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 おとぎの星から来たガーリー

只今コレクション考察中ですがココでちょっと一息ズーイータイムでございますよ~。 もうさぁ、ファッソンについて妄想したり、独り勝手に語ったりするのは大好きなんだけど(え?知ってる?)普段はいい加減な女なのに書く時はワリと集中しちゃうタイプなもんで、いささかファッソンを司る脳みそが疲れて参りましたの(ダメじゃん)。なのでブレイクついでと言っちゃなんですが、ズーイーたんのお仕事に関してファン必見の新情報がいくつかございましたので、アタクシもズーイーと共におとぎの星から降臨して参りました。ひゃひゃひゃ(爆)。まず喜ばしいことにタラログ読者の方には、もうお馴染みになっているガーリーさんの必読書、Lula4号が今月初めに発売されてるわけですが(訂正:Lula主催のパーティーに出席した人にはコピーが配布されたため、月初めに出回った地域もあるようですが、正式発売は3月23日。が、ロンドンの一部の地域では既に書店でも販売されているようです)これがなんとアータ、3号に引き続き、ズーイーちゃんがドーンとフューチャーされてるんでございますのよ!奥様っ!しかも2つの違うファッションページにズーイーちゃんは登場してるんだから、アタイもコーフンッでございますわよ(フガッ)。

ズーイーを愛して(ほら始まった)幾年月。キッカケは「恋するレシピ(この邦題もなぁ~。苦笑)」のタイトルロールに愛犬と綴りまで同じ名前の女優が出てるってことに驚いて、どんな子だろうと思ってを見ていたら好みど真ん中の女の子役で出演してて、衣装はマルニ?とか考えてるうちに映画鑑賞を終え、帰宅してから調べ挙げてみると愛犬と名前の由来が同じだとか、好きな音楽はジャズだとか、古いミュージカルラブだとか、ヴィンテージが大好きだとか・・・エトセトラ、エトセトラ。なんだか縁?みたいなものすら感じて(苦笑)アレヨアレヨとゆーうちにのめり込んでしまったオレ(爆)。その後もマルニのデザイナー、コンスエロに可愛がられてる姿とか、大矢ちきちゃまの漫画に出て来る女の子にソックリなことを発見したりとか、はたまた大好きなLulaにフューチャーされたとか・・・エトセトラ、ケセラセラ。ズーイーたん、やっぱりタマリマセン!


で、熱い前置きはこのくらいにしておいて(笑)今号のLulaに掲載されたページの一つは、前回同様にガーリー撮ったら世界一の異名を取るエレン・ファン・アンウォース撮影で、これもさんざんNYコレクション考察等で紹介している、ガーリー期待の星ブランド「エリン・フェザーストン」07FWコレクションのタイアップページをカレンとサラ・ソフィーと共に飾っております(それが上のスライドショー)。が、このページのズーイーちゃんはPaperマガジンに使用されていた画像と同じなんですよねえ(当然、撮影はエレンなわけだが)。PaperとLulaがどういう関係にあるのかは良くわかりませんが、おそらくコピーライトはすべてエレンにあるはずだから使い廻しもオッケーなのかな・・・。と、そんなことはドーでもヨカ。そんなことより、こうして同時期に違うインディー誌に特集されるズーイーちゃんの人気上昇ぶりが嬉しいじゃーないのさぁ。やっぱ、ホレ、サポーターとしてはねぇ(エエ子や・・・誰がやねん)。

で、もう一つのページは「Shall me dance?」というタイトルで(これはエレン撮影ではないのですが)ズーイーちゃんがお得意のタップダンスも披露してるページ。これは折り込みのポスターもついていて(ポスターよ!ポスター!Lula初の付録はズーイーちゃんでございますよ!)その画像の一部とページは一番上のスライドショーにアップしてあります。また左のGirly Pick Upでもお届けしてたんですが、昨年末号のMIXTE誌のファッションページもエレン撮影のエレンらしさがいっぱい詰まったコケティッシュなムードに満ちた画像なので、これも一緒に混ぜ込んでおきましたので、どうぞ御自由に萌えて頂ければと存じます(わは)。

