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 NYコレクション考察:3
皆様こんばんは。前回の春夏コレクションに引き続き、なんだかアッという間にやって来た感じがする秋冬コレ。この時期は先月から始まっているエンタメ界の賞レース等々、レッドカーペットチェックもせなアカンのに(別に頼まれちゃないけどさ)忙しいったらありゃしないのよー(ブーブー)。ちょっとは気を利かせてひと月くらい先に延ばしてくれんもんかね!っとブツブツ文句を垂れておりますが、まあ商売が絡んでるとなりゃ気がはやるのは世の常人の常ってもんでございます。なのでさっそく世界一商売熱心なデザイナー達が集まって来ると思われるNYコレクションから、ツベコベ言ってる暇があったら行ってみたいと思います(来週はロンドンが始まっちゃうからさー)。

*画像はクリックで拡大。またブランド名クリックでオフィシャルサイトへ飛びます。


Proenza Schouler
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今回のNYコレクションの中でベストな完成度だと思ったのがラザロとジャックのデュオブランド、プロエンザ・スクーラー。数シーズン前からセレブの間でも人気が出ているようで、春夏はエルベ・レジェへのオマージュ的なボディコンラインを提案し話題にもなっておりました。キルスチンなんかもいち早く採用してたけど似合ってなかったな~(苦笑)。色も地味だったせいか、なーんかビンボ臭かった(爆)。しかし、今回のコレクションはボディコンから一転して、トレンドのビッグシルエットを少し取り入れて作った往年の女優風味。またダークトーンを多用しながら素材がタフタの玉虫色だったり、鈍く光るビーズ刺繍だったりと華の取り入れ方が上手い。ミニマルなブランドってマルニ以外(つか、マルニもミニマルじゃないほうが好みだったし)あまり興味が湧かなかったけど、色は相変わらず地味ながらディティールのゴージャスさに思わずウットリさせられました。

あとから出て来るマーク・ジェイコブスも20年代風モガルック(実は20'sのシルエットも大好物なヴィンテージ)満載だったけど、プロエンザのほうはこのクロシェを脱げばまた違った印象になりそうなとこも着回しが出来そうで◎ですな。どちらにしろポイントは頭ワザでしょうかね。来冬はクロシェひとつでオサレに差が付くかも(笑)。他のメゾンも含め、スカートの比率がグンと高かったNYの秋冬の中ではワイドパンツのコーディネイトも秀逸でございました。特に画像のスタジアムジャンパーと組ませたルックは個人的にトラッドが新鮮に見えて仕方がないアタシにはドンピシャ。タッパがないとこうはなかなか着こなせないけど、大人の余裕って感じでステキですわん。タイムリーにも今期Targetのコラボデザイナーがプロエンザ・スクーラーなので週明けさっそく走ろうと思います(嬉)。

プロエンザファンを自認するトライナ姉妹のインタビューも見れるビデオはコチラ
全36ルックのスライドショーはコチラ
繊細なディティールショットはコチラ


3.1 Phillip Lim
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日本でも瞬く間に人気ブランドになったような気がする3.1 フィリップ・リム。先シーズンの秋冬といい、この間の春夏といい甘さのあるガーリーが得意なデザイナーかと思っていましたが、今回は一転してトラッドへ。フィリップ本人もアメリカの伝統的なプレッピースタイルにインスパイアされたと語っているように、クラッシクなルックにレザーで作ったオモチャみたいなボウタイを合わせたり、バランスをちょいズンドコ風味にしたりと遊びゴコロを取り入れたスタイル。上のプロエンザもそうだけどアメグラ(注*アメリカングラフィティー)的なワールドがかなり来てるんじゃないの~?って思うのはオレだけか?

