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 ミー&ズーイー・ガーリー

数日前より新システムを導入し(ンな大げさな)YouTubeのプチ映像なぞもお楽しみ頂けるように計らってみたんですがいかがなもんでひょ?え?アタシの自己マンで終結してるって?エーやないの、ブログなんて皆そんなもんですわいな。で、本日も最新のハイテク機能を駆使してお送りするタラログでございます(うひゃ)。いやさぁ、そんなに驚くほど新しい機能じゃないのは色んなサイトを見てわかってはいるんだけどよ。ちょっとしたキッカケで素敵なフリーツールの存在を知っちゃったもんだからさ、どうにも使ってみなきゃ気が済まんのよアタイ(苦笑)。左カラムでも執拗なくらいに活用中なもんでタラログ愛読者の皆様に置かれましては「ちょっとさー、どうでもいいけどページが重いのよ~」と思わずPC前でムカッ腹立ってしまう云々の障害もあるかもしれませぬが・・・ま、許せ。うひひ。

で、久々のズーイーちゃんです(左のtaraTVでは時節柄「エルフ」の劇中、ズーイーちゃんが歌うクリスマスソングも聴けるようになっております)。ズーイー記事は前回「Winter Passing」のレビューを書いて以来なんですが、その後もアタクシ地道に過去の作品を鑑賞してみたり、PC前追っかけをしてみたり(笑)まあ、サポーターとしては正しい活動を続けておるわけです。その間、嬉しいことに話題作ジャニス・ジョプリンの伝記映画「Gospel According to Janis」のヒロインに抜擢されたりなんかして(うほ!)ズーイーちゃんもコチラの期待にも大いに応えまくりでございます。なんせ今ノリノリのインディー発演技派若手女優(って言い方もダサいな)ズーイー・デシャネル。来年公開予定作が既に9本!そしてジャニス役の作品は08年公開予定。この先2年で10本もの公開作が控えてるっていうんだから(当然もっと増えるだろうし)若いのに働きまっせー。デビューしてから今まで年に3~4本のペースで来てたのが一気に倍以上ですからねぇ・・・売れっ子ぶりもわかろうってもんですわ。イヤー、お母ちゃんはウレシー(誰がやねん)。どっかのポイントで絶対にブレイクする人材のはず!と母は信じて祈っておったわけですが(てかアンタ誰よ?)皆「Failure to Launch」を見てたのね~(なんだアタシと一緒じゃねーか。爆)。

実際は一年前に公開された「銀河ヒッチハイク・ガイド」がズーイーちゃんのブレイクポイントになったっつー話ですが、どっちにしても99年にデビューしてから早過ぎず遅過ぎずのタイミングで話題作での主演女優として花が咲いたってわけですわ。最近じゃあアチコチの刊行物でも大きめに取り上げられたりして、確実にスターダムへの階段を上っているような気もするズーイー(ちょっと寂しかったり)。今号のデイズド&コンフューズド誌では、そんなズーイーちゃんの素顔?に迫ったインタビューが掲載されていたので勝手にお届けすることを決定(いつだって勝手だけど)。だってアータ、デイズド&コンフューズド誌ったら先月号はソフィア番長がカバー特集だっただよ~。もう今や番長と同等な扱いですから(まぢー?)。えーい、こうなりゃドンと来い!ってんだ(何がよ)。でさ、ただ単にインタビューの内容を訳すのもオモロくないので(アタシがだけど)タラ&ズーイーのガーリー質疑応答形式に妄想的アレンジをばしてみました(要らんかった?笑)。ちなみに下の静止画像も最近のものを中心に集めてみましたので、胸が熱くなる(笑)インタビューと共に心ゆくまでズーイーの魅力をご堪能下さいまし。

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タラ(以下タ):アナタの外見についてはもちろんのこと、タップダンスが出来たり、ウクレレを弾いたりっていう多才で一つに収まらないような面が大好きなんだけど自分自身についてはどう思う?

ズーイー(以下ズ):色んな役柄を演じるので時には私について皆、混乱しちゃうんじゃないかと思うわ(笑)。私自身は自分の好きなことに情熱的になっちゃうタチだし、すごーく熱中する傾向があるわね。例えば音楽。音楽は大好きよ。(大きく腕を広げながら)何をしていてもその中にロマンスを捜してしまうタイプなの。

タ:アナタのロマンチストな部分は傍から見てても感じるわ(笑)。子供の頃から映画関係者の両親の仕事について世界中をジプシーのように廻って過ごしたって聞いてるけど、そういう影響もあるのかな?例えばどんな音楽が好きなの?映画の影響もある?