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そしてこれまた素敵な新情報はアタシがミクシィで運営させて頂いておりますコミュに書き込んで頂いた情報から(メンバーの皆様、ありがとうございまーす)!なんとズーイーちゃんが元カレのジェイソン・シュワルッツマンが立ち上げたインディーレーベルのバンド「COCONUTS RECORDS」のアルバム作りに参加をしてるっちゅー話!やった、やった、やったったー(泣)。アタシ、インディーロック系に関してはまったくワカランチンなので、詳細等を情報を頂いた後に調査してみたんですが、参加メンバーにズーイーちゃんの名前が挙がっている他、ジェイソンの(イケメン)弟であり、ROONEYというこれまたインディーバンドのフロントマンを務めるロバート・カーマイン、同じくINCUBUSのギタリスト、マイク・アンジガーが参加アーティストとしてクレジットされているようです。

で!マイスペのCOCONUTS RECORDSのページでは3曲試聴可能。設置されたステレオの中にある「This Old Machine」という曲をジェイソンとデュエットしているようですが、バンジョー(ズーイーが弾いてるのかな?)の憂いのある音と二人の声が温かくミックスしているアコースティックな逸品なのでこの機会に試聴を!またiTuneではこのアルバムを4月から配信発売。CDは夏に発売される予定だということです。そのうち、日本のロックフェスにズーイーたん来ちゃう?なんてことになったら楽しいですねえ(笑)。有り得ない話じゃありません!きゃーーー。

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そして5月8日に北米のサンダンスチャンネル(ケーブル局)で放送が決定しているショートフィルム、女優ジュリア・スタイルズの初監督作品「Raving」に主演しているズーイーちゃんのトレイラーがコチラからご覧頂けます。スポンサーがエンポリオ・アルマーニだったり、エル誌のコラムページから作品の構想を得たというジュリアに共感してエル誌も作品を全面サポートしております。ファッソンの相談役は日本でも大人気のエディター、イザベル・デュプリが担当したっつんですから、これは見逃せません。とは言え、インディーズ系の作品を主に扱う国内でもかなりレア感の漂うケーブル局なので、やはりYouTube待ちとなってしまうかもしれませんが、噂によるとエルのサイトでも配信されるかもしれない!ということなので発見出来次第またお知らせ致します。

また年末にはライアン・フランク・ボーム作のオズシリーズの中から「Tin Man(邦訳:ブリキ男)」のTV映画化でドロシー役がズーイーちゃんに決定したことも思わず踊り出さんばかりの嬉しさよ(うひひー)。ズーイーちゃんは以前から好きな映画に「オズの魔法使い」好きな女優に「ジュディー・ガーランド」好きな歌に「虹の彼方へ」を挙げているくらいのオズフリーク(アタシも~!聞いてないって。爆)。なのでこの抜擢は本人もことのほか喜んでいると妄想いたしますわ~。他にも今年の公開作は、只今劇場で絶賛公開中のディズニー映画「テラビジアに架ける橋」にもエドモンド先生役で出演中。年内には昨年から公開延期になっているブラピ主演の「The Assassination of Jesse James by the Coward Robert Ford」に代表される大作系や、サンダンス映画祭出品作品の「Live Free or Die」「The Good Life 」のようなインディー作品、またアニメ「Surf's Up」では初の声の出演などなど。今後増える見通しももあるため、計何作とは括れないくらいの活躍ぶり!

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そして最後の重要なお知らせはズーイーちゃんから皆様へお伝えして頂きたいと思いまして恒例のタラちゃん妄想インタビューを(爆)。ちなみにインタビューは妄想ですが、ズーイーちゃんの言葉はすべて実際に本人が語ったものを引用しております。

タラ(以下タ):まず今回「Gospel According to Janis」でジャニス役を演じるにあたって感じたことから教えて。
ズーイー(以下ズ):彼女の人生は彼女自身の破滅的な面ばかり、多くの人から特徴的に見られてると感じるわ。でもこの作品は彼女をパワーのある人物として描いているの。映画のアイデアは彼女の人生を描くことで、彼女に起きた悲劇よりもパワフルな面にフォーカスしてるの。
タ:たしかにジャニスのことを語るとなると、その人生の中でも悲しみが優先的にフォーカスしてしまう傾向があるわよね。
ズ:そうなの。この作品はジャニスの最後の一日までフラッシュバックがいくつかあるんだけど、脚本は亡くなる日までの彼女の人生が小さな宇宙になっていて、それを全体的に見てるというよりも顕微鏡で見たような感じっていうのかなぁ。
タ:じゃあ多くの人が知っているようなジャニスだけじゃなくって、もっともっと深いとこまで描いてるわけね。監督は脚本自体にもかなり時間をかけてるのよね?
ズ:伝統的な伝記映画の作り方じゃ、ジャニス・ジョップリンっていう人物のユニークさは表現出来ないと思うの。このプロジェクトが私のところに来た時は、また違う視点だったのよ。
タ:てことはアナタも演技以外の部分で作品作りに関わったっていうことなのかしら?
ズ:うーん。私達はストーリーが正しく具体的に伝わる方法を見つけるために色々と違うことをやってみたわ - 彼女が実際にどんな人物だったのかを掴むためにね。