昨年末あたりから、どうにもこうにも「トラッド、アイビー、プレッピー」っていう括りのファッソンが気になって仕方がないのですが、万年ヒッピーみたいなスタイルをしてるとその反動でキチンとしたものへの憧れもあるわけで(笑)。まあ、ファッソン界もここのところ、ボーホーだ、スキニージーンズだ、ビッグシルエットだって、やるだけのことはやった感があるのでトラッド回帰ムードになるのも当然なのかも。実際、フィリップ・リムの顧客って一番下の二型に代表されるようなワンピースが好きだったりする人が多いと思うんだけど、こうして並べてみるとちょっと新鮮味が薄れるような気も致しませんか?え?しない?(あ。スマソ)。

全38ルックのスライドショーはコチラ
フィリップ本人のインタビューも含むビデオ。



Tory Burch
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で、今回のコレクションチェックで驚いてしまったのがコレ(笑)。いや、実は昨年末にNY旅行をした時、仲良しブロガーのpopちゃんが「コレが今、ニューヨーカーに流行ってるんだよ」と教えてくれたのがこのトリー・バーチ製のジョッパーブーツ。オサレ情報をいっぱい知ってるpopちゃんによると、あまりの人気のためにかのNYタイムズのファッションページにも掲載されたとの話。どれどれ?とその時のコラムを見せてもらうと・・・ガチョーン!もうそれはアタシの大好きな世界(笑)。まあ要は有名なエイグル製のブーツにソックリな(笑)ラバーブーツなんですが、上部分がエビ茶のレザーになっていて、そこにドデカンとトリー・バーチの紋章が刻印されてるってわけ(某仏老舗H社風に)。

そのあとブティック店員の子が履いてるのを見かけて「それNYタイムズで見たー!」「でしょー?だからアタシも買いに走ったんだもん」「まだ売ってる?」「もう大きいサイズ以外は売り切れだったよー」と聞いてガッカリしたり(クスン)。でもどうしても諦められず(なのにブランド名すら忘れたアタイは)popちゃんにHPを教えてもらい、どうにかネットで入手できんもんか調べたんだけど定番商品じゃないんだねえ・・・敢えなく断念。まあ、それでも商売熱心な?NYブランドなので来冬にはまた出て来る可能性もなきにしもあらず。レインブーツをお捜しの皆様にも是非お薦めの逸品。可愛い過ぎます(ホントです)。

まあ、長々とアタシとトリー・バーチの出会いは突然ストーリーをお届けしたわけですが(苦笑)なんとそのトリーがStyle.comのNYコレ紹介ページに掲載されてるでねーの~。04年にソーシャライトのトリー・バーチ女史(右下画像のコンサバ女子)が創業したブランドってことなので、たかだか3年しか経ってないんだけど商品内容的にもコンデナスト様(Style.comやヴォーグ誌の親会社)が取り上げるようなブランドじゃないかと思われ~(HPを見ればその意味がわかると思う)。こりゃあ、姉さん事件です(爆)。しかし大人気のフィリップ・リムもトラッド感を出して来てるとなっちゃ放っておけんだろ、このニュートラ風味。ワリと好きだったりします。かつてグッチオーネ家によって繁栄した純血統時代のグッチをも思わせるヨーロピヤ~ン。うーん、タマリマセン。トリーのブランドロゴのメタルが付いたバレエシューズがセレブに人気があるようですが、このあたりも巧みにヴィンテージグッチのパクリって感じがしますなぁ(笑)。いや好きだけどね、我輩は。

全23ルックのスライドショーはコチラ


Lacoste
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そして今回は(も?)やっぱりトラッドテイストなブランドに目が行ってしまったってわけで、お次は02年よりフランス人デザイナーのクリストフ・ルメールを迎えてスポーツブランドからファッソンブランドへの脱皮を図っている老舗テニス本舗のラコステ。春夏のストリートスナップでもキャプッた大好きなエディター、グロリア・ボームがラコステのデカトートを超ガーリーに取り入れてたのもあり、春夏から気になるブランドのひとつ。で、ココに来てドカーンとやってくれました(笑)。

テーマは「le week-end/週末」と、これまたソソラレルじゃありませんか~(ま、アタシの場合は毎日が週末みたいなもんだけど)。往年の名優、イヴ・モンタンやロミー・シュナイダーなんていうゴージャスな方々の週末スタイルがインスピレーションになっているそうな。トラッドって真面目過ぎて面白みが無い分、小物の味付けやコーディネイト次第でグンとオサレ度に差がつく、言ってみれば着る人のセンスによってまったく違うものになってしまうところが魅力。今回のコレクションも、さすがのおフレンチぶりなエスプリの効いたルックでラコステらしいカラフルな楽しさがいっぱい。