ズ:それが演技に目覚めた始まりだったの。子供の時からミュージカル映画を観て育ったのでその中に生きてたわ(笑)。長い間そのことが恥ずかしかったし恥じていたの。ミュージカルの中には雑なものももあれば高尚な作品もあるのは認めるわ。良くない音楽や良くない美術は頂けないミュージカルよね。でもそれが原因でミュージカルを嫌いになったりしないわ。だって「雨に唄えば」を観て、どうやってアンハッピーな気分になれるの?美男美女カップルが愛し合っているってロマンティックでしょ。ジーン・ケリーは大好き。ただ座って観てるだけでもワクワクしちゃう。

タ:アナタも子供の頃から妄想癖ありだったってわけね?(笑)。

ズ:そういうこと(笑)。

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タ:今やマーク・ジェイコブスのショウでフロントロウを飾るほどのアイコンぶりだけど、アナタもヴィンテージラバーなのよね?今日着てる可愛いドレス(茶のコットン地にレースと黒のリボンがあしらってあるミニドレス)もそうなのかしら?

ズ:そうよ。土曜日にドレスを4着買ったんだけどこれはその中の1着なの。

タ:前に言ってたヴェンチュラ(カリフォルニア州サンタバーバラ付近)にあるスリフトストアで買ったの?

ズ:そうなの。私の好みにピッタリあってて全部がパーフェクトな品揃えなのよ。買ったのはピーターパンカラーのとか、リボンのついたのとか、ミニスカートとかね。すべてが可愛いヴィンテージなのよ!知ってると思うけど洋服も大好きなことのひとつよ。多人数の女友達と買い物に出掛けて皆で同じものを試着し合うのが好きなの。着方によって着る人のパーソナリティーが出るのよ。

タ:ああ~、それってスゴくわかるわ。ヴィンテージを着る時には特にパーソナリティーが大切な要素なのよね。

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ズ:豊かな創造力を探すためにはそれがどこから来てるのかを理解することだと思うの。

タ:それはどういう意味かしら?

ズ:もし自分をクリエイティヴだと思うならクリエイティヴなのよ。女優でいるために色んなことを考えるわ。演技は大好きだけど同時に他にたくさんのこともしてみたいの。

タ:例えば?

ズ:作詞や作曲はするけど本当は監督をしてみたいの。ストーリーを伝えたいのよ。自分自身も良いストーリーに出逢うとエキサイティングさせられちゃうから。素晴らしい音楽家や素晴らしい作家、素晴らしい写真家はそれゆえに生まれるんだと思ってるわ。皆、自分のやり方でストーリーを伝えてるってわけ。すべての偉大なアーティストがして来たように努力するしかないのよね。

タ:うわー。アタシは努力するのが一番苦手なことかも(苦笑)。

ズ:作品自体を超越した、ひらめきを与えてくれる喚起的な絵や曲に触れるのが大好きよ。その瞬間、スゴくシンプルな何かが自分をどこかへ連れてってくれるの(笑)。

タ:フムフム。たしかに自分の中のパワフルなエナジーを表現するのって努力なくしては不可能だものね。

ズ:アートって自己表現をしたい人のためには理想的な表現方法よ!

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ズ:映画製作プロジェクトの遂行ってたくさんのクリエイティブな人が集まった製品作りみたいなものなの。だけど実際にはいつも多くの混乱があるのよね。

タ:大勢が集まって作り上げるものだからその過程は大変でしょうねえ。アナタ自身は頑固にハリウッドから離れたところで活動をしてきたって聞いてるけど・・・。

ズ:確実に映画制作者達が心から興味を持って取り組んでいる作品に参加したと言える反面、そうでない作品に参加したこともあるわ。

タ:その両極端な作品への参加はアナタ自身に何をもたらしたのかしら?