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タ:もう全身全霊でジャニス!って言う感じね(笑)。それだけアナタにとっても意欲作なんだってことが伝わって来たわ。
ズ:ジャニスは彼女以前に出て来た誰とも違ってたの。そしてとても頭が良かったのよ。彼女は完全に型に収まらないタイプの人間で、とても解放されていたし、あの時代に彼女には他の人と違うものが見えていたし、自分が自分らしくいることを恐れなかった。その部分は新鮮に感じるわ。
タ:演技とは別な部分でジャニスの歌を歌うという面で苦労はあったのかしら?
ズ:私は歌手だけど自然な歌い方で彼女のようには歌えないわ。声の質も違うし。彼女の声はとても生々しくってザラザラしてて荒っぽく極端で、爆発ギリギリなの。そんな声が出るようにたくさんトレーニングをしたし、彼女になりきるためにもたくさん努力したわ。
タ:なんかオスカー獲っちゃうんじゃない?なんて短絡的に思っちゃうんだけど(笑)。
ズ:自由っていうのは失うことが何も無いことの同義語よ(笑)。
タ:ジャニスの言葉?まあ、それは冗談としても撮影のほうは順調なのかしら?
ズ:今、言った言葉はそれを言いたかったの。なぜって撮影にまだ入れない状態なのよ。いつ撮影スタートになるの見当もつかないんだけど、皆11月には始まると思っていたの。それがすべての制作費と権利関係を得るのが難しくなってる様子なのよ。ジャニスの歌を歌う権利や人生を演じる権利を含めてたくさんの権利をそれぞれの所から得なきゃいけないの。
タ:てっきり、そう言ったものはすべて整った状態での製作発表かと思ってたわ!
ズ:実在の人物を描くのには法律的な手続きがたくさんあるのよ。

と、言うわけで今のところは撮影開始も未定のようですが、このままお蔵入りなんてことにはならずに、ズーイーちゃんの全身全霊ジャニスがどうか見れるようにナントカなんないもんだろーかねぇ(ブツブツ)。そう言えば以前、旧ブログでジャニス・ジョップリンのことを書いたのを思い出したので、もし興味のある方はコチラからドンゾ。


そして今日のオマケは撮影休止でチョッピリ凹んじゃったアナタに贈る、見てるだけでアガル素敵なアレ!



みんな大好き、Lula最新画像!
もちろん全部じゃないけどよ。

今回は我らがズーイーちゃんの嬉し楽しいファッションページだけではなく、アタクシも先シーズンから注目しているモデルのダーラ・ベイカーちゃん(下画像参照)をフューチャーしているページもあり(ウハウハやねん)。このダーラちゃん、先シーズンのトロヴァータの展示会なんかでキラキラ輝いてた17歳。大手エージェンシー「エリート」の大プッシュ新人モデルちゃんだそうですよ~。青田買いの好きなガーリーさんは要ちぇきら!

*今現在でもスライドショーの画像は少しずつ増やしています。

dara-1 dara-2




ZOOEY GIRL | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:11
(2007/03/21(水) 22:42)

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コメント
 
私は彼女の髪の色、髪型、目の色が大好きです。
でも昔は明るい金色でしたよね??
彼女の地毛は何色なんでしょうか?
私は断然今のブルネットが良いと思います。
話は変わりますが、コレクション考察はコメントを残さないだけで、
全て読んでますよ♪
これからも更新楽しみにしてます。
自分祭りも是非!