シンプルなセーターとパンツスタイルに合わせたベレーと黒縁メガネや、カントリー調のチェックシャツにデニムのサロペットを光沢のあるレインブーツやレインハットに合わせたり、週末スタイルの王道シマシマなマリンルックはやっぱりトリコロールでまとめるのが一番可愛かったり。またトラッドだからこそ生きるヘアスタイルってのもあって、中央右画像のマッシュルームのモデルは何度かランウェイに登場してましたが、メンズライクなコーディネイトにロックな髪型がやけにオサレに見えてしまいましたわん。個人的にニット素材のロンパース(中央左)がホスぃな~とまぢに思いました。わは。

全51ルックのスライドショーはコチラ
ランウェイのダイジェストっぽいけど動くラコステをどぞ(笑)。



Trovata
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毎回ルックは少ないものの、やっぱりいつ見てもピンと来てしまうトロヴァータ。春夏コレクション記事ではフロリダ出身の5人組と書きましたが、どうやら春夏のイメージソースがフロリダのサーファーということだったようで、トロヴァータ自体はカリフォルニアの会社のようで、デザイナーも5人組から一人へって4人だということ。なのでココで訂正入れときます。実際にNYのバーニーズで見た商品も可愛くって大いにツボにハマったんだけど、ちょっと若作り過ぎちゃうかなぁ・・・なぞと思ったりなんかして断念。でも素材、作り、価格的にもバランスが取れてて買い易いんじゃないかなと思いましたわ。機会があったら是非買ってみたい(笑)。

デザイナー達がサーファーやスケーターであるということでストリート風味もあるんだけど、アタシが惹かれるのは毎回テーマにするヴィンテージテイストをチョイスするセンスの良さ。今回は「80年代のイヤーブックからストレートに抜け出たルック」ってのがイメージソースだそうで、そう誰もが持っている嬉し恥ずかし卒業アルバムの80'sバージョンというわけです。このビミョーな光り物使いや、ケバケバしい色使いなんていうダサカッコいい感じなんかはまさに80's。前回まではモデルを使っての展示会方式なんかもとってましたが、今回はすべてスタッフが試着して撮影したというユルさもナイス(笑)。このメガネ男子はデザイナーの一人らしいんですが、元アバクロで修行をしてたこともあるそうで、このチカラの抜けたカジュアル感はまさにソレだ!と(笑)。引き続き注目したいです。

全16ルックのスライドショーはコチラ

で、ガーリーは何処へ~。ってわけでコチラもひとつヨロスコ。


Erin Fetherston
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前回の春夏ではあんなに張り切って取り上げたワリにオマケ落ちしちゃったエリン・フェザーストン。今回のコレクションでは春夏の「ヴィクター&ロルフ」にでも触発されちゃったのか、前の記事でもお伝えしたようにズーイーちゃんのお歌をフューチャーしてガーリーの意地を見せてくれましたが、やはりガーリーさんはリキまず、頑張らずがモットーのようで(ホンマかいな)秋冬だよっつーのに、ほとんどコスプレみたいな世界になっております(コートもランウェイでは一型くらいしかなかった・・・)。ダイジョブなのか?いやダイジョブですよ。ガーリーさんはコートなんて着ませんから(ウソ)。ここはズーイーちゃんを見習ってテキトーにヴィンテージのコートなんかと合わせて頂けたら幸いです。つか、このルックの様子だと日本の販売店はサンエーグループに決定するのは間違い無いな。ガーリーはギャルを超えられるか?(爆)。

全32ルックのスライドショーはコチラ
最後にチラッとズーイーも写ってます!可愛いど。



Betsey Johnson
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エリン・フェザーストンのように商品内容は置いといて(苦笑)新参でありながら、そのアピールの上手さですでにガーリー界での認知を得ているブランドがある一方、ガーリーブームだっつーにも関わらず、老舗ベッツィ・ジョンソンは04年以来、なんとStyle.comから姿を消しておりました(コレクション自体は当然やっている)。が、ここに来てやっとコンデナストのリストに入って参りましたのでガーリー計上報告の意味も込めて取り上げときます(それだけかい)。