ズ:自分にとっての安全パイを維持しようとするのは面白い挑戦だと思うわ。私自身で言えば純粋さを保ち続けようとしているプロジェクトに関わるようにしてるの。だけどそれって大概グレイなエリアなのよね。だから自分がその中でどの程度の余裕を持って作品に参加出来るかを理解してなきゃならないのよ。

タ:それじゃあ、ツマラナイ作品に出演オッケーしちゃった時は最悪ね。

ズ:それがね。ちっとも役に立たないような映画でさえ、そのために最善の努力を払った何百人っていう人がいるでしょ。それはまったくもって理解できない驚きでもあるわ(苦笑)。皆その映画の成功を望んでるわけで、でも結果がどうなるかっていうのは難しいのよ。時には頂けない脚本がいい映画を作ることもあるわ。それってその作品に対してベストを尽くして良い結果に結びつけたいっていう希望とか、作品に関わった人の事情次第だったりするのよ。

タ:なるほど。それがハリウッドっていうシステムの醍醐味のような気もするわ(笑)。

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タ:ところでアナタの音楽に対する情熱を聞かせて。普段はどんな音楽を聴いてるの?

ズ:習慣的にレコードショップに行くとランダムな買い方をするわね。

タ:ジャケ買いとか?(笑)。

ズ:アイディアとしては・・・もしショップに行ってアルバムを買うために20分の時間があるとしたら、まず好きなレーベルや曲名、もしくはカバーを選ぶわね。実際、98%の確率で的中するわ。

タ:同感!実はアタシも直感で選んだり、ジャケ買いで外したことは少ないのよ(笑)。それ以外での音楽への情熱は?

ズ:ほとんどいつも音楽を聴いてるか音楽を書いてるかのどっちかね。

タ:ホントに音楽に心酔してるのねぇ。

ズ:音楽と共に育ったんだもの(笑)。音楽はいつも私にとっては欲望なのよ。音楽をプレイしてないと憂鬱な気分になっちゃうの。音楽は私にとってハッピーでエキサイティングなことよ。

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タ:だからソフィア・コッポラ主催のパーティーで知り合ったサマンサ・シェルトンと一緒に自分でもバンドをやってるの?

ズ:キャバレーバンドをやってる時は仲間とすごく協力的よ。でも音楽を書いてる時は自分自身になれるわ。子供の時以来ずっとたくさんの曲を書いてるわ。もしも人生の中でひとつの表現方法をしか費やすことが出来ないなら、もっと多くの時間、音楽をプレイすることを始めたい気持ちはあるの。

タ:じゃあ将来的には音楽活動だけをするかもしれないってこと?

ズ:方向転換するのは怖いことでもあるわ。だってアナタが攻撃する側になることもあるわけでしょ。個人的に人間は皆マルチな才能があると思ってるけど、それは流行に左右されるものじゃないわよね。

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タ:お気に入りの作品を教えて欲しいんだけど・・・。

ズ:ちょっと前に「The Devil and Daniel Johnston」っていうドキュメンタリーフィルムを買ったんだけど、取り憑かれたように観てるわ。90年代のインディーフォークシンガーの魅力的でクリエイティブな出来事が連続のドキュメンタリーなの。情熱が感じられるところがまさに気に入ってる理由よ。作品の中にはまさに今の一般的な無関心さがたくさんあるの!

タ:面白そうね。アナタの感想をもっと詳しく聞かせて。

ズ:私は理想主義を評価してるの。ええ、時には「これが好き」って言うのが恥ずかしいようなこともあるわ(苦笑)。私は皮肉屋じゃないから、ほとんどの場合100パーセント誠実であると言えるわ。ダニエル・ジョンストンはとってもロマンティックな理想主義者よ。彼のような人を見ると創造的なひらめきを感じるの。そして彼はいつでも誠実なのよ。残念なことに彼は精神を病んでいて、それがある意味で無邪気さを与えてるの。でも彼は引っ込み思案ってわけじゃないのよ。

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タ:アナタが繊細で不完全なものにインスパイアされてるっていうのが良くわかったわ。アタシ自身もそう。完全なものや安定したものには全く興味がないもの。

ズ:今の時代、ほとんどの人が安定や賢い生き方を求めてるでしょ?それは私が欲しいものじゃないのよね。絶対に欲しくないものなの。すべてのことを目一杯感じたいし、それを恥じたりもしたくないの。ミュージカルでもアルバムでも本であっても、私の好きなアートには感情があるし、それはその全てを与えるために働いた人間によって創造されたもの。そんな映画を観たり、音楽を聴いたりするとエネルギーに溢れたもの凄い情熱を感じるの。失敗でさえ壮大なものにしてしまうアイディアがそこにはあるのよ。