URL | マーラ #- | 2007/03/22(木) 10:42 [ 編集 ]

 
>マーラさんへ
お久しぶりです!
そうそう、ダークヘアに碧眼というのが萌えポイントなんですよね~。
かつてスーパーモデル時代のヘレナ以来、アタシもそこが常にポイントです(笑)
ズーイーちゃんの地色はブルネットだったはず・・・。
昔は金髪にしてましたよねぇ。
でも彼女の顔立ちには断然ブルネットだとアタシも思います。
これが同じ透明肌の持ち主、ニコール・キッドマンなんかだと
金髪がマストだったりするんですけどねぇ・・・。
ドールフェイスにはダークヘアが好きだな、やっぱり。
>コレクション考察はコメントを残さないだけで、全て読んでますよ♪
うはは。お気遣いのコメントありがとうございます!
タラログの愛読者の中には楽しみにして下さる方も多いと思うんですが
コメントもそうですが、ヒット数も少ないんですよ~。なぜか(笑)
でも(おそらく)続けて行くと思いますのでヨロシコどーぞ~。
自分祭り・・・全然やってませんねー。もう春になっちゃったし(爆)
URL | タラ #- | 2007/03/23(金) 06:27 [ 編集 ]

 
Lula いいですね。本屋で見てみます。
写真もイラストも素敵です。(いいもの見ると刺激をうけるんですが同時にめげるんですよ。でも見ない訳にいかないし。。)
ズーイーちゃんのこと知りませんでしたが、「あの頃ペニー・レインと」に出てた娘なんですね。印象ちがうけど。。可憐な感じなのでジャニス・ジョップリン役なんて!
「ローズ」大好きな映画でしたがみんなに薦めて大ひんしゅく買った映画でもあるんですよ。(いいよね~)

URL | bamboo #- | 2007/03/24(土) 00:10 [ 編集 ]

 
>bambooさんへ
やっぱり?bambooさんも好きだろうなあって思ってたのよ(笑)まぢで。
Lulaを紹介したばかりの頃、創刊号と2号はまだ入荷先も数も少なくって
皆、四苦八苦して捜してた状況ですけど3号からは比較的
都内の大きな本屋さんならスムーズに入手出来るようですよ。
アタシは2号とこの4号の春夏版のほうが秋冬より好きです。
>いいもの見ると刺激をうけるんですが同時にめげるんですよ。
アタシ、 bambooさんのイラスト大好きですよ!一目で好きになったもん(笑)
いつかたったの5ページでも10ページでもいいから雑誌みたいなものを
作りたいなあっていう誇大妄想があって(苦笑)
その時は是非 bambooさんも参加して下さい!
なんてプロの方にお願い出来るような立場じゃ全然無いんだけど
ホラ夢だから乙女の(笑)
アタシも「あの頃ペニー・レインと」見てたし大好きだったのに
(ズーイーの役柄もすごく好きだったのに)
まったく素通りで来てしまった女優さんでした。
でも知れば知るほど味があって(出たのかな)いい女優です。
ズーイーについては「Winter Passing」っていう日本未公開の作品についても
レビューを書いているので良かったら見てみて下さい。
少しだけ可憐な印象の彼女とはイメージが変わると思います。
アタシも「ローズ」大好きですよー。って、ヒンシュク買っちゃった?(苦笑)
なんでだろ。そもそもベッド・ミドラーが好きなんですよねえ。いいよね~
URL | タラ #- | 2007/03/24(土) 08:18 [ 編集 ]

 
待ってました!タラさんのインタビュー!なんかこういうの大好きです。
青田買いは体力がいるので最近はしてませんが(だって自分のこと以上に喜んだり落ち込んだりしないといけなくなるし)活躍するの見ると楽しみですよね。わたしが以前に青田買いしたのはW・ライダーです。
ジュリア・スタイルズ監督の作品ぜったいに観たいです!青田買いして応援してるのはノニーですが観ていて好きなのはジュリアとクレア・デーンズだったりするんですよね、ほっておいてもだいじょうぶな感じが安心するのかな(笑)
ズーイーちゃんって自分で選択することができる女優さんだからみんなを魅了するんでしょうね。自分の好きな世界がハッキリしているというかそこに揺らぎがないというか・・・そんなところに好感をもってしまいます。
旧ブログのジャニスの記事覚えてますよ。あのジャニスのトップの画像すごく気に入ってたんですよ。ズーイーちゃんのジャニス楽しみですね~
だんなさま、そんなに宮崎が好きなんですか?やっぱり宮崎は一度行かねば。

URL | 瑠璃 #- | 2007/03/24(土) 16:21 [ 編集 ]

 
タラさんこんにちわ!
二日前位に、タラさんのブログにLULA発売情報が出ていたので、さっそくシドニーにある、ありとあらゆる本屋を軽く7,8件、飛び回りました。爆。焦り過ぎ・・ 