まだガーリーが世界的に認知されてなかった時代。大人が着れるベビードールなんてどこ捜しても無かった時代。そんな時代を生き抜いて来たアタクシにとって(ンな大げさな)あの時代のベッツィー・ジョンソンは、覗く度にホスィ~っと握った両コブシを思わず口元にあてがってしまうような目くるめくガーリーを提供してくれたブランドというイメージがございますもんで、当然キライではない。いや大好きなブランドでありました(過去形かい)。ま、そんな華やかなりし時代は過ぎ、ガーリーに似つかわしくない苦労もあったに違いございません(知らんけど)。しかしガーリーは不滅です。ヴィンテージブームと共に、ダイアン・フォン・ファーステンバーグ婆さんがギャル界に鳴り物入りで復活したんですもの。ベッツィー婆ちゃんだって負けちゃおれません(ホンマか)。なんとランウェイの挨拶では横転までやってのけたらしい闊達ぶり(大笑い)。ビデオでお届け出来ないのが非常に遺憾でございます。うほほ。

でもさ、なんでまたこんなに長いことコンデナストから干されてたのか解せませぬ。あまりにガーリーが台頭し過ぎて似たり寄ったりなもんで選別時に勝ち抜けなかったのか?それとも何か別の裏事情があったのか?それというのもベッツィー・ジョンソンってアメリカじゃフツーに人気があるんだよねえ。まあ、ちょっとキワモノ的な側面もあるからクラブキッズ御用達みたいな感じ?でもこういうスタイルを貫いている老舗だっつーことは一目置くべきかも。ってことに気づいたのか?(つか、もう何だっていーや)。

コレクションはメイドカフェ?風なルックから始まった、ヴィクトリアズシークレット風味とも言えるキッチュな演出。こうなんだかアメリキャーンって感じで、わかり易くっていいですね(笑)。ルック自体も多いので多種多様なガーリーさんに対応してるわけですが、たまげたのは春夏のYSLのパクリ?みたいなルックの数々(画像参照)。さすがスミレの花道で世界中の乙女心を奪ったYSLは、今回のNYコレを大いにインスパイアしたようで特にトレンド色?なのかな?紫系をメインカラーに使ってるブランドも多く、YSLの影響力の大きさを改めて妄想いたしましたわ。

全62ルックのスライドショーはコチラ
アタ!横転するばあば。孫も抱いて登場する危ないビデオ。でも微笑ましかとです。



Anna Sui
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すでに知名度や実力では老舗ベッツィー・ジョンソンを抜いておりますので大御所なんでしょうけど、どうしても中堅的なイメージが自分の中で抜け切らない、でもやっぱり中堅という半端な言葉が似合わない恰幅のある(そこカンケーないし)アナ・スイ。いきなりなんですが個人的にアナ・スイは春夏が好きです。ただでさえ、てんこ盛り系のルックが多いのにゴテゴテと暑苦しい印象があるってのもあるかもしれませんが(メチャクチャ言うとるがな)今回も色の洪水というか、まあよくここまで派手派手に。という感想がまずひとつ。

ヴィンテージコレクターでも有名なアナが今回テーマにしたのはアンディー・ウォホールを始めとするポップカルチャーを代表するアーティスト達だったとか。うーん。なんかわかるようで、よくわかんないけど(苦笑)ポップでロックな元気いっぱいなバイブは相変わらず。アナもやはりメインカラーに紫を持って来たようで、こちらはもはやYSLのスミレと言うよりも、プリンス殿下のパープルレインという感じでございましょうか。暖色をいっぱい使ったテキスタイルのルックなんかは、かつてのケンゾーを思い出してしまったオレ。どことなくオバさんっぽいんだけど(笑)着る人のキャラによってはパリジェンヌにも見える・・・見えんか(爆)。

ベッツィー・ジョンソン同様に不良ガーリーさんのお約束、フェイクファーの豹柄コートもフォーエバーアイテムってことでヨロスコ。このへんの重衣料の作り込みがキッチリしてるあたり、ノースリーブやパフスリーブアイテムで誤摩化しちゃお!の中途半端なガーリーブランドととは商魂に一画をなしているのは確かなようですな(大きなお世話だ)。フロントロウにいつも現れる仲良しソフィア番長の影はありませんでしたが、代わりにゾイ・カサヴェテスの姿はありました(要らんと思うが)。また画家フランチェスコ・クレメンテの愛娘のキアラちゃんとニーナちゃんが初登場?(たぶん)なので、このあたりが新たにトライナ姉妹の座を狙って来ると妄想いたします。

ビデオはコチラ
全56ルックのスライドショーはコチラ


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(2007/02/11(日) 10:52)

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コメント
  メールありがとうございましタ!
おひさしぶりでーす!
アメブロのsatomiです!めっちゃかわゆいブログっすね!!また、これから読者にならせていただきますね!4月から社会人になりましてなかなかとっても忙しいんですが、またちょくちょくコメントさせていただきます!アタシのブログはもう放置気味で1ヶ月に1回更新すればまだイイ方ってなカンジですが、よろしかったらまた遊びにきてくださいね☆
URL | satomi #- | 2007/02/12(月) 19:40 [ 編集 ]

 
>satomiちゃんへ
あら~、コチラこそご無沙汰祭りだよん(笑)
いらっしゃいませ~。さっそく遊びに来てくれたのねえ(ウレシー)
そうか~、もう社会人になっちゃってましたか~。時の立つのは早いね(しみじみ)
最初は慣れるまで忙しいし大変だよねー。うん、うん。
でもブログも続けてるんだねー?あとで遊びに行ってみますわ!
今後もヨロスコお願いねー。
URL | タラ #- | 2007/02/13(火) 05:14 [ 編集 ]

 
まえにヴラダの検索でこちらのホームページに
お邪魔したみの~ぐです(^_^)。

何かアナスイのショーの最前列にジダンが
座っていたとかでビックリしちゃいました。
ど~みても接点が見当たらない・・・・・・。
何らかの宣伝?
それともジダンにそういう趣味があったの~?
と勝手に想像をふくらませて楽しんでおりました。

URL | みの~ぐ #Gwe.USms | 2007/02/13(火) 13:13 [ 編集 ]

 
>みの~ぐさんへ
覚えてますよー(笑)いつでも大歓迎ですから遊びに来て下さいましな。
ジタンってサッカーの人?(爆)つか、スポーツ詳しくないもんでスマソ。
奥様かお嬢さん?もしくは恋人に付き合って来たなんてこともあるのかな?
最近、ナカータといい、スポーツ選手(特にサッカー)がフロントロウって
珍しくないみたいですよねえ。ベッカムなんかもファッソン好きみたいだし。
個人的にオサレなスポーツ選手はいいけどやり過ぎっぽいのはアレだなぁ(苦笑)
まあ、お金があるから使いたくなっちゃうってのもあるんだろうけど。
URL | タラ #- | 2007/02/13(火) 17:45 [ 編集 ]

 
あ!トリー・バーチ!
そうそうあのブーツね、タラさんがかわいーかわいーって言うもんだから、
私まで欲しくなってさぁ(相変わらず単純な私)、
そしたら、この間、サックスのセールで見つけたの!!!!
セールよセール!$100とか切ってる状態!
で、迷わず、鼻息荒くしながら試したら、
なんとサイズが41で、
お父さんの庭仕事用ゴム長靴を借りた子供状態になってしまいました(泣)
だよなー。だから残ってるんだよなー。
その悔しさで更に欲しくなってしまったのでした。
最近雪多いし。
URL | pop #AyEnnFO2 | 2007/02/27(火) 10:15 [ 編集 ]

 
>ポプコちゃんへ
えええ~。あのブーツが100ドル以下ですってぇええええ!
サイズ41ってアータ、うちの夫でも42とかなのに(爆)
トリー・バーチってユニセックスなブランドなの?ンなわけねー。
じゃあ、モデルサイズ?デカ過ぎねーか?
コンサバなオカマちゃんならいいかも。知らんて。うひゃひゃ。
NYは雪も降ってるんだ~。それじゃあ長靴は必至だよねー。
いやあ、あのブーツはまぢで可愛かった(まだ言う)
URL | タラ #- | 2007/02/27(火) 21:29 [ 編集 ]

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