タ:同感することがかなり多いなぁ(笑)。失敗を恐れて安全第一な生き方をしたり、自分に都合のいいリアリティーばかりに目を向けてる人ってのは本当にロマンチックじゃないなーと思うわ。アナタの話を聞いてたら自分の好きな作家の作品を見直してみたくなっちゃた(笑)。誠実な妄想こそが人生を豊かにするのよね。今日はどうもありがとう。

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ハイ。そんなこんなで年末の忙しい中、暇な自分を生かして(苦笑)ズーイーたんと遊んでみました。また繰り返しますが、このインタビューに関してのズーイー発言はデイズド&コンフューズド誌で本人が語っていた言葉を99%そのままの形で翻訳した(間違ってなければ。笑)ものですが、アタクシ自身による質疑応答のスタイルは元記事から起こした(元記事が質疑応答形式じゃなかったので)100%妄想によるものですのであしからず(うは)。来年は、こうして色んな媒体で取り上げられるズーイーちゃんの記事がもっともっと増えますように・・・と、ジャニス、否、ガーリーの祈りでございます(え?違うの?)。

で、オマケは歳末大売り出しバージョンで!きゃっ。



素顔のズーイーちゃん特集!



いやあハイテクってのはいいもんですねえ。これを作り上げるまで、ちょっとばかし時間はかかちゃったけどさ(笑)。なかなか熟練ブロガーっぽい感じでエエんでないの?(え?違うの?)。こう見えても99年から最新画像に至るまでズーイーのオフィシャルフォトを集めた合計162枚に及ぶ力作でございますのよ。なのでお時間がある方は是非とも立ち止まって見てってちょうだいな。162枚 X(だいたい一枚あたり)5秒の計算で13分もあれば見終わると思います(爆)。ただし順番はシャッフルにしてあるので、全部が登場するのかどうかはアタイにも謎です。

また是非ともこの新機能(じゃないってば)を我がブログにも!と言う勇姿諸君は右横の【Slide】っつータブをクリックすればHPに飛ぶはずですのでお好きにお持ち帰り下さいませ。ココは日本語のサイトもあるので簡単に設置出来ると思いますよ~。ちなみに左のPups Roomの置いている我が愛犬ゾーイ(ズーイーちゃんと同じ命名なんだけど・・・苦笑)の画像も【Slide】のページでは拡大バージョンでの鑑賞が可能ですのでコレも念のためお伝え。またブログパーツで最近お勧めなツールが、これまた左に設置してる【ODEO】というポッドキャストシステム。まだストック音源は少ないのでお気に入りを捜すのは大変ですが、曲やDJをブログに置けるっつー優れもの。当然、自分でも音源を取り込むことが出来ます。アタシもやり方がわかんないので録音の仕方がわかった方は教えて下さい(笑)。皆様からの温かいTBお待ちしております。



ZOOEY GIRL | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:6
(2006/12/06(水) 19:11)

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コメント
  ズーイー・ラヴァー
すっごーい!
タラさんのズーイー嬢への深い愛を感じる記事ですね。
彼女、『銀河ヒッチハイク・ガイド』に出演してたんですね!
去年、たまたま友だちが観たいっ!てんで六本木で観たんですけど、うはー、全然覚えてない(汗)。
何か冒頭のイルカ&終盤のネズミしか記憶にない…。
今月、某チャンネルで放送があるみたいなんで、ズーイーちゃんチェックしてみたいと思います。
それにしても、メイクで全然顔が違うー!と思うのは私だけですか?
目元を書き込みすぎてない時のが、カワユイかも♪
と、Slide見てるうちに、ズーイーちゃん刷り込まれてきました(笑)。
URL | mikage #- | 2006/12/07(木) 11:11 [ 編集 ]