結果、まだシドニーには未到着なようで、それもそのはずUK23日発売なのですね!もうかなりワクワクものです。

ズーイちゃんの映画の件、公開されるのを心から願うのと同時に、おまけのスライドでかなりアガりまくりました。ありがとうございました♪


URL | のりこ #MiGEEDp. | 2007/03/24(土) 17:42 [ 編集 ]

 
>瑠璃さんへ
うへー。タラちゃんの悪のりインタビューを待っててくれた方がいたなんて!
瑠璃さんも相当ふざけた遊びゴコロの持ち主だとお察しします(笑)
そして・・・なぬっ?ウイノナを青田買いしていたとは・・・
瑠璃さんの青田歴は、かなり長そうですなぁ。
ノニーって誰?と思ったらウイノナたんのことだったのね・・・(苦笑)
たしかにイロイロと事件絡みになっちゃって最近パッとしないものね、ノニ(爆)。
今でも十分可愛いし、ガーリーな雰囲気もあるし、なんとかなんないのかねぇ。
ちょっと男運が悪そうかなあ。いまやジョニーくん経由のギャルは皆そうよねえ。
んでもってジュリア・スタイルズお好きですかー!いやあ、これはナンとも。
アタシもオーメンとかボーン・シリーズの彼女はイイかなーと思う。
でもお姫様やメロドラマのヒロイン系は辞めて頂きたかったかなあ(笑)
でもクレア・デーンズといい二人ともコロンビア卒の才媛なのよね。
だからハリウッドでも中堅的ないい位置を保ってるんでしょうねえ。
ジュリアは本当に賢そう(インタビューなんか見ても)なので
女優業よりも監督や脚本っていう作る側に向いてそうな気がしますよね。
トレイラー見ただけでもズーイーに歌わせてたり、センスがいいもの。
>ズーイーちゃんって自分で選択することができる女優さんだからみんなを魅了する
いやあホントにそうなんでしょうねえ。瑠璃さん、エエことゆーな~(泣)
前のインタビューでも出演作についてコメントしていたけど
やっぱり周囲に載せられてるだけでなく、自分の世界があるから
違うものに対してもキチンと批判の目があるし、反省もある。
そうやって流されずに来たのが今の時代にピタッとハマって来て
今度はトレンドのほうがズーイーを追いかける形になってきてるのよね。
奇しくもジャニスの逝った年齢とズーイーが同じってこともあるし
今のズーイーちゃんが演じるジャニスを見てみたいですよねー。
そうそう宮崎は人も気候もビーチの美しさもハワイに匹敵するって言ってますよ。

>のりこさんへ
こんにちは~。うはは。アタシこそ焦って誤報を流しちゃってゴメンねー(泣)
でも7、8件廻るほどの早く中身を見たい気持ちわかるわー(しみじみ)
かくゆうアタシも人づてに聞いた状態のまま、まだ手にしていないので
週明け本屋にチェックに行くまで気が焦ってます(苦笑)
日本ではもう発売されてるって聞きましたよ~。さすが早い!
今回のLula、ネットで見る限りですが3号よりも全然いい感じがする~。
シドニーにお住まいなんですか?じゃあターゲットのステラとのコラボにも
参戦したのかしらん?なんかスゴかったらしいですね(笑)
URL | タラ #- | 2007/03/25(日) 10:39 [ 編集 ]

  ズーイーちゃん、日本でも注目されてますよー!
タラさんのとこで初めてズーイーちゃんを知って以来(その前に「銀河~」は見てたわけだけども)、日本でもやたらと特集されてるのを見かけます。
タラさんのアンテナって、感度激良好なんだな、きっと(笑)。
で、つい最近知ったんですが、ズーイーちゃんのお姉さんも女優なんですね。
ってか、エミリー・デシャネルがズーイーちゃんのお姉さんと知って、びっくりしました。
FOXで『BONES』を観てて、ヒロイン役のエミリーが“デシャネル”という姓だったのに、すぐにズーイーちゃんと繋がらなかった(鈍)。
言われてみたらば、目元とか似てる気がするけど、エミリーは結構四角い輪郭だし、ガーリーな雰囲気はないもんなぁ。
Lulaの写真、素敵ですねー。
切り取って、額に入れてギャラリーみたいに部屋に掛けたら楽しそうです。
ウチには、掛ける壁がないけども(苦笑)。
URL | mikage #- | 2007/03/30(金) 15:11 [ 編集 ]

 
>mikageちゃんへ
エル・オンラインで紹介されて以来、グンと注目度が上がってるみたいね。
ズーイーたんの今までの作品で主演って言ったらインディペンデント系で
日本未公開のものが多いから、注目しようがないもんなー。
それでも地味にファンはいたみたいだよ。アタシも全然気づくの遅かったもん。
で・も・Lulaがズーイーたんを取り上げてくれたってのは嬉しい誤算だった!
ジブンデモオドロイタ(笑)し、アタシの直感も捨てたもんじゃないなと。
本国でもそこまでまだ注目されてないってゆーか、中堅なイメージかなぁ。
ジャニスの伝記映画が公開されればグーンとファン層が広がると思うけど。
エミリーは今ひとつ、女優としてパッとしないよねえ。
もうTVドラマ系ってゆーのが定着しちゃってるっぽいし・・・
でも小説書いたり、そっち方面での才能もあるみたいだから
女優として花開かなくってもいいのかな。なんて。
ズーイーはパパ似、エミリーはママ似みたいだけど、全然似てないよねー。
URL | タラ #- | 2007/03/31(土) 06:42 [ 編集 ]

  また寄らせていただきました
コメントを寄せるのは2度目です。しかもいつも数件前の記事に。ごめんなさい。

Lula,こつこつと揃えています。数ヶ月前teen vogueを立ち読みしていたら、すっごい可愛いスタイリングの記事があってうーん、Leith Clarkっぽいなあ、と思ったら彼女のでした!
http://www.leithclark.com/
(stylistsで彼女を、editorialでteen vogueをチョイスしてみて下さい)
あと、Shirley Kurataが参加していて嬉しかったです。Jenny LewisのCDのスリーブ写真がキュートで気になっていたのです。ライブもデヴィッド・リンチの映画みたいで良かった(褒め言葉)。HPも可愛い。
http://www.shirleykurata.com/
タラさんの好きなミシェル・ゴンドリーともお仕事しているようです。よければ見てみてくださいね。
ではまた。

URL | moyo #- | 2007/04/03(火) 20:29 [ 編集 ]

 
>moyoさんへ
こんにちは。いつでもどこでも書きコメ大歓迎のブログですので、ご心配無しに!
Lulaも1号2号あたりが一番入手しづらかったのよね・・・たしか。
でも日本は人気が出るとなんでも反応が早いので(笑)今は大型書店で
山積みになって発売されてるそうなので羨ましい限りです。
teen VOGUE、アタシも見ました!で、思いましたリースだぁって(笑)
もともとリースはVOGUEのスタイリスト出身なんですよね。
その後NYLON誌で働いて(そこで人気のヴァレンタインちゃんと出会ったみたい)
で、VOGUE時代の仲間達とLulaを作ったっていう経緯があるみたいですよ。
特にteen VOGUEの編集長のエイミーとは仲がいいのかな・・・?
よくパーティーフォトでエイミーと写ってるのがStyle.comにアップされてます。
アタシもteen VOGUEは大好き!で、創刊号(A4サイズの!)から
定期購読してるのでこういう交流が見えて来るのはすごく嬉しいことですよね。
この2誌はまったく逆のコンセプトだけど、ターゲットは被ってる。
そこもまた面白いなあって思います(笑)
Shirley Kurata、知りませんでした。スタイリストなんですね。日系人の方?
サイトも綺麗に出来てるし、世界観がLulaに通じるところありますね~。
映像作品のスタイリストもけっこうやってるようなのでDVDでも是非見てみます。
あら彼女、どうやらニック・カサヴェテスの作品で女優もやったみたいですよ。
http://www.alphadogmovie.com/
このリースのサイト「バルコニージャンンプ」は知ってました(笑)
けっこう好きでアレコレと画像を頂戴したものです(ブログにも使ったり。笑)
リースもいくつかのインディーズ作品で女優として出てるみたいですけど。
そう言えばポール・スミスの広告キャンペーンにも出てましたよね。
機会があったらリースについても調べてみようかな・・・。
その前にケイト・ヤングなんて思ってたんですけどねぇ(笑)
こういう情報は書くキッカケにもなるし、刺激になります。どうもありがとう~!
URL | タラ #- | 2007/04/04(水) 11:06 [ 編集 ]

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