど、「嬉しさ」と「貴重なものを手にした喜び」っていうこの幸せな感覚をどうしても伝えたくって♪

それからもう一つ。別記事ですけどタラ・ジャーモンの話題♪(これもだいぶ前の記事の話で恐縮です)数日前、ふと買った雑誌でタラ・ジャーモンの服を初めて見て「かわいい~♪タラさんの所に関連記事あるのかな?でもどうやって探せば?タラさんとこ検索エンジンあったかしら?」とクリックを繰り返しながら普通にexciteで検索かけたら「タラ・ジャーモンって誰なのよ?アタシじゃないけど」ってタラブログが出てきて(^。^;)「あーーー!!やっぱりあったーーーーーー!!!」みたいな(^。^;)こんな嬉しい出会いが重ね重ねあったこともお伝えしたくって~♪

そんなこんなでw これからも「抱きしめたくてしょうがない画像」や「だから生きてるって楽しい!」って思える素敵な記事たち♪楽しみにしています。


URL | やみな #NkOZRVVI | 2007/03/31(土) 16:36 [ 編集 ]

 
>やみなさんへ
こんにちは!
どこの記事でも書きコメ頂けるのは恐縮ですし、光栄です!
しかもソフィア3部作(笑)はアタシも渾身の記事でしたので、ソフィア経由で
遊びに来て下さってるっていうのはスゴくウレシ~ですよん。
ミクシィでもリンクするのはどうしようか・・・と思ったんですが
やっぱり頑張って集めた画像をソフィアファンにお披露目しないでどーする?
っていう自分勝手な思いでお伝えしたんだけど、ヨカッタ(泣)
やみなさんのような方に喜んで頂けると知ってタラちゃん泣いております。まぢ。
実際、旧ブログではゴシップ中心に運営してたんですけど
ニュース性のあるものって常に書く側にしてみたら追われてる感があって
誰にも頼まれてないのに(苦笑)いち早くソレを伝えるのが使命みたいな
考えてみたら「ナニやってんだ?」みたいなことが多かったんですわ。
否、アレはアレで楽しかったんだけど、ブログを始めた経緯とは違ってた・・・。
とは言え、変な癖が付いちゃってる所もあって新ブログも細々と続けてると
ソレはソレで要らぬ?使命感みたいなので更新しなきゃ!ってな気も起こる(笑)
だけど今日、やみなさんのコメントを読んで初心に帰りました!
ついつい追われちゃう性格なだけに、意識して余白を作らねば!と思ったわ。
なので、このコメントに本当にありがとうと言わせて下さい。
まだいくつかは書いときたいなっていう記事はあるんですけど
今のスタンスでは、ムリクリ何かを見つける必要は無いのよね。
でも買いときたいっていう気持ちになれるものに巡り会えたことも幸せ。
そして自分勝手に書いたものに対して、やみなさんのように
共感コメントを頂けるのはもっともっと幸せですわ~。
>「タラ・ジャーモンって誰なのよ?アタシじゃないけど」
うはは。いつもエラそうでスンマソ(爆)。
でも好きなもの(世界)が同じ人とはどこまでも繋がるんだな~っていうことは
深く感じておりますわ。いや、ホントにバーチャルの出会いも捨てたもんじゃない!
またいつでも遊びに来て下さいねー(タラちゃんは待ってるよ~)。
URL | タラ #- | 2007/03/31(土) 19:33 [ 編集 ]

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