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 こんなオナゴを育てたい
こんにちは、コリーヌの母です(爆)。いやはや昨夜のグラミーでは(やっぱりなぁ)の惜しい結果になってしまいましたが、生粋のイギリス人のコリーヌ・ベイリー・レイがUSでのメジャーデビュー1年足らず、初のアルバムで世界のグラミーにノミネートされただけでも快挙ですわ。ま、世界に誇る音楽賞とは言ってるけんど、かーなり政治的な匂いも強く(苦笑)アメリカ人によるアメリカ人のためのアメリカ人の祭典というのは、日本じゃヤフーニュースでもタイトルにはグループ名では無しに「女性カントリートリオ」と紹介されちゃってるくらいのディクシーチックスが、5冠獲っちゃったってことでもわかろうってもの。はっきり言って、この結果には50代以上の白人層しか喜んでないんじゃね?と毒吐いてみたり。

お知らせ:日本時間13日に前夜のグラミー授賞式のパフォーマンス動画を追加しました。

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いや、カントリーは嫌いじゃないですよ~。でもこのカテゴリーに関してはジャズと同じで古いもののほうが歓迎派。可愛いノラちゃんあたりがシットリと歌ってくれるならいいけど、やたらキンキン声を張り上げて歌われるとチと萎えます。今回はアメリカンアイドル出身のキャリー・アンダーウッドといい、通常グラミーでは目立ちまくりのB系勢を圧してやるわ的、強引なカントリータイムがあったのもヤだった(爆)。なので我が家はその時間はトイレタイム(苦笑)。ま、でもマジョリティーのお歌だから幅広く売れるんでしょうな。

前評ではメアリー・J・ブライジが総嘗めなんじゃ?なんて噂だったのに全然話が違ってるし。アタシャ、メアリー・Jは好きじゃないので別にいいんだけどさ(そうなんかい)。本人はかなりムッと来てたと思うよ(笑)。なんかメアリー・Jも、いつの間にかすっかりオバちゃんになっちゃって(人のこと言えんが)今じゃスッカリ大御所扱いだけど、なんか中堅的なイメージがついて廻るのは前述のアナ・スイと似て非なるものって感じもしたり。こんなにキャリアがあるのにグラミーを獲ったことがなかったらしいので、そのあたりが中堅っぽさが抜けない理由だったのかしらねえ。そんじゃあ、ビヨたんが獲った時は相当荒れただろうなあ(大笑い)。

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基本的にアタクシ、B系ラバーなんでアメリカ人がカントリーに甘いように(白人だけだと思うが)B系にとても甘く出来ております。特に音楽。やっぱりミューズィックはB系のソレに限るだろうと半ば信じちゃってるところもあり(苦笑)。軽く聞き流すタイプの音楽、またはクラッシックみたいな領域に関しては白人文化に叶いませんが、ハートにグッと来るような音楽、体が自然と動き出してしまうようなミューーーズィックは、やはりどの人種の文化を持ってしても追随を許さないような気がしてしまうの。彼らの音楽を「ソウル」と名付けたのは誰だかしらんけど、ダイレクトに英語の「魂」という意味を持つ音楽って考えてみたらスゴくね?そしてこの神様からの贈り物?みたいな音楽的資質を精進させ続け、今やアメリカ音楽界(=ワールドワイド)のトレンドをも引っ張るB系アーティストの方々。これが40年前までは奴隷制の過去を引きずって生きてた人々とは思えんでしょ。んで、そこがまたアタシを感動させちゃうわけだ。うは。

ま、あまり話を重い方向に持って行くのはガーリーに反するので、アタイの魂の叫びはこのくらいに(笑)。それにしてもグラミー授賞式って黒人のお祭りなのか?ってなくらい、B系が大挙してレッドカーペットを賑わしてたりして・・・これもホントに時代ですなあ。今回は前の記事でもレビューした「ドリームガールズ」が健闘したこともあり、映画賞までもがB系ムードではありますがグラミーはその比じゃないよ、やっぱ(スゲーもん)。それだけに彼らにとっては出席も受賞も誇らしいことであり、同胞達と肩を叩き合って喜び合えるイベントなんでしょうねえ。まあ、ちょっと調子に乗り過ぎちゃってるミュージシャンも大いにあるB系界ですが、歴史がまだ浅いもんで洗練されて来るまでには少々時間がかかると思われますのでいま暫くお待ち下さいませ。