 
>mikageちゃんへ
うひゃひゃ~。今回はチョイと力作よん(笑)
イエイエ、mikageちゃんのお買い物ほど気合い入ってませんわ。ありゃスゲーもん。
銀河ヒッチハイク・ガイド!まだ観とらんのだわ(ガクーン)
え?サポーター失格?でもなんか好きなタイプの作品じゃない気がしてさ。
だけどサム・ロックウェルも出てるし、近々借りて観てみるよ。
ズーイー自身も言ってるように演じる役柄がイロイロだから
ファンじゃなかったら見逃すような作品も多いかもしれない。
メイクや髪の色で全然違う人間になれるってのもあるし(笑)
個人的にはドバーンと付け睫毛しちゃってる時のズーイーちゃんが
お人形っぽくって好きなんだけどナチュラルも可愛いよね。
でも太ってはイケナイタイプって気はする・・・。
URL | タラ #- | 2006/12/07(木) 15:47 [ 編集 ]

  感激です♡
タラさん、初コメントさせていただきます、のりこです。(最近mixiのズーイコミュに参加したものです。 笑)
いやぁ、もう、インタビュー最高です!笑。

そして、Slideも、もう鼻血もので。。中味が濃い、濃すぎる。。ごちそうさまでした。

誠実な妄想主義者(笑)とミュージックラバーであるズーイちゃん、これからも目がはなせません。

今後ともズーイちゃん特集楽しみにしております♡

URL | のりこ #SfUNf6k6 | 2006/12/10(日) 18:50 [ 編集 ]

 
>のりこさんへ
こんにちは。いらっしゃいませ~。
ミクシィから飛んで来て下さってとっても嬉しいですわー。うふふ。
なかなかミクシィのスペースの都合上、表現の限界は感じておりまして(苦笑)
たまーにこうしてブログでドカーンとやらないと気が済まないんですわ。
特にズーイーちゃんの場合、最近グーンとメジャーな露出も増えてるし
ビジュアル的にも申し分ないガーリーっぷりなので触手が動く。うはは。
でもこうして楽しんで頂けてるっていうコメントを頂くだけで次も頑張れます(笑)
>誠実な妄想主義者(笑)とミュージックラバーであるズーイちゃん、
うひゃひゃ。ちょっと顔が売れると外見ばかりを気にしちゃうヤングセレブが多い中
ズーイーちゃんは内面から滲み出るもの重視って感じがまたいいですよね。
いや、外見も気にしてはいるんだろうけど・・・(苦笑)
でもこの変にカッコをつけてない誠実さを個人的には買っております。
URL | タラ #- | 2006/12/10(日) 20:40 [ 編集 ]

  ハイテクですね
臨場感あふれるインタビューすばらしかったです!
最近、情報収集活動(立ち読み)を怠けてるせいかズーイーちゃんって?とあせってたところ、「グッド・ガール」を観終わってこの子誰だろ?と気になったらズーイーちゃんでした。(合ってますよね?)
公開予定作品10本ってすごいですね、こういう時期がいちばん応援してて楽しいですよね?わたしも昔いたんです、ちっちゃい記事で見つけて絶対この子には何かがある!と応援した経験が・・・まさかあんな事件を起こし失速するとは・・・また元気な姿をスクリーンで観れることを気長に待ってるところです。
ズーイーちゃんには今、感じてるものを大切に活躍していってほしいですね。(なんかワケわかんない文章になりましたが)
URL | 瑠璃 #- | 2006/12/14(木) 22:47 [ 編集 ]

 
>瑠璃さんへ
連コメありがとうございます~。
インタビュー、臨場感溢れちゃってた?妄想なんだけど・・・うひゃひゃ(汗)
そうそう。ズーイーは「グッドガール」で元嫁の親友役。しかもスゲー厚化粧で(笑)
でもあの作品も映画祭に参加したりして評判良かったんですよねえ。
来年公開作(もうクランクアップしてますが)ではブラとも共演してたり
なかなか色んな人間関係を見て肥やしにしております(たぶん)。
もしかして瑠璃さんも青田買いがお好きなクチ?
アタシはそんなに積極的には買わんのだけどズーイーはタマランかったのよん。
>まさかあんな事件を起こし失速するとは・・・
誰だろ?ウィノナ・ライダー?・・・ってわかり易過ぎるか(苦笑)
引き合いに出すのも今さらジローっぽいですが、
シエナなんて昨年あんなに騒がれてたのに来年公開作たったの4本ですよー。
しかも再来年の仕事なんて決まってもいないし(爆)
だから調子に乗っちゃーイカンと言ったのに。まったくねえ・・・。
今となっては早いうちに手を切っといて良かったと胸を撫で下ろすばかりですの。ホホ。

URL | タラ #- | 2006/12/15(金) 11:28 [ 編集 ]

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