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で、前置きをツラツラと書いてるうちに何が主題だったのか忘れちゃったよ(爆)。あー、そうそう。コリーヌちゃんが可愛い!やっぱ、リマーカブルだよ!ってことですわ。今回のグラミー前に来日も済ませ、ガーリーな皆様が大挙してお出掛けになったのもアチコチのブロガー宅のレポやら、某所コミュでのレビュー祭りを読んで知っております(うきゃ。い~な~)。授賞式のライブでも白黒ミックスなコリーヌちゃんはB系紳士ジョン・レジェント、白ポチャ男子ジョン・メイヤーとの間に立って人種の架け橋的な(笑)エンジェルのような役割を果たしておりました。欲を言えば数年前のアリーシャ・キーズ+スティービー爺さん+レニー父ちゃんのようなガッツリ組み合ったライブを見せて欲しかったのはヤマヤマだけんど(アレ観た時にアタシは震えたよ)三人のお歌の性質上、そこまで激しいのは求められなかった模様。仕方あるまい。

コリーヌちゃんの魅力はピュアでハートフルなところに尽きるとは思うんだけど、やっぱり他のガーリー系のアーティストと一線を画すのはB系の血が混じってるゆえなんだろうなと思う。ベタなR&Bを歌ってるわけじゃないのに歌声から滲み出て来る温かさっていうか、ガーリーなのにオーディエンスを包み込むような優しさってゆーか、やっぱりB系的な要素が強いような気がするのよね。

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アメリカで生まれ育ったB系さんってのは恐らくB系ミュージックを聞いて育った人が多いと思うんですが、これはエンタメ大国であり、人種の国でもあるっていう背景もあるわけで。コリーヌちゃんの場合は英国人だったのが功を奏しているのか、コアな部分はドップリBではあれどアグレッシッブにBを感じさせないボーダレスな背景もまた魅力だったり。その辺の要らん垣根はとうに越えちゃった感があるもんなぁ。それはもう彼女のファッソンでも明らかだと思うんですわ。セクシーであることがナンボのB系界、だけで無しにアメリカ女子には考えられないガーリーぶり。ここがやはりミソなんですよねぇ、奥さん!

そんなわけで今回はコリーヌちゃんのファッソン特集。つか、そんなに画像も流出してない(とにかくグラミーにノミネートされたとは言え、アメリカでも知名度が薄い)のでほとんどオフィシャル画像なんですが、それでもガーリーには欠かせない一貫性があってステキです。うは。アタシにも夫の姉と妹の間に計4人の姪っ子いるんですが、どうにかアンティ・タラのチカラを持ってして一人くらいコリーヌたんみたいに育ってくれないもんかしら・・・と妄想する今日この頃なわけですの。なので今後はB系界におけるガーリー推進運動に精進して参りたいと思っております。わは(自分で笑うなって)。ところでコリーヌのホントのママは(ホントのってアータ。汗)コチラ。子供の頃から歌が大好きだった娘の才能を見抜いていたんだとか・・・エエ話や。

2月16日追加:グラミーのアフターパーチーでのコリーヌちゃん。
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2月16日追加:帰国後のブリットアワーズで。グラミーに影響されたのか?セクシー路線に変更中だったらイヤだなぁ。でも今期のグッチを選ぶなんてトコはガーリー合格です。
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16日追加:ビヨたんのコスプレかと思っちゃったブリットアワーズでのパフォーマンス。



13日追加:一夜明けてやっと出た!パフォーマンス@グラミー授賞式。



グラミーはお着替えも黒だったけどカラフルなのもあり。地元イギリスのMOBO授賞式でトロフィーを忘れて帰ろうとするお茶目なコリーヌの姿も。



ここまでドレスの衣装にこだわりがあるのも、往年の松田聖子状態って感じもなきにしもあらず。ある意味、懐かしのガーリーさんの趣き。



こんだけファーストアルバムが売れちゃうとセカンド出すのが怖いわけで、そんな心情を正直に語ったりするトコもガーリー。旦那様はセクシーなジャズマンだそうでっせ~。楽屋で脚を剃って傷を作っちゃったなぞと語るなチュラルなコリーヌちゃんのインタビュー二本。ガーリー必見!



なもんで取りあえずリメイクPVでお茶を濁したりしている模様。


んで、ユーチュービングもキャプッちゃったし・・・オマケはどうすっぺ?


そーだ。ガーリー男子にしよう!

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いや実を言うとコリーヌちゃんの画像探しをしてたら、地元イギリスの授賞式でこのジェイムス・モリソンくんと一緒に写ってる画像を発見。音楽シーンに詳しくないアタイは、もしかしてコイツがコリーヌたんの夫?なんつーゴシップゴコロが手伝って調べてみたらさー。なんと大好物な英国産のR&B男子だったんだよ!うは。まーた見つけちゃった~なんて思ったら、すでに来日も済ませ、ミュージックステーションなんかにも出演したんだってね(爆)。ま、いーや。こういう英国情報はアメリカにはトンと入って来ないのよねえ・・・ウム。

で、PVを観てまた驚いた!だって薄らとマリー・アントワネットを意識してんのか?ってなガーリー具合。もしかしてこれは噂のガーリー男子?個人的にリマーカブルなので即CDもオーダー致しましたわん。我が愛犬ゾーイもTVでディクシーチックスが歌い出した途端に、ウザそうな面持ちでベッドルームへ引きこもっちゃったものの(うひゃひゃ)ジェイムスくんのPVを流してたら、さっきまで寝てたのに寝ぼけ眼で起き出したり(もしかして天才犬?)。そんなゾーイも太鼓判な?ジェイムスくんのVIBE誌に掲載されたインタビュー記事も、アタクシが熱く語った?B系音楽論を裏付けてくれるようなB愛に満ちてるのでキャプッときますわ~。うひょー。ではさっそくドゾ。

バイブ(以下V):いきなりパーソナルな質問で恐縮ですが、バイオグラフィを見ると、あなたの少年時代は決して恵まれた環境にはなかったと思います。そういった生い立ちは、自分の物の見方や考え方にどのような影響を及ぼしていると思いますか?
ジェイムス(以下J):うん、確かに僕の家庭は経済的に厳しかったし、そのせいで引っ越しばかりしてたし…センシティヴにならざるを得ない幼少時代ではあったよね。そうしたバックグラウンドが、僕自身のキャラクターや物事の捉え方に、大きな影響を及ぼしているのは確かだと思う。例えば、僕って世間一般で真実とされていることに対してとても慎重なんだよ。自分でも知らないうちに、なるべくユニヴァーサル…っていうか、要はいつもニュートラルな視点で物事を見るように、気を配るようになっていったんじゃないかな。だから実際に歌詞を書く場合も、いつも試行錯誤してるんだ。フレーズひとつにおいても“これを聴いた人は一体どう感じるのかな…?”って、いつも自分以外の人の気持ちも想像しちゃうんだよ(笑)。

V:(笑)。そんなあなたの楽曲には、とても21歳とは思えない人生の深みというか、ある種の哀しみさえ感じられます。それと同時に、若者ならではの未来への希望に満ちたフィーリングも強く含まれていますね。
J:うん。でもそれって、その両方の面があってこそなんじゃないかな? ええと、ほら…ホール型のケーキってあるでしょ? 小さいのじゃなくて大きくて丸いヤツ(笑)。要は、ひとつひとつ別なケーキじゃなくて、色々な層に別れているけど、それ全体で1個みたいなさ(笑)。う~ん、これってあんまりいい例じゃないよね、ゴメン(照笑)。とにかく、異なる面があってこそひとつなんだ。確かに僕はまだ若いし、ライヴを演っていても、すごくエキサイトしちゃって“ダメだ! 落ち着かなきゃ!”って自分に言い聞かせるような時だってある(笑)。それと同時に、ソングライティングの面では、キミが感じてくれたように、深く人生について考えながら曲を書いてることも確かなんだ。かといって、あまり表現がディープになりすぎないようにも意識しているけどね。

V:では、あなたがリスペクトする過去の偉大なソウルミュージックにあって、現在のポップミュージックにないものは何だと思う?
J:今の時代のポップミュージックって、純粋に音楽っていうよりも、それが売れるか売れないかっていう部分にばっかりフォーカスしてると思う。いわゆる過去のソウルミュージックと比べた時に、気持ちが足りないというか、ハートがない気がどうしてもしちゃうんだよ…。それって純粋に音楽とは言えないよね? 実際、僕が好きな一連のソウルミュージックやR&Bを聴くと、ものスゴク気持ちが揺り動かされるし、アーティストの発する声はもちろん、バックトラックのサウンドからも、生のパッションを強く感じることができるんだ。

V:個人的に、タイトルトラック「アンディスカヴァード」(アルバム原題:『UNDISCOVERED』)で歌われている、“僕は決して見失われてなんかいない”というラインが特に印象的でした。最後に、このタイトルに込められた意味を教えてください。
J:タイトルトラックは僕の友達について歌ったものなんだけど、同時の多くの人々に向けた楽曲でもあるんだ。僕自身アーティストとしてデビューしたばかりで、いまだ誰にも知られちゃいない。でも、自分を信じて頑張っていれば、誰だっていつかは見いだされるはずなんだよ。僕だってもちろんそう思ってる(笑)。そんなポジティヴなメッセージが込められているんだよ。



これがアタシにガーリー男子を確認させた(笑)You Give Me Somethingだよー。




MUSIC GIRL | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:6
(2007/02/12(月) 18:05)

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コメント
 
>そーだ。ガーリー男子にしよう!
って(笑)PV見ました、ホントガァリィ男子だわ~
そして、まだマリーを観に行ってません(汗)
コリーヌたんのさわやかセクシーが好きです。アルバムも本当に飽きなくて、聴くたびにさわやかな気分になります。音楽にうといあたしなので、タラさんが教えてくれなかったらきっと縁のない歌手だったと思われます。クリーム色も似合うけど、個人的に白い水玉の赤いドレスが激マブかと(笑)
URL | 中野しじみ #w3qYWezw | 2007/02/12(月) 22:55 [ 編集 ]

 
>しじみ産へ
なんか歌詞の内容と合ってんのか?つーのが
心配になるほどのガーリーっぷりでしょ?(大笑い)
ジェイムスくんもかなり、リマーカブルな男子かと思われるよん。
しじみ産も行ったのよねえ、ライブ。い~な~(笑)
日本でもかなりプロモーションしてたっていう話なので
アタシが記事に書かなくとも、きっとどこかで耳にして気に入ってたと思うよ。
でもあのタイミングで紹介できたのは、こんな風に皆に言ってもらえて嬉しい限り。
タラログ読者の方やマイミクさんはかなりの割合でライブに足を運んだみたいだし。
それだけ皆様ガーリーには敏感ってことですな。良いこと、良いこと(笑)
この水玉ドレスは(たぶん)マーク・ジェイコブスのような気がする~。
ヴィンテージなんかも着てるけどマークbyの採用率がワリと多いんじゃないかな。
URL | タラ #- | 2007/02/13(火) 05:23 [ 編集 ]

 
どもども、コリーヌの姉です(笑)。
これまたいっぱいのガーリー風味満載のコリーヌちゃん画像!
堪能いたしましたわー。
ビューティフル男・ジェイムス君と
イギリス談義してたんだろうか?ウハハ。
あ、そうそう恵比寿でのライブ映像、チラッと見れるみたい。知ってたらメンゴ。
http://www.toshiba-emi.co.jp/intl/special/0607cbr/#special

しっかし、ガーリー男子って言われてみればだわぁ(笑)。
ジェイムス・モリソンのアルバムもち買ってましたわよん。
ジェイムス・ブラントより、声はモリソン君のほうが好きだな。
もち、Mステも見たけど、なんか可哀相だった。
一人で痛々しい感じが(笑)。
やっぱそこがガーリー男子だわねん。うひゃひゃ~。
URL | ruby #xNtCea2Y | 2007/02/13(火) 12:53 [ 編集 ]

 
>ルビちゃんへ
さすが奥様!モリソンもすでにお買い求め済みだったとは(笑)
でもMステに出演したってことは日本のレコード会社も相当プッシュしてんだねー。
アタシもモリソンくんの声は好きだなー。
ジョージ・マイケルといいやっぱ声質がいいからソウルが歌えるんだよね、きっと。
ブラント氏も嫌いな声じゃないけど楽曲的には興味薄かったかも~(苦笑)
ペトラ連れで授賞式に着たのを見て、なんか早々にコイツも
ハリウッド化しちゃったんだなぁとしみじみ思っちまいましたわ(笑)
リンクありがとー。恵比寿のコリーヌちゃんも堪能させてもらってスッカリ行った気分よ!
お返しに?昨夜のパフォーマンス動画を追加しときましたわ!
奥様のことだからもうすでにご覧になってるかもしらんけど~。可愛いで(笑)
URL | タラ #- | 2007/02/13(火) 17:37 [ 編集 ]

 
グラミー、見れました!あんがと~。
楽しみにしてたので嬉しいですわ。やっぱ、ラブリ~♪
ちょいアダルトな雰囲気でイイ感じですな。
恵比寿のライブには旦那と行ったんだけど、
彼女のあまりの可愛さにまだ10代だと
思ってたらしいのよね(大笑い)。

ジョン・メイヤーにはあんまり興味がなかったけど、
ライブを見てもやっぱり興味が持てなかった(爆)。
ジョン・レジェンドと2人のライブでも良かったかなぁ(笑)。
URL | ruby #xNtCea2Y | 2007/02/13(火) 23:10 [ 編集 ]

 
>ルビちゃんへ
あらン、連コメサンキューですわ~(嬉)!
恵比寿はダーリンと行ったのか~。ロマンチックね~。
たしかに10代にも見えるわな。見ようによっちゃ(苦笑)
でもシッカリ人妻&脚剃りで傷作ったなんてTVで言っちゃうなんてトコは
親父?オバちゃん?風味も少々ありか?
今後がかなり期待で着るコリーヌでございますわ(大笑い)
某所の情報によるとコリーヌはジョン・レジェントのファンだったそうなので
今回の絡みは嬉しかったろうねえ。インタビューではマービン・ゲイが
好きとも言ってるので男はシッカリB系好みっぽいな。うひゃひゃ。
ジョン・メイヤー、むせび泣くような?ギター?ベース?は上手いのがワカタ。
でもCDでいいや(爆)
URL | タラ #- | 2007/02/14(水) 05:38 [ 編集 ]